日焼けの足
サンダル焼けすると、足が縞模様になる。妻に「蚊の足みたいだ」と言われた。蚊って…。と思いつつ、蚊の後ろ足はなんか長いよなあ、とか考えてしまった。ちなみに畑には山ほど蚊がいる。
Posted by 柴田 on 9月 1st, 2009 :: Filed under 未分類
サンダル焼けすると、足が縞模様になる。妻に「蚊の足みたいだ」と言われた。蚊って…。と思いつつ、蚊の後ろ足はなんか長いよなあ、とか考えてしまった。ちなみに畑には山ほど蚊がいる。
ネットショッピングで失敗する。
先日、モバイルパソコンにオフィスをインストールしようと外付けのCDドライブを買った。
意外に高いもので量販店だと7000円くらいしたのでネットで探したら、3000円くらいだったので即買いした。
そのとき僕は
自分はなんて優れているのか
と思ったりした。
文明の利器を使った鮮やかな買い物だと思ったのだ。
ところが実際に使ってみると、うんともすんとも言いやしない。
これじゃあただのCD入れだ。
その後うまくいかない理由を調べようとおもったのだが、
面倒になって手をつけてない。
文明の利器を使えば、きっと原因は掴めるだろう。
でもそこまでは使いこなせない。
面倒だから。
基本的に原因を調べる検索行為は苦手だ。
逆に、進む、進む、同意する、購入する、といった具合に
前にどんどん行くようなネットショッピングみたいなのは得意だ。
考えなくていいからね。
熱を出してしまった。
あー…
駄目だ力が入らん。
こんな時は冷えピタに限る。
ほてる熱をきっちり吸い取ってくれる。
ただし、この写真見ておわかりだろう。
「冷却シート」
冷えピタではない。
冷却するシートだ。
とことん冷却してもらおう。
というわけですみません!
今日のストロベリー高校はお休みします!すみません!
バイト先には卵、ご飯、ケチャップがある。
オムライスが作れるではないかっ!?
ってことで鈴木特製愛情たっぷりオムライスを作ってみた。
鈴木の愛情は全て鈴木が受け入れた。
おなかいっぱい!!!!!!!
近くで見るとかなりの迫力だ。
表情が今にも動き出しそう。
ちなみに仕事が大変なことになっていて全然寝れない。
が、今から寝れる。
やたー。
ミスって無題で送ってしまっていたので再送。
最寄りの駅に降りたらテレビクルーがいた。
台風か選挙か何か事件があったのかよくわからないが、とにかくいた。
野次馬のいない、閑散とした状態の中にいるテレビクルーが新鮮で、珍しいもんだなとか思いながら通り過ぎた。
で、100メートルくらい歩いたら、わーっと中学生くらいの女の子達が10人くらい走ってきて、テレビクルーの周りに群がり出した。
ほんとどこで聞きつけてんだろうな。
釣り堀で餌の周りに群がる魚みたいだし、なんかさもしい感じするからやめた方がいいよ、ほんと。
まあ僕もほんとは群がりたかったけどさ。
ついにシャワーカーテンを購入した!!
もちろんお洒落なストライプ。
これでどんなに激しく頭を洗っても、踊りながら体を洗っても水が飛び散る心配がなくなった。
なにより生活水準が上がった気がするのが嬉しいぞ!!!
最寄りの駅に降りたらテレビクルーがいた。
台風か選挙か何か事件があったのかよくわからないが、とにかくいた。
野次馬のいない、閑散とした状態の中にいるテレビクルーが新鮮で、珍しいもんだなとか思いながら通り過ぎた。
で、100メートルくらい歩いたら、わーっと中学生くらいの女の子達が10人くらい走ってきて、テレビクルーの周りに群がり出した。
ほんとどこで聞きつけてんだろうな。
釣り堀で餌の周りに群がる魚みたいだし、なんかさもしい感じするからやめた方がいいよ、ほんと。
まあ僕もほんとは群がりたかったけどさ。
ビバリーヒルズ青春白書を見る。
何度目になるかもうわからないが、何度見ても思うことがある。
ブレンダがムカつく。
まず、人の好意を疑う。
人の言うことを聞かない。
自分を可哀想だというヒロイズムにひたる。
自己中。
これでもかというほどイライラさせてくれるのだ。
今後息子を持ったら、ビバリーヒルズは人生の教科書として必ず見せよう。
ブレンダの様な女性には気をつけろ、と。
外人だからといってホイホイついていくな、と。
少なくとも僕は、外人だからといってホイホイついてはいかない。
周りはそう思ってないかもしれないが。
からくりサーカスがクソおもしろい。
昔サンデーで連載されてたからくりサーカスという漫画を最近読み返している。
壮大な世界観に綿密に張り巡らされた伏線が相まって後半怒濤の展開を見せてくれる。
