10万
駅前のザ・スクエアというマンションでキャラクターの名前募集みたいなのをやっていた。一位は10万貰えるというから勿論応募した。結果はまあ、写真の通なんだが、こういう名前募集みたいなのって、意外とひねらないやつが当選したりするなあと。20年くらい前に渋谷で巨大なサンタに名前募集があった。ハリボテサンタと投稿した。落選した。
Posted by 柴田 on 9月 5th, 2009 :: Filed under 未分類
駅前のザ・スクエアというマンションでキャラクターの名前募集みたいなのをやっていた。一位は10万貰えるというから勿論応募した。結果はまあ、写真の通なんだが、こういう名前募集みたいなのって、意外とひねらないやつが当選したりするなあと。20年くらい前に渋谷で巨大なサンタに名前募集があった。ハリボテサンタと投稿した。落選した。

昨日誕生日だった宮下くん。最近宮下くんのことをばっかり書いているので、他の人のことも書いていこうと思う。
たいてい、稽古場の端のほうで、篠崎と北川が真剣な顔で何かを話しているときは、心底くだらないエロ話だったりする。要するに、表情とか立ち仕草はカムフラージュしているのだが、真面目な感じにカムフラージュすること自体が怪しいので、ああ、くだらないことを話しているんだな、ということがバレるというわけである。
どうか芝居が終わるまで、不祥事だけは起こさないで欲しい。
色々と欲しいものは多いが、今はなんか椅子が欲しい。
いま使っている椅子は腰が痛くなるし、足がしびれるしロクなもんじゃない。
人間工学に基づいたようないい椅子が欲しい。
そうすれば、頭がすごくよくなって、人生がかわるような気がするんだ。
みんなぐったりだ。
会社から疲れて帰ってくると、
家のぬいぐるみどもの方がぐったりしていた。
僕の家にはぬいぐるみが平均的な男子に比べて多分多いと思うが、
とはいえめちゃくちゃ可愛がっているかというとそうでもなく、
基本的には放置でゴロゴロ転がしているので、
部屋を歩く時に邪魔になってベッドに投げたりしていると、こんな感じになったりする。
手前は羊ちゃんだが、背中が中年のおばさんみたいだ。
その奥で熊が突っ伏しているのも面白い。
通勤途中寄るいつものセブンにシーチキンマヨネーズのおにぎりが無く、梅しかなかった。
その為、少し先のナチュラルローソンへ行く。
シーチキンマヨネーズのおにぎりはあったものの、サントリーの烏龍茶が無かった。
仕方なく、黒い爽健美茶とやらを買う。
CMで新商品らしいという情報は聞いていたので、まぁいっかと思っての事だ。
そして夕方になって、空になったペットボトルを捨てる時思った事は
「あ、全然味覚えてないや。」
己の喉の渇きを癒やすだけにヤツを使ってしまった。
癒されるだけ癒されて、用が無くなるとポイってか。
ヒドい事をしたもんだ。
酒を浴びるほど飲んだら案の定、二日酔いになった。
そろそろ夜なのにまだ気持ち悪い。
ようやくコンビニに行く体力が戻ってきたので今更ソルマック!!!!
爽快感、Get!!!!
夜も頑張るぞ、俺!!!
ちくしょーケータイで写真撮ろうとしても真っ暗じゃねえかー
と思ったら自分の指でレンズ隠していたってことがよくあります
レンズの位置もうちょっと考えてほしいなー
この写真は意図的に指で押さえているが。
健康診断を受けた。
写真は検尿コップ。
Kのロゴは多分「検尿」のKだろう。
「尿」のNでなくてよかった。
トイレの前にお姉さんが立っててコップを渡す際に、
「一番下の目盛りまでで結構ですからね」
と一人一人念入りに説明していたのが面白かった。
これでなみなみと入れてきたらブチキレるんだろうなぁ。
お食事中だった方すみませんでした。
さらにお茶を飲んでいた方、失礼しました。

