超笑顔
取材とかでカメラを向けられると表情がこわばってしまうので、笑顔の練習をしてみた。
なんか虫みたいになった。
Posted by 徳尾 on 8月 29th, 2009 :: Filed under 未分類
取材とかでカメラを向けられると表情がこわばってしまうので、笑顔の練習をしてみた。
なんか虫みたいになった。
今日は朝から海へ行った。
さすがは海。
強い直射日光で帰る頃には汗だくになってしまった。
そこに現れた救世主、「湘南サイダー」。
よく冷えていて、めちゃくちゃ美味い。
夏、海、汗をかいた体にサイダー。
最高だ。
メンバー揃って次々にサイダーを注文する。
しかし、その片隅でミルクティーを買っている男が一人。
北川だ。
海だろうが、夏だろうが自分を崩さない男。
ミルクティーというまったりしたチョイスは普通なら暑苦しいと感じる。
しかし、その見事な貫きっぷりに北川の顔は涼しげだ。
日差しの強い海では日陰があまりない。少しの陰を見つけては入り込んでしまう。永塚はベスト日陰を見つけたようだ。まるで永塚のためにできたような日陰だ。
今朝、高良が日の出のロケハンをしているという噂を聞いたので、僕は朝日をロケハンしてみた。
なんか夕日みたいになってしまった。
「おぅ、君か」
老練の刑事北川は、
配属されたばかりで緊張する若い刑事に優しく微笑みかけると、
すぐまた黙って捜査を始めた。
海に来ている。
釣り人が結構いる。
サーファーもいた。
ランナーもいた。
犬もいた。
海は賑やかなもんだなぁ。
明日のために早めに寝ようと思ってたらブログ忘れてた。
起きれるか、起きれても稽古大丈夫か不安だ。
寝ようとしてたらやけに外