ツナ缶
今日も缶詰め。
明日も缶詰め。
例え真新しいことがあったとしても、落書きは描き続ける。
右下は「地下鉄のザジ」の少女。
左下は蒼井優、なんだが、口元が失敗したので塗り潰した。
上はジェントルマン
Posted by 高良 on 9月 22nd, 2009 :: Filed under 未分類
今日も缶詰め。
明日も缶詰め。
例え真新しいことがあったとしても、落書きは描き続ける。
右下は「地下鉄のザジ」の少女。
左下は蒼井優、なんだが、口元が失敗したので塗り潰した。
上はジェントルマン

今日は二日酔いもあって一日ぐったりしていた。
体はともかく、頭をうごかしたくなくて、ボーッとパソコンの前で、出演者に貰ったDVDを見たり、借りている漫画を読んだり、人のブログを見たりして過ごした。
庄司さんからメールをもらって、最後に「返信不要」と書いてあったのだが、返信した。
今日もバイト。
夜は青山店の人が足りないという事で青山にヘルプに行ってきた。
鈴木はピザを任されたのだが、お客さんが来なくてひたすらデザートの仕込みをしていた。
あまりに暇すぎて3時間も居ないうちに帰された。
青山滞在中に作ったピザ、…1枚。
何しに行ったんだ俺は!?
自分の店に戻ると結構忙しくて、さっき青山で仕込んできたデザートが、うちの店では売り切れていた…。
ヘルプ行かなきゃ良かったーっ!!!!
でも青山店のバイトの子が可愛かったから許す!!
五右衛門ロックを観てきた。
観てきたと言っても生ではなく、
映画館で演劇を観るゲキシネというやつを観てきた。
スーパーアクションエンターテイメントだった。
これだけたくさんの有名人がド派手なアクションをこなし、歌い、踊れば
まぁ一万円くらい取られても納得がいくなと思った。
北大路欣也さんはやっぱめちゃめちゃ歌がうまくてうっとりした。
てか稽古場に北大路欣也さんがいたらすごい。
添付を忘れていた。
今朝は、この写真を添付しようとしていた。
帰りの駅で撮った風景写真だ。
本当にもの忘れがひどい。
毎日続けていることに慣れてきた時、ミスをするかしないかで、人間は二つのタイプに分けることができると思う。
ミスをしない人、つまり、慣れによってミスが減ってくる人というのは、オートマティックというか、自動的に何かの作業を行うことができるタイプの人なのだと思う。
ミスをする人というのは、自動的に何かの作業を行っている時に、妙な不安感にかられ、混乱するタイプの人なのだと思う。
僕は恥ずかしながら、後者のタイプだ。
よく音楽の授業なんかでピアニカ吹いたりしてた時は、あれ今何小節分吹いたんだっけ、なんていらんことを考えてしまい、混乱し、ミスを連発したりした。
とんとんとんとリズムよく包丁でみじん切りをしている時も、どういうわけだか、あれどうやって左手添えてたっけ、とか変なことを考えてしまい、手足のリズムがぐちゃぐちゃになり、指を切りそうになったりした。
思えばそうやって、頭に魔がさしすぎる。
ほんと気を付けないとな。
昨日に引き続きマスコットキャラについて。
連日で申し訳ないが、こればかりは世の中に訴えなければならないという使命感すら感じる。
昨日のホットドッグ怪人の反対側に配置されたキャラクター。
これはもう、完全にアウトでしょ。
下手したら小学校高学年でも泣くよ?
目が完全に逝っちゃってるんだから。
デザインから製作、ディスプレイまでチェックの機会は何度もあったはずだ。
誰も止めなかったのだろうか?
