今日は一日中動きまわっていた。
考えがなかなかまとまらなくてタバコを40本くらい吸った。
かなり疲れた。
でも明日も頑張るぞ。
なんのオチもない、ただの報告日記になってしまった。
こんな日記を書いてしまっていては、男子校出身者からやり玉にあげられてしまう。
男子校出身者はこういうの叩くからなー。
まあ僕はただの報告と共感によるつまらない会話叩きの急先鋒にいた人間だけど。
あんまり関係ないが、もし子供ができたりしたら絶対に共学に入れる。
男子校なんかに入れたら僕みたいに頭がおかしくなってしまう。
まあ共学に入れて、モテられたりでもしたら、うらやましくて僕は狂ってしまうかもしれないが、頭のおかしい子供に育たれるよりはまだましだ。
もしこれを読んでいる人の中で、男子校に自分の子供を入れようとしている人がいたとしたら、どうかそれだけはやめてあげて欲しい。
男子校はたいてい進学校だから、きっとその子は、入学式辺りでは自信に満ちあふれたキラキラした目をしたりするだろうけれども、卒業式の時には、完全に目が死んで、焦点すらあっていない状態になっているはずだ。
最悪、よくわからないが失明する可能性すらあると思う。
マロンとかココアとか、チワワみたいな名前を子供につけたって別にかまわない。
男子校だけは、本当にやめてあげて欲しい。
Posted by 北川 on 2月 17th, 2010 :: Filed under
未分類
パンを焼いている。
自分で作るとなんてコストを抑えることが出来るんだ、と強く感じる。
だから、ただひたすらにパンを焼いているんだ。
安くて美味しいパンに囲まれて最高の気分だ。
写真は最高傑作のオバケパンだ。口から出ているベロが怖いだろう?
次はなにパン作ろうかなあ。
あ〜、鈴木パンでも作るか。
Posted by 柴田 on 2月 17th, 2010 :: Filed under
未分類
元々、家で一人では飲まない方でして。
だけど続けて飲んでまして。
飲んでも一本程度だったのに、昨日、今日と増えていきまして。
明日は4本飲まなきゃいけない計算になりますね。
でも差し入れでもらったビールが残り2本。
買うのかなー。
Posted by 鈴木 on 2月 17th, 2010 :: Filed under
未分類

「かいじゅうたちのいるところ」を観ようとしたが時間が合わず、「ゴールデンスランバー」を観た。
原作は過去に読んだことがある。
小説を映画化すると大体不満足で終わることがほとんどだが、これはとても素敵な映画だった。
泣いてもうた。
Posted by 高良 on 2月 17th, 2010 :: Filed under
未分類
今日も稽古。
先日施設の部屋が臭いと書いたが、この施設はそれだけではないことに気付いた。
トイレが臭いのだ。
すごく臭い。
臭いといってもいわゆる臭さではない。
酸っぱいのだ。
ものすごく臭い。
酸っぱい。
胃酸的な臭さなのだ。
あんなトイレは初めてだ。
ぜひみんなに伝えたい臭さ。
Posted by 永塚 on 2月 16th, 2010 :: Filed under
未分類
吉野家に行った。
吉野家に行くと、冬は必ず熱いお茶が出てくる。
もちろん外は寒いので熱いお茶は悪くないのだが、
僕はいつも冷たいお水が飲みたくなる。
牛丼など温かいものを食べてればお冷やが絶対的に必要になると思うが僕だけだろうか。
僕の場合、例え外が寒くても街を歩く過程で喉が渇くので、
牛丼を喰おうが喰おまいがまずはお冷やを出していただきたい。
熱いお茶なんていらないよ。
だのに吉野家がデフォルトでお茶を出すのは僕の感覚が一般と違うからなのだろう。
実際、お茶のみで最後まで行く人がほとんどのように見受けられる。
でも僕が「お冷やください」と言うと
結構な確率で周りの客も「すみません、お冷や」と言ったりする。
このお冷やの連鎖を生むのがちょっと好きだ。
みんな飲みたかっただろ?みたいな。
あと「お水」ではなく「お冷や」と言うのが粋でよい。
みつを
Posted by 堀田 on 2月 16th, 2010 :: Filed under
未分類
Powered by Twitter Tools
Posted by 徳尾 on 2月 16th, 2010 :: Filed under
未分類
今日電車に乗っていたら、高校生カップルが乗ってきた。
男は女のカバンを持ってあげていた。
女はそれを、当たり前のように受け入れていた。
何やってんだろうな。
別にあんなカバン、大して重くもねえだろ。
カバンくらい自分で持ちゃいいのに。
携帯小説かなんか読んで思い付いたアイデアなのだろうか。
だいたい大して重くもないカバン持ってあげることってのはやさしいことなのか?
