手元
最近、かなり疲れていて、全体的に手元がかなり雑になってきている。
カップラーメンの粉を容器でなく、床にかけてしまったり、シャンプーだと思ってボディーソープのところいじってたり、他にもたくさんあるが、なんか手元でやっていることに対して意識を払う気が失せてしまっている。
いやーまずいわ。
Posted by 北川 on 3月 19th, 2012 :: Filed under 日常
最近、かなり疲れていて、全体的に手元がかなり雑になってきている。
カップラーメンの粉を容器でなく、床にかけてしまったり、シャンプーだと思ってボディーソープのところいじってたり、他にもたくさんあるが、なんか手元でやっていることに対して意識を払う気が失せてしまっている。
いやーまずいわ。
木金と仕事撮影、土は通し、日は一日稽古と、怒濤の週末が終わった。明日はゆっくり脚本を見直したり、作業の一日になるだろう。
Facebookの「とくお組」は祭りが起こっているので、是非のぞいてみてください。
アップルストアのスタッフのラフな感じが好きではない。
なんとなく、なんとなーくなんだけど、どうにもこのTシャツで接客する感じとかが引っ掛かるんだと思う。じゃあスーツでなければならんかというとそうでもないし、普通に服屋とかと大差ないと言えば大差ない。ただなんていうか、このフランクな感じがむかっとくるのだ。
これはおそらく、日本人のくせにアメリカっぽい感じというか、なんとなくノリが海外っぽいのが日本人の僕的に合わないんだと思う。新発売の日に、並んでたお客さんをハイタッチで迎え入れる感じとかもあんまり好きじゃない。これは僕個人の好みの問題なので、好きな人は気にしないでほしい。
おそらく根本は、ものすごい高品質のものを提供する、非常にインテリジェンスな人々に嫉妬しているだけだからだ。
DVD用のポップを書いた。
次回公演の準備が着々と進んでいて、今回は中将が「楽しい売り場を作ろう!」と言い、その嫁が「ポップを書いてください!」と言ってきた。よいコンビネーションだ。
僕は「クッキング(1か2か)」と「タワーオブラブ」と「とくお組ラブレター」を書きました。よろしければ売り場で見ていってくださいな。
突然だが、カメラを買った。
仕事で長期の撮影をすることになって、まあ今までのでもできないことはなかったのだけど、民生用のだと色々不安定だし、ミスってめちゃくちゃになる方が嫌だったから、もう思い切って買ってしまった。
おかげで報酬の多くは吹き飛んでしまった。
でも、編集の方の仕事の時も、報酬のほとんどを使ってかなりいいパソコンを買おうと思っている。
金は使うためにある、というか、まあ今後への投資だと考えればいいからな。
でもまあ、こういう時ほど、今後がむしろなぜかなくなって、投資がぱーになるのが北川ってやつだけどね。
かなり忙しい。
今まで、忙しいとか時間がないとか言ってたことがあったけど、あんなのなんてことはなかったんだな。
大袈裟なこと言って、かまってもらおうとしちゃってたんだな。
恥ずかしい。
しかし、制作会社の人とか、ほんと毎日こんな感じなんだろうな。
過労死する人とか出そう。
やらなければならないことがとりあえず一つ終わった。
でも、地味にまだ忙しいからなんだか打ち上がった気がしない。
とりあえず、またこんな時間になってしまったから、ちょろっとしたら寝ますんで、今日もこれですいません。明明後日くらいにはちゃんと書きます。
しかしまあ、最近というか、もうずっと地震が多いですね。
相棒を観たい。
ドラマ「相棒」が面白いと聞いて、ずっと観たいと思いながらここまで来てしまった。もうシリーズ10まで行ってるのか、もう一から見るのは相当大変だな、とか思ってしまっているが、そんなこと言ったら太陽にほえろ!なんてめちゃめちゃ時間かけてみているわけで、なんとなく水谷さんは刑事貴族の本城さんのイメージなんだよなあというのが邪魔しているというのが本音である。
