とくお組モブログ
いつも手元にとくお組

多目的トイレ

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多目的トイレで用を足す。

昨日、とある市役所の多目的トイレでうんこしました。車椅子の人向けのトイレでもあるので、当然ドアの開閉はボタン式、便座からドアまでの距離もたっぷりある。

このボタン式というのがどうにも不安で、物理的に金具を引っ掻けてる訳じゃないから、なんかの誤作動でウィーーーンって開きそうな気がして恐い。
さらにそうなった場合、便座からドアまでの距離があるので、すぐに閉じるとかもできず、ただあたふたしながらウィーーーンってゆっくり恥ずかしい格好があらわになってしまう。

さらにひどいのは開けた側もびっくりして、そのまま閉めずに走り去ってしまうパターン。
そのまま素知らぬ顔で最後まで続けるしかなくなる。


Posted by 堀田 on 11月 30th, 2011 :: Filed under 未分類

自分

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今日、友人から「普段はめちゃくちゃいい人だけど、映画とかネットとか、対ヒトじゃなくなると、最低の人間になる」といったようなことを言われた。
本当にその通りだと思う。
このブログとかを読んでいるだけの人が、実際の僕に会ったら、あまりにもいい人でびっくりするだろう。
こういった場合、どっちが本当の僕かというのは、おそらく実際に会った時の僕ではなくて、このブログなどの方なのだろう、と思われると思う。
だが、本当のことを言えば、それも違う。
実際に会った時の僕ほどではないだろうが、僕は本当は、このブログでの僕よりは遥かにいい人だ。
というか、よくわからない。
自分がどういった人なのかとか、実はあまりよくわかっていない。
正直、日とか天気とか気分とかによるし。
でも、それでも生きている。
だから、それでいいじゃないか。


Posted by 北川 on 11月 30th, 2011 :: Filed under 未分類

アプリ買いすぎ

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外で仕事をするときには最近はパソコンを持たずにiPhoneと携帯キーボードで済ませていて、それで十分なはずなのにテザリングのアプリに1300円も浪費してしまった。テザリングというのは外でノートパソコンをネットにつなぎたい時に、iPhoneがルーターがわりになってネットにつなげるというあれですね。イーモバとかWiMAXみたいなもん。

このままいったら確実にアプリ貧乏になると思う。アプリをみんなに作らせるなんて、うまいこと考えた商売だな!


Posted by 徳尾 on 11月 29th, 2011 :: Filed under 未分類

自転車

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自転車を無くした。

先日、黒木さんのイベントに遅刻しそうになって、チャリ(名古屋でいうケッタマシーン)に乗って駅まで行って、停めるところがないのでドンキの前にとりあえず停めた。
土日の一日だけなら撤去されないことを知っていたからだ。

ところがその日はタクシーで帰ったので、回収しないまま放置してしまい、さらにド忘れしてて一週間ほどそのまま放置してしまった。
多分、目の前を何度も往復していたのにだ!ごめん自転車!

気づいたときには既に遅し。完全に持っていかれていた。しかも忙しさにかまけて防犯登録をしていなかったので、自転車と僕を紐付けるものが何もない。
よって、撤去の通知もなければ、どこにあるかも正確に分からないし、例え取りに行っても自分の物だと証明する術もない。

こういう状況下でも自転車は取り戻せるんでしょうか。
なんか「生活笑百科」みたいになってきた。


Posted by 堀田 on 11月 29th, 2011 :: Filed under 未分類

加湿器 おしゃれ

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加湿器を買おうと思って。

乾燥の季節になってきたので加湿器をネットで探していた。もちろん「加湿器 おしゃれ」で検索だ。
ただ加湿器って結構高く、意外にでかく、いいのが見つからない。おしゃれなのはあるけど15000円とかするし、アロマもできます、みたいになってて、アロマいらないから安くしてくれねーかなーとか思っていたら。

ちょうどいい価格でかなりコンパクトでおしゃれなのがあったので、これだなとか思って購入したあと、よく見たらそれは加湿器でなくて、アロマディフューザーだった。急いでキャンセル。

危なくアロマ焚きまくるおしゃれ部屋になって、アロマ堀田とか言われて笑われるところだった。


Posted by 堀田 on 11月 29th, 2011 :: Filed under 未分類

マスク

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今日は俳優養成講座みたいなので講義を行った。
大変優秀な役者さんが多かった上に、PFFで一緒だった武田さんという信用できる映画眼を持った方助手に入ってくれていたので(かなり緊張したが)、そこそこ実験的な内容のものを行ったにも関わらず、とても有意義に行えた。
やはり現場で何かをみんなで作り上げていくというのは、とても楽しいし、エキサイティングなことだな。
それとは全然関係ないが、いま電車で目の前にマスクをした女の子がいる。
かなりかわいい。
人間というのは、見えない部分をよい妄想で補間してしまうものなのだな。
いやーすごくいいわ。
マスクして生きようかな。