これは店の前で客寄せに使うものではありません。
嫌いな人への、嫌がらせに使うものです。
忍野八海に行った。そしたらなんと人面魚の説明書だ!……いや、池の深さの説明か…?人面魚が水深5メートルにいるってこと?説明不足な説明書きだなあ。池は深く、そしてとても澄んでいた。人面魚はいなかった…。

昨日で「漂流教室~大人たちの放課後~」も千秋楽を迎えて、無事大きな怪我もなくおわりました。本当にありがとうございました。
写真は、千秋楽前でテンションのあがる篠崎です。
終演後は、軽く飲み屋で打ち上げた後、宮下くんのバーにみんなで押しかけて夜通しでダーツをしました。負けたらテキーラを飲むみたいな罰ゲームもありで。テキーラがまだ残ってますが。
明日からまた気を引き締めて生きていくことにします。
鈴木も柴田に見習い発泡酒の飲み比べをしてみた。
まずは金麦!!!!
グビ、グビ、グビ…。
ぷは〜!!
なるほど、なるほど。
さーて、お次は…。
…。
…。
…zzz。
朝だった。
比べられなかった。
打ち上げの帰り道。
飲み会とかでオールしたのは久々だ。
オールして思ったが、やはり僕はもはや、オールに耐えられる肉体を持ち合わせてはいない。
非常に楽しい時間を過ごさせてもらったが、なんか死にそうだ。
大学生くらいの時は大丈夫だったんだけどな。
体は正直だ。
神宮球場に原巨人の強さの秘密を探りに行った。
高橋尚が完投し、話題の坂本が本塁打を打つなど8対2で東京ヤクルトスワローズに快勝した。
写真はナインを迎える原監督。
中盤からラミレス小笠原などベテランに替えて古城、中井、鈴木など若手をどんどん投入。
チームを信じる原野球。
監督の信頼にチームが応える。
原ジャイアンツは誰にも止められまい。
いやぁ、野球はやっぱりナイターに限る。
酒飲みながらヤジ飛ばしながら気楽に観られるのがいい。
マスコットキャラクターは、
顔を描き、手足を付ければ良いわけではない!
それを強く主張したい。
1、ペコちゃん程の愛嬌もないのにペロリと出した舌。
2、最低二年くらいは使い込んでそうな清潔感のない靴下。
3、自分の頭にケチャップをかけるという空気が読めてないくせに盛り上げようとしてる感じの行為。
どれをとっても受け入れ難い。
飲み込めない。
このマスコットキャラは、飲み込めないのだ。
むしろイラっとする。
「たかがマスコットキャラで、そんなに気分変わるかい!」と思うかも知れない。
いーや、そんな事はない。
試しに、ある小学校の校門脇の二宮金次郎像をコイツにすり替えて実験してみてほしい。
きっと小学生に、無気力や、暴力、平衡感覚の失調など悪影響が現れるはずだ。
そしてこのマスコットキャラを置いているこの飲食店のタチの悪い所は、こんなキャラがもう一体ドアの反対側にいる事だ。
仁王像と同じ構図だ。
近所の蕎麦屋は見る度に休みだ。営業時間見たら三時間しかやってない。しかも毎週水曜日休みで、更になんとか連休も隔週でしている。またさらに、高い。これで経営がなりたつのはすごい。一点集中か。みならわなきゃな。一日三時間労働の大黒柱。
漂流教室を観に行った。
僕も楽屋にお邪魔したが、篠崎、北川の写真を撮るのを忘れてしまった。
その後仕事場に戻り缶詰め。
真新しいことがないので落書きでも載せるしかないのだ。
そんな1日
明日で、『漂流教室』も千秋楽。
この愉快な旅路も終了なのです。
観に来てくださった皆様、色々と差し入れを
してくださった皆様、有難うございました。
なによりも勇気を有難うございました。
こんなテンションなシノザキでした。
だっぴょーーーーーーーーーー
二度見をついしてしまう瞬間が時々ある。
今日、つい二度見をしてしまったのはコンビニで買い物をした時だ。
会計も済み商品を渡され、女性の店員から「あーがとざーしたー」と声をかけられた時だ。
女性店員の左手はグー、右手はパーにして胸の前で組む。
そう。
三国志をはじめとする中国の歴史物ではおなじみの、感謝のポーズをされたのだ。
去りかけにこのポーズが来たら、そりゃ100%二度見でしょう。
きっとこの店員は、一日で何人の客から二度見を引き出せるか挑戦してるに違いない。
やられた。
中国五千年の歴史にね。