そんなこと言っている間に、ミッチーが次回で卒業するらしい。こういうレギュラー刑事の入れ替えってのが刑事ドラマの醍醐味だと思う。殉職でなくても異動もなかなか面白い。刑事ドラマ以外にはあんまりこういう要素ってないよね。そもそも一話完結もので長期シリーズ化するドラマなんて刑事ドラマか学園ドラマくらいしかないのかもしれない。そう考えると、卒業と入学を繰り返す学園ドラマと違って、人数がある程度絞られている「チーム」でキャラクターが途中で交代するけど、それ以外のキャラクターは継続してその世界を生きる、みたいなのを表現できる刑事ドラマって本当にすばらしい。
もう完全に朝になってしまった。
まだ諸々作業が残っている。
ちょっと色々切羽詰まってるんで、今日はこれですいません。
今日は取材をしていただいた。
ライフステージという演劇サイトにザキさんと僕を取材していただいた。ザキさんは特に「注目の役者」というコーナーにも出るとのことだったのだが、めちゃくちゃしゃべっていた。ひとつの質問に対する回答が長い。まあ、せっかく取材してくれるというのだからしゃべりすぎるくらいがちょうどいいのかもしれない。途中、熱い話も出てきたりして「それ、いいの出たんで、いただきました」とか言われていた。
対する僕はと言えば、適当にゆるいボケを入れたりしながら、ひゅらひゅらと答えてしまい、10分もしないうちに終わってしまった。サラリーマンとしていつも「簡潔に述べよ」と言われているのもあって、一問一答みたいな感じになってしまった。これはこれで面白みがない。
火曜か水曜あたりにアップされると思いますので、よろしければぜひ。
紙と鉛筆を多用する。
会社で仕事するのに、なくてはならないのが紙と鉛筆である。資料を作るときはほぼ必ず紙をプリンターの引き出しから引っ張ってきて、鉛筆でああでもないこうでもないと書いてからパソコンを触る。その方が早いからだ。
もっと訓練すれば、そんな工程をすっ飛ばしていきなりパソコンで作り始められるんだろうけど、僕はまだまだなので、そうしている。遠回りなようでこれが一番の近道なのだ。
最近では、紙のまま清書せずに説明したりしている。清書の工程をすっ飛ばすという斬新なやり方だ。完全にアナログに戻ってしまっているけど、いざというときにぱぱっと紙と鉛筆で説明できるようになるのでこれはこれでよいと思う。
ただ字がめちゃくちゃ汚いのが難点。
私事であれなんですが、来週、
3月20日(火・祝)の18時15分から
京都シネマにて、
僕が監督しましたダムライフが上映されます。
ちょっと忙しくなってきていて、実は行くの厳しくなってきているんですが、なんとか当日は登壇する予定ですので、近郊にお住まいで、かつ興味ある方いらっしゃいましたら、ぜひよろしくお願いします。
京都シネマには去年も行ったのですが、とてもきれいだし、学生のインターンシップみたいな人もいるし、上映設備もいいしで、とてもいい映画館でした。
あと僕は新幹線が超好きなので、行くのが楽しみです。
最近、髪が傷んでいるのかわからないが、爪でピっとやると、ぶちっと簡単に切れる。
そして、切れた髪が指に刺さる。
これが超痛い。
ヘアパック的なものやってみようかなー。
「深夜の市長」特設サイト上で、深夜の覆面座談会なるものを更新した。
覆面座談会というのは僕がやりたいと言い出したのだが、特に何について、というよりは、覆面座談会というものをやってみたかった。というのが正しい。とくお組にいると、こんな感じで、やりたくてもなかなかやれないことが結構実現できるので楽しい。
ウルトラクイズだったり、食わず嫌いだったり、早押しだったり、イベントの司会とかも結構楽しい。
やりたかったわけではないけど、マラソンも走ったりしたしね。とくお組DVD「とくお組ラブレター」に収録しているのでぜひ観てほしい。今じゃもう無理だな。途中で編集してもらって歩こうとしちゃう。ずるい大人になってしまった。