Posted by 北川 on 11月 29th, 2011 :: Filed under 未分類

下品な女

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電車に乗っていたら、近くに2人組の若い女の子が乗ってきた。
二人はお互い向かい合わせに座るなり大きな声で言うには

「さっきのおじさんうざかったね!」
「ね!てか近くにいるけど!」
「知ってるよ!だから聞こえるように言ってるんだもん!」
「キャハハハハハハハ!」

・・・品がない、下品というのはまさに彼女たちのことだと思った。
見れば、二人とも結構かわいいじゃないか。
それなのに、彼女らの言動はあまりにも醜悪である。
おじさんが何をしたのか知らないが、本当に災難としかいいようがない。

これがもし近くにすごいイケメン風の男が立っていたらどうしただろう。
彼女たちは絶対にこのようなことをしないはずだ。
きっとかわいい感じを装って決して大声でおじさんに絡んだりしない。
君たちは確かにかわいいかもしれない。
ただ、今の瞬間から、君たちはブタ以下の、ダニ以下の存在のようにしか見えなくなった。

それにもし、そのおじさんがキレた人で、君たちに切り掛かってくることもありえるだろう。
その辺りのリスクを考えて発言した方がいい。君たち女性の力など男が本気になれば簡単に捻り潰されてしまう。
もし万一、おじさんが切り掛かったときは、僕を含め我々は全力で君たちを助けるだろう。
しかし決して誰も君たちに同情はしない。

とまあ、そんな風にブログで嘆いていても何も生まれない。
本当は注意してやりたいところだが絶対に返り討ちだ。
「ああ、神様、今の一瞬だけ俺をヤクザにしてください!」と思った。
そしたら彼女らの近くに立って
「ヨオ、お嬢ちゃん達。俺の連れに何か用かい?」
と言ってやるのだ。そしたらすぐに黙るだろう。

結局、短時間で見たときの最も強いものは「暴力」である。
それを凌駕できるのは、もはや天皇陛下の持つ「気高さ」しかあるまい。


Posted by 堀田 on 11月 28th, 2011 :: Filed under 未分類

お前

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今日は街に人が多かった。
どこに行っても、すさまじい量だった。
そんな中、子連れの女の人を見かけた。
何を喋ってるんだかはよくわからなかったけど、「お前さあ〜」みたいなことを子供に向かって話していた。
あと、電車の中でカップルが話しているのを盗み聞いた。
女の人は男に「親にお前って言ったらいきなり怒られてさ。普通にお前って言うじゃんね」と言って、男は「そうだね」と答えていた。
あ、普通に言うんだ。
そうか。
そうなのか。
本当に下品な時代になったもんだ。


Posted by 北川 on 11月 28th, 2011 :: Filed under 未分類

不審者

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目を隠すだけで、何でこんなにも怪しくなるのか。むしろ怪しいというか、怖い。しあわせな写真のはずなのに、怖い。

小学生のころ、心霊写真がはやって、こんな写真だらけでめちゃくちゃこわかった。心霊の部分より、まわりのこいつらのほうが怖かった。
ピンクチラシとかもこういうのあるかど、全くいやらしいとは思わない。

それから、恐縮なんですが宣伝させてください。
乞局、今日初めて全部通しました。
最高に面白いです。
是非予定をあわせて観に来てください!


Posted by 柴田 on 11月 27th, 2011 :: Filed under 未分類

週刊誌ノート

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脚本を書く上で最近欠かせないのが、無印の「週刊誌ノート」だ。これには思いついたことも書くけど、基本的には舞台図と絡めた人物の配置や動きを描くために使っている。

映像の世界で言う「絵コンテ」みたいなものだろうか。絵で描いておきたいものは、まだなかなかパソコンで描きづらいので紙に書くしかない。後々、稽古で演出するときのミザンスもここに全部描いていく。ここに立って、ここまで歩く、とか。
つまり、これを紛失してしまうということは即ち、胸の星を失くしてしまったドロンパのようになってしまうことに等しい。

たとえが古くてわからなかったと思いますが、力が出ないということです。


Posted by 徳尾 on 11月 27th, 2011 :: Filed under 未分類

ブロガー

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うまいもんを食った。

家の近くに小さい和洋食のお店ができて、毎日繁盛している。

何でも赤坂だったかどこかだったかでお店を持っている人が、なぜか小さい店を構えてこじんまり始めたらしい。
本当にあるいて1分くらいのところにあるので、逆に入りづらくて遠慮していたのだが、
昨日ついに、ランチを食べてみた。やはりうまかった。1000円でこれはよい。