やさしいんだとしたら、その女はカバンを持ちたくないと思ってたってことだろう。
だったらはじめから手ぶらでどっか行きゃいいのに。
わざわざ持ちたくもないカバン持って、それを男に持たせるなよな。
存在するはずのない場所に無理矢理やさしさのポイントをつくらないでくれ。
しかしあれだ、最近は男が女にやさしくしすぎだ。
男女同権とか叫ばれてるんだからもっと徹底的に等しく接すればいい。
あと最近は、誰でも恋愛する権利があるみたいな考えが強すぎだ。
謙虚さが全くない。
あらゆる男が、あらゆる女を落としたいと思いすぎている。
そしてまた、あらゆる女が落とされたいと思いすぎている。
だが、本当はただ落としたいと思っているだけだとか、落とされたいと思っているだけだとか、そんなことを人に言っても納得はされない。
そこで、「やさしい」の出番だ。
「やさしい」男だから落とせる、「やさしい」男だから好き。
「やさしい」という不可解な理由を隠れ蓑にして、とにかく異性とガンガン付き合いたいという欲求を満たしているだけだ。
だから本当はやさしくとも何ともない。
むしろエゴの塊だ。
まあそれは言い過ぎかもしれないが、巷で見かける「やさしい」はそれくらい地に足がついていないし嘘くさいし性欲が裏に透けて見えて気持ち悪い。
少し熱くなってしまった。
僕はやさしくないとか何考えてるかよくわからないとか、まあそういったことを色々言われる人間だけども、本質的にはああいう奴よかよっぽどやさしいしまともなはずだ、という思いが、僕を五右衛門風呂のように熱くさせた。
人間生きていると、一年に何回かは、世の中になんか言ってやりたくなる気分の日があります。
たぶん今日の僕はそれだったのでしょう。
ひがみからくる発作みたいなものです。
もしこれを読んで不愉快になられたりした方がいたりしましたら、申し訳ありませんでした。
本気でイラついたりしながら書いてるわけではなく、適当に思い付きで書いてるものなので、あまり気にしないでください。
あと、写真は僕のカバンです。
Posted by 北川 on 2月 16th, 2010 :: Filed under
未分類
ポテトチップスのりしお味があったので食べた。
この味を食べると、ある味を混ぜたくなった。
牛乳だ。
以前永塚にのりしおと牛乳は最高の組み合わせと教えられ、試食してから、なにかが変わってしまった。
無性に牛乳を飲みたくなった。
だが家に牛乳がない。
我慢するか…
だが、考えれば考えるほど、のりしおを食べれば食べるほど、牛乳が…。
気づいたらコンビニに走っていた。
僕はもう昔の僕には戻れないんだ…。
Posted by 柴田 on 2月 16th, 2010 :: Filed under
未分類
洗濯機が死んだ。
パリジャン!が終わり、溜まりに溜まった洗濯物を片付けている。
僕の家はベランダがないため、バスルームに乾燥機能が付いていてここで干す仕組みになっている。
でもそもそもは、この吊るす作業がおっくうなため、乾燥機能付きの洗濯機を買ったのだが、
残念ながらその乾燥機能は全くもって微妙で全然使ってない。
えらい時間がかかる割には生乾きでしわくちゃになってしまうのだ。
まぁでもそれはもういいんだ。慣れたから。
ただ先日、洗濯してる途中で止まった。
突然ピーピー悲鳴を上げたと思ったらエラーメッセージを残して止まった。
エラーの原因を解消したのに全く反応がない。
やり直すこともできない。
完全に無視を決め込んでしまった。ダンマリだ。
ああ、なら勝手にすればいい!と、
こっちもタンカ切って放置してあるが、どう考えても折れるのは僕の方だ。
明日から着ていくシャツがない。
頼むから動いてほしい。
Posted by 堀田 on 2月 16th, 2010 :: Filed under
未分類
チョコとビールが合うことを発見!!!
チョコも進むし、ビールも進む。
俺だけかな?