ちなみに座談会は、以下のメンバーである。
A 堀田、B篠崎、C(欠番)、D柴田、E本折、F鬼塚、G徳尾、H鈴木
震災から一年経った。
あっという間だ。
時間か経つのは本当に早い。
何事も、早め早めに手を打って、やることきっちりやっていかないと、どんどん時間過ぎていってしまうな。
今回は第四回〜第八回公演までの舞台監督であった高山がカムバックし、制作の顧問(厳密にはそんな役職はないが)として参加しているため、稽古場でも昔ながらの良い雰囲気が漂っている。昔ながらのソース焼きそばっていうのはあんまり美味しくないけど、昔ながらのスタッフっていうのは悪くないもんである。
まあ、そんな雰囲気に乗って一気に台本完成へ、と洒落込みたいところだが、まだ越えるべき山はあと三つくらいある。越えられなかったことはないので大丈夫だとは思うが、そろそろあげて楽になりたい。
今日はデニーズで作業をしていたら、店内放送で「東日本大震災から一年が経ちましたので、黙祷をお願いします」というアナウンスが流れた。え、デニーズで黙祷かよ、とも思ったが、指示に従って黙祷した。
ただ、店長らしき人のアナウンスが長くて、黙祷する頃には2時47分を過ぎていた。
最近、夢から抜け出られなくない。
渡辺謙のインセプションのような。
夢で携帯がばきばきに壊れて愕然。夢から目覚めると、自分の部屋で。夢で良かった携帯壊れたかと思ったわ、って見ると、同じように携帯ばきばきで。
うわーっ、ねてる間に壊れたのか、マジかー。って凹んだら夢から覚めて、同じ部屋で。携帯を確かめて壊れてなくて、ほっとして家族に変な夢のことを話すわけよ。するとなんかいきなり身体が動かなくなって、あれ、あれ、みたいなので夢が覚めて、完全金縛り状態。もちろんさっき起きた同じ部屋。
目は覚めてるけど、声は唸り声しか出ないし、なんとかして家族に伝えなくちゃと奮闘するも動けず、たまたま通りかかってくれて、やっと起こしてもらうと、声が聞こえてきて、夢から覚める。同じ部屋で。その繰り返し。
時間も場所も同じ夢が繰り返されると、夢か現実かわからなくなる。今も夢の可能性あるしね。
最近多いんだよなー。
どなたか夢診断してくださいませんか?柴田洋佑
昨日も遅くまで残業していたのですが。
途中お腹が空いてきてしまったのだが、特に何も買っていなかったので困っていると、僕の後ろのほうに座っている新人配属の女の子がハッピーターンを食べていたので、あまり話したことがなかったのだけど、まあいいやと思い、
「ハッピーターンもらっていいすか?」
「はい!いくつ欲しいですか?」
「うーん、じゃあ・・・二つください!」
「じゃあ・・・三つあげます!」
気分がハッピーターンになった。
電車でこの広告を二度見した。
完全にはまってしまっているんだな。
あとは今日、蒼井優が出てるメガネのCMにも目を奪われた。
宮崎あおいがなんか引っ張ってるCMも息を飲むようにして見入ったし、ガッキーのCMもことごとくいいよね。
ガッキーに関して言えば、前も書いたかもしれないけど、やはり笑っているやつがいいよね。
明るいやつというかね。
十六茶みたいな。
本当は暗いとか言い出す人がいるけど、そんなの関係ないんだよね。
太陽みたいに輝いてる方が最大限に彼女の魅力を発揮できると、そういうことが言いたいのね。
でもこれって、実はかなり重要な問題な気がしているんだよな。
というのも、本当は暗いとかって、完全に受け手側というか、視聴者としてだけの意見なんだよな。
本当のこと知ってんだよ、みたいな感じで、妙に事情通ぶった意見なのだけど、実際はまあ何も論じていないというか、ただの噂話に過ぎないというか。
まあちょっとどうでもいい話になってきたからやめるけども、ほんと最近はツブが揃ってるね。