ちょっとテンションが上がってしまってブログ用にと写真を撮ってしまった。
まるでブロガーみたいだな、とか思ったけど、実際ブロガーである。

なのに何だろう。このブロガーとしての自覚のなさは。
てかブロガーって響き、なんかカッコ悪いな。


Posted by 堀田 on 11月 27th, 2011 :: Filed under 未分類

草食

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草食系男子とか本当にしょうもない文化だと思っているけども、最近は確かに女みたいな男が増えたと思う。
性欲隠しながら「え、これかわいー!」とか言ってる男とかほんと鬱陶しいぜ。
お前の性欲、俺の鼻にはぷんぷんにおってきてるんだからな。
気を付けろ。
というか、男も弱くなりすぎだけど、そもそも女性も強くなりすぎだよな。
しかも、なんか女の人がいう女のかっこよさみたいなの、全然かっこよくないんだよな。
かっこいいって、なんていうか、江角マキコみたいなのじゃないんだよな。
自分らしさとかを主張することって、別にかっこいいことじゃないわけ。
むしろださいことなんだよな。
自分なんかどうでもいいんだよ。
愛する者のために自分を投げ出せることの方が、はるかにかっこいいことだから。
ほんと鬱陶しい世の中だぜ。


Posted by 北川 on 11月 26th, 2011 :: Filed under 未分類

結婚式

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妹の結婚式に行って来た。
カメラをずっとまわしていたのだが、兎に角素晴らしかった。
サプライズでまさかの新婦のエスコートもさせてもらった。照明にてらされてにへらにへらしてしながら会場を練り歩いてしまった。
なんか自分の結婚式を思い出して、あれ?俺新郎だっけか?なんて錯覚さえ覚えた位だ。
かなり気分のよいものだった。

いつも思うのだが、上司の挨拶というのはなんであんなに明確にてきかくにまとまってるんだろうか。
毎度惚れ惚れしてしまう。
やっぱ、練習してんのかな?

とにかくおめでとう!
末長くお幸せに!柴田洋佑


Posted by 柴田 on 11月 26th, 2011 :: Filed under 未分類

寒い

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寒い。
昔は寒いのなんて着込めばいいんだから冬の方がいい、と考えていたが、この年になると、冬の方が体にガタがくる。
ダイソンのヒーターになるやつでも買ってみようかな、と考えてみたが、あれバカみたいに高いな。
たかだかこんなものなのに、いくらなんでも高すぎだろう。
仮に50パーセントオフになったとしても高い。
こんな値段じゃあ、これ一個で一軒家のあらゆる場所が暖まるくらいじゃないと見合わない。
かっこいいからって、なめてやがるな。
というか、世の中、かっこいいからってなめてるものとか人が多すぎるね。
それ本当に見合ってるんですか、と問いたい。
そういった、ものとか人に。


Posted by 北川 on 11月 26th, 2011 :: Filed under 未分類

エプロン

料理番組か何かでエプロン姿で谷間を強調したとかで苦情が来たため、NHKが「反省してます」というのがニュースに出ていた。全く反省する必要ないと思う。

前から思っていたけど、こういった類の問題で苦情を訴える男(年配の人とか)の神経が理解できない。苦情言ってるやつだって、こういうものはめちゃくちゃ好きだろうに、苦情言っちゃうって、その相反する思考はいったい何なのだろう。生き物ならば女性の胸が嫌いな人はいないと思うのだが。いや、まじで、文句言う人とか説教垂れる人に限ってめっちゃくちゃ好きだと思うんだよな。何がそれを逆方向の怒りに変えてしまうのだろう。なんなの一体。

もはやそのとっておきのエロを自分のものにだけにしておきたいという嫉妬心のようなものにしか思えない。苦情するやつは嘘っぱちでカッコつけマンのとんでもないエロ野郎だと思っている。

あと全然関係ないけど、「南極大陸」で出てきたセスナが明らかに小型ラジコンで、遠近法でごまかしてたけど無理だよ、あれ。


Posted by 徳尾 on 11月 25th, 2011 :: Filed under 未分類

エコナビ

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エコナビが好きでない。

節電はいいことだとは分かっているんだが、それをやたら押してくるエコナビが好きになれない。
エコナビ自体はいいものなんだとは思うがCMが嫌い。
なんというか、どや感が強い。

CMに出てくる節電頑張る家族の雰囲気が、なんか嘘臭いし、それを「がんばってるね」とかいう吉瀬さんも、なんか上から目線的でムカッと来る。

書いていて分かったが、僕はあの「楽しそうにニコニコしながら節電する家族像」がまず嫌いなのだ。
なんかもっともっとケチケチした感じとか、寒さに耐えてブルブルしている感じとか、そういう「苦しいけど頑張る家族を助けるエコナビ」にしてほしい。
なんかみんな裕福な家ばかりで、金持ちの道楽みたいに見えるのだ。
男なら、もっと黙って勝手に節電してほしい。誉めてほしい感がうざい。

あと芸能人が製品を誉めるタイプの演出も、前々から言っているように好きでない。そもそもギャラもらってる時点でそれはナンセンスだ。
※筧さんの歯ブラシのCMはいい。

あと決定的なのは、吉瀬さんのキャラが生理的に受け付けない。
あの当たり障りのない感じが!