今日は出演者の宮下くんの誕生日だった。
小野さんから「立体四目」というおもちゃをプレゼントでもらっていたので、なんだこの野郎と言わんばかりに、本人そっちのけでみんな遊びまくり、ぼくは加藤啓さんと真剣バトルを繰り広げたりした。
今日は宮下くんの他にも衣裳の福田さんや、原作の楳図さんも誕生日という大変おめでたい日だった。
ここ何日か、リンスが切れてるのを風呂に入った時に思い出すという、うっかりさんを繰り返していたのだが、ついに今日、ドンキに行って買うことに成功した。
相変わらずドンキは混雑していて、ただでさえ移動しにくかったわけなのだが、場所によっては10人くらいの男子高校生の集団が、でっけー名前入りのカバンを提げてかたまったりしていたため、もうトカゲみたいな状態で店内を移動しなければならなかった。
なぜ田舎者の男子高校生はああやって一ヶ所にかたまってでかい声でつまらない話をしながら他人の移動の邪魔をするのか。
いや待て、俺も昔、そうだったじゃないか。
今じゃすっかりアスファルトに慣れちまって、ハードボイルド気取っているけども、かつては彼らみたいにオドオドしてるのを隠すために、異常なデシベルで会話にならない会話を繰り広げていたじゃないか。
そうか、いつになっても若者の精神構造はかわらないんだな。
だっせー丸坊主の男子高校生、頑張れよ。
青春しろよ。
後悔すんなよ。
後悔するようなことしたら、俺みたいに自虐でしか笑いとれなくなるぞ。
気を付けろ。
最近、駅周辺の開発というのが盛んだ。
自然と最寄り駅も開発を…と期待する。
我が家の前からは写真の様に、遙かにズームすると駅のホームが見える。
あぁ、あそこまでのコンコースが欲しい!
我が家と駅のコンコース!
でも、
知ってんだ。
知ってるよ。
知ってるさ。
大人だもの。
そんな開発120%無いってわかってんだ。
だから今年は、サンタさんにお願いするって決めたんだ。
バイト先のビールサーバー。
ゴックンヨイナマ
なんかエロくない?。
悶々としてきたので、これから歌舞伎町で生をごっくんしてくる。
なんかエロくない?
図書館で落語のDVDを借りた。先日落語を見て、また落語熱に火が付いてしまった。以前は音声のみだったが、今度は落語家の動きに興味が沸いた。今から見る。日本酒を飲みながら。
最近TSUTAYAに返すのは返却日の次の日の9時くらいだ。開店前なので追加料金はかからない。つまり10時までは昨日なのだ。だからこのモブログも昨日分と考えてもらいたい。

ねぎラーメンを食べる出演者の宮下くん。
漂流した生活を体感するために、自主的に数日間断食を敢行したりするほどの情熱家。ぼくは「なんでそんなことを・・・」と思ってしまうが、彼は彼なりの作り方があるのだろう。稽古の度に素敵度が増している役者さんです。
ちなみに、ねぎラーメンを食べた数時間後にUFOを食べていたことを追記しておきます。
バイト先で受けた健康診断の結果が出た。
今回の検査では異常なし!!!とのこと。
ただ気になるのは、身長が縮んでいたこと…。
すでに老化が始まっているのだろうか!?
休憩中にオセロをやった。
途中まで完全に負ける流れだったのだが、終盤で飛び出した相手方のミスにつけこむ形で、奇跡的に勝利した。
僕は昔から、こうやって勝ってきた。
人の失敗や弱味につけこみ、勝ってきた。
偉大な先輩相手でも、平然とミスにつけこんでいく、己の貧しい根性を再認識し、なんかつらくなった。
いい薬です。
会社のトイレに太田胃酸が置いてあった。
誰かが忘れていったようだ。
これを見つけた瞬間、
「ありがとう、いい薬です。」
と声に出してしまいそうになる。
見事なブランディングである。
僕は一度も太田胃酸を飲んだことはないのに太田胃酸はいい薬だと思っているし、
友人にいい胃薬はないかと尋ねられたら太田胃酸を薦めてしまうだろう。
ただこれは長い長い時間とお金をかけて、世の中に浸透させてきた太田胃酸の努力の賜物だろう。
それだけの想いを持って作っているのだから、きっと太田胃酸はいい薬なのだろう。
学ぶべきことは多い。
太田胃酸は一日にして成らず。
全ての道は、太田胃酸に通ず。
巨大春巻ではない。
抱き枕だ。
世の中には、抱き枕に二次元キャラを描いている男性がいるとの事。
この事が海外メディアで賛否両論の物議を醸しているらしい。
この記事に載っていた男性のコメント。
「僕は彼女(キャラの描かれた枕)の眠りを妨げない様、彼女のベッドでの領域を守っている。そしてその生活を誇りに思っている。」
意味が分からないし、抱き枕の機能が既に失われている。
ご覧の通り、うちの抱き枕にはキャラは描かれていない。
でも、本当にそうかな?
実は裏面に、朝青龍が描かれているかもしれない。
毎晩上手の練習を兼ねて抱き眠りしてるかもしれない。
真相は、内緒だ。