日本の武器はやはり漫画かもしれない。
太郎ちゃんねる…

整理整頓しなきゃなーと思いながら、ついつい後延ばしになって、本棚でもないところにいろいろ山積みになっている。
上の方に「近未来パーク」のVHSビデオがあるが、中身をみたことはない。あんまり過去を振り返ったりしないので、今度休みができたら見てみようと思う。
うちにVHSの再生器ってあったっけな。
わかったコンビニー!を連発する次男。揚句の果てには、まんじゅうを撮ろう!と言うことになり、撮った。お風呂の精も勿論やった。彼らはとくお組の虜である。
選挙に行ってきた。
ファイティングでの公約通り衆議院選挙に行ってきた。
写真は僕のパソコンのデスクトップの磯山嬢だ。
彼女の谷間が投票箱だったらめちゃめちゃ投票率が上がると思う。
すんません。
最近はファミレスに行って台本を読んでから帰ったりしているのだが、周囲の話を盗み聞いてしまい、集中できないことがしばしばある。
今日は隣の男二人、女一人のグループの話を盗み聞きし、キレそうになった。
ひどい話なのだが、なんか生理的にイライラする声質の人というのが、僕には存在する。
声質だけでなく話し方でもそうだ。
今回は、甲高い声でゆうこりんのような猫なで声を出す女のタイプであったのだが、その小うるさい声質と、あざとすぎる話し方にまずイラついた。
人間不思議なもので、イラついている時ほどそのことに興味を持ってしまう。
というわけで、話をちゃんと盗み聞いてみた。
「○○はほんまイケメンやね〜、でもあれやね、鼻がちょい低いかな…え?ごめ〜ん!嘘やん!ごめ〜ん〜!」
こんな感じで、男をほめては軽くけなし、謝るというのを繰り返していた。
男は無反応であるのに、全く怒っていないのに、謝りまくっていた。
一体なんなんだ、これは。
何がしたいんだ。
なんだこの寒い自作自演は。
押し付けられる媚態の連続に激しく腹がたったが、冷静になって、しっかりと考え直してみた。
この子はなぜこんなつまらない一人相撲をとるのだろう?
なぜこんなに男に媚びへつらうのだろう?
一体何が不安なのだろう?
そうか、彼女は彼らが好きなのだ。
彼らに好かれたくて、でも好きになってもらえなくて、どうしたらいいかわからないのだ。
彼女は今、頑張っているのだ。
不自然かもしれないし、見苦しいかもしれないけれど、それでもなんとかしようと、必死であがいているのだ。
そう、彼女は生きているのだ。
僕は、テーブルにマジックで「←がんばれ」と記し、店を後にした。
(マジックで書いたのは嘘です。訴えたり苦情の電話入れたりはしないてください。)
昔は「夏のお茶」といえばドクダミ茶かウーロン茶だった。
麦茶は家に無かった。
だから、麦茶を飲むなんて事は実に十数年ぶりなのだが、なぜこんなにも麦茶を飲んでいなかったか、と言えば親の教えのせいだろうか。
「麦茶は麦だから太る。」
それがデマであった事を知った今年の夏。
なぜ母親はそんなデマを言っていたのかは、今をもって不明である。
今朝はちょっと早起きしてバイト前に近所の小学校へ。
理由はもちろん選挙!!!
寝ぼけながらも政治に参加して参りました!!
清き一票をっ!!!!!!
今日のチラシ撮影でこんがりと日に焼けた。
腕時計のあとが残る。
女子の水着みたいだ。
だから何となく自分の日焼けあとを見てドキドキした。
下の北川の日記、
ちょ、ちょっと愛情を、感ぢまったじゃねぇか、ばかやろう、へへっ!
皆さんお気付きだろうか?
僕は、ブログ、朝ワイ、その他あらゆる媒体の中でコーラのあごについて触れたことがない!
断言できる。
ただの一度もないのだ。
彼とはじめて出会ったのは大学一年の四月。
学部内の専攻も同じ。
必然的に僕らは仲良くなり、大学の一、二年の頃なんかほぼ毎日うちに泊まっていた。
何度か彼に殴られたこともあるし、何度か彼にキレたこともある。
しかし、そんな中でも、僕は彼のあごには決して触れなかった。
僕に言われると彼は平気でキレてくるから言わないようにしているというのも確かにあるにはあるが、それ以上にこれは、彼への友情、いや愛情からくる行動であるだろう。
だからどうしたのか?
それがどうだというのか?
それは、思い付かなかった。
コーラの写真から広げて色々書こうと思ったが、うまくいかなかった。
何も面白いことは出てこなかった。
しかし、これはきっと僕のせいではない。
このコーラの写真が何一つおもしろくないことがいけないのだ。
まあ言ってみればコーラのせいだ。
頼むぜ、ほんと。
恥かかせやがって。