Posted by 鈴木 on 2月 16th, 2010 :: Filed under
未分類

早く帰れたので「かいじゅうたちのいるところ」を観ようと思ったけど時間が合わなかったのでやめた。
TSUTAYAで「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」と「ミュンヘン」を借りて観た。
両者ともちょっと難解だった。
ただ両者とも重かった。
Posted by 高良 on 2月 16th, 2010 :: Filed under
未分類
Powered by Twitter Tools
Posted by 徳尾 on 2月 15th, 2010 :: Filed under
未分類
スピードスケート3000メートル。
大体タイムは四分くらいだ。
よくよく考えれば簡単な距離じゃない。
三キロもある。
三キロ先で例えばカップラーメンにお湯を注ぎ、「注いだよー」と連絡をしスタートを切ったとしても間に合ってしまう。
それがカップヤキソバなら、お湯を切り青のりをふる時間もあるので、すごく丁度いいタイミングでゴールする事になる。
しかし、麺固めが好きな人だとちょっと間に合わない。
すごくフラストレーションがたまる事だろう。
こうして人はより高みを目指すのだろうな。
人の好みとは偉大だ。
Posted by 永塚 on 2月 15th, 2010 :: Filed under
未分類
最近寝ようとすると色々な思考が頭をめぐってしまい、なかなか寝付けないため、これを買ってみた。
あたたかい蒸気が出て寝やすくなるらしい。
で、昨日付けて寝てみた。
あたたかくて、顔中から汗が吹き出して全然眠れなかった。
風呂入った直後に寝ようとしたのがまずかったのかもしれない。
今日は冷水浴びてからやってみようと思う。
Posted by 北川 on 2月 15th, 2010 :: Filed under
未分類
ウルトラマンにはまってきている。まだまだ堀田にはかなわないが、最近ひたすら見ている。見ている内に、「あ、歌覚えなければ」という流れになり、TSUTAYAで40周年記念CDを借りた…。
懐かしい曲が満載でよだれが出た。
歌詞を見ているうちに、年表が出てきた。
40年!過ごすぎる!
セブンなんて1967年だって!
アイスラッガー投げ続けて40年か〜。
俺も死ぬまで投げられる何かを見つけなきゃな!
Posted by 柴田 on 2月 15th, 2010 :: Filed under
未分類
貴族が嫌いだ。
なんでだろう、別に堀田家が貧乏というわけでもないのだが、貴族が無性に嫌いである。
あの働かずして毎夜毎夜飲めや歌えやのヤンチキ騒ぎをしている感じがムカッとするのだろう。
特に庶民が汗水たらして働いている金でバカ騒ぎしているイメージが癇に障る。
ていうか、ちょっと前にJINROの広告で貴族がすげーバカ騒ぎしているのを見て
「貴様ら・・・!」と思ったのが全てのきっかけだ。
あの広告を見てムカッときた自分に安心する。「やべー超楽しそう。JINRO飲みてー。」とか思わないのがうれしい。
ネットでその広告探したけどドンピシャなのが見つからなかった。やっぱり不評だったんだろうか。
日本は貴族もいただろうけど、武士が支配していた時代があるからうれしい。
まぁ武士も武士で悪いやつたくさんいただろうけど、共通して言えることは、
力あるものは優しくなくちゃならんということだ。みんなウルトラマンになればいい。
SMAPはオンリーワンだなんだという歌ではなく、ウルトラマンになればいいという歌を歌うべきだ。

Posted by 堀田 on 2月 15th, 2010 :: Filed under
未分類
南極料理人を観た。
昨日は会社近くの映画館でちょい前の映画のリバイバル上演があったので行ってきた。
800円で観られるのが嬉しい。
で内容としてはかなり面白かった。
あまりストーリーのない話は苦手なんだが
南極ならではの台詞回しとかが面白い。
とくお組第10回公演の「S極とペンギンの夏」も南極での物語なのだが
かなりいい点に目をつけていたように思う。
あれもかなり面白いんだけどなぁ。
Posted by 堀田 on 2月 15th, 2010 :: Filed under
未分類
今日は昼夜稽古。
区の施設を利用させてもらっている。
設備も新しく、広くて綺麗。
申し分なく思える。
が
ひどく臭い。
どういう臭いがするかと言うならば、剣道の防具の臭いだ。
その臭いが床一面からムワッとゆっくり立ち上ってくるのだ。
人から聞くに、ここの施設を使っていると芝居関係の人に言うと「あー、クサいっしょ?」と返されるらしい。
結構有名なようだ。
Posted by 永塚 on 2月 15th, 2010 :: Filed under
未分類
仕上げなきゃいけないものの納品がだいぶ先だとしても、
何かひとまず手をつけたくて、だけど今はまだ決まっていないことがあるから手をつけたくてもつけられない状況が歯痒い。
この歯痒さは無駄な感情だ。
落ち着いて待てない。
せっかちなんだなきっと。
「自分の性格」欄に「せっかち」て書こう。
Posted by 高良 on 2月 14th, 2010 :: Filed under
未分類