Posted by 堀田 on 11月 25th, 2011 :: Filed under 未分類

学校

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画像はイメージです。

今日は大学で講義を行った。
受ける側の時はわからなかったが、90分間一人でただ喋り続けるというのは、かなりしんどいな。
昔は寝たりしててごめんね、先生。
今日はほんと、途中で一回、急に心が折れかかってしまって、五秒くらい無言になってしまった。
「ちょっと疲れたんで休憩しますか」と言いそうになったが、ギリギリでやめた。
黒板とかも使わなかったからなー。
きついわ。
まあ、ある程度は笑いきたから別にいいけど。

しかし、最近はそういった授業とか、記事とか、様々な仕事をもらってはいるが、これは完全にただの受賞バブルだからなー。
こんなまだ何者でもない地点で、もう大丈夫だとか思ったら終わりなんだよな。
実際、来月とかからはかなり暇なんだろうな。
寺が忙しくはなるけど。


Posted by 北川 on 11月 24th, 2011 :: Filed under 未分類

スプーン

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写真のコーヒースプーンがなんか腹立つ。離婚の近い夫婦は、こんなささいな夫の飲み方さえも嫌になるのかもしれない。

昨日、ワインをストイックに飲み続けたら、三時間くらいたって急に気持ち悪くなって全部嘔吐した。なんだったんだろう、酔ったというよりは何かあたったみたいな感じ。急に胃が反乱を起こしたのだ。今まで黙ってたけど、もう許さんぞ!みたいな。もうちょっと段階踏んで気持ち悪くなってよ、と思った。今は元気だし風邪じゃないみたいだし、もう忘れよう。


Posted by 徳尾 on 11月 24th, 2011 :: Filed under 未分類

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僕の祖父母は早くに亡くなっている。

僕が小学校の頃に父方の祖父母が、高校のときに母方の祖父母が亡くなっている。
今、自分の身近な人が死んだらかなり悲しいだろうけど、小さい頃は割とケロッとしてしまって、あんまり悲しくならない。
だからほとんどの葬式で泣いたことがない。
唯一泣いたのは最後のおばあちゃんが亡くなったときで、あれは高校2年生だったから、まあまあ大人だったし。

今、誰か親しい人が死んだら結構ショックだと思う。
でも親しい人はほとんどがまだ若いから、それはかなり先のことだろう。
事故死とかは置いておいて、今一番死に近くて自分の身近な人って言ったらもう父親だ。
さすがにそれは泣きそうだ。


Posted by 堀田 on 11月 24th, 2011 :: Filed under 未分類

タイムマシン

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タイムマシンがあったとして、いつの時代に行くだろうか。
江戸時代、縄文時代、そういったものはひどくナンセンスだ。
意味がない。
僕だったら、未来じゃなく過去だとしたら、自分が生きていた時代に戻る。
それと、こうなったらもはやタイムマシンではないのだけど、できれば今の状態の知識とか思考を持った自分でもって、かつての自分の年齢に戻りたい。
じゃあ、もしそうできたとしたら、いつに戻るだろう。
高校時代、大学時代、色々な意見はあると思う。
だが、僕は、それらを含めてという意味で、小学校まで戻っておくことをおすすめする。
小学校まで戻っておけば、だいたいの年代はカバーできるからね。
僕としては、本音を言えば、高校時代に戻りたいわけだが、いきなり高校に戻ったとしても、色々なしがらみがあったり準備期間が足りなかったりで、結局何も変えられないと思う。
だから、小学校まで戻って、じっくりと最高の高校生活を送るための準備をして、花の高校生活に挑むのがベストだろう。
しかし、小学校なんかに戻ってしまったら、まず周りの風景を見てボロボロ泣くことになるだろうな。
なんか懐かしくて。
周りの人もみんな若いし、なんならもう亡くなっている人とかも生きていたりして、かなりやばそうだ。
なんかそんなこと考えてたら、昔を色々思い出して、頭がおかしくなりそうになってきた。
だからいきなりだけど、もうやめます。


Posted by 北川 on 11月 23rd, 2011 :: Filed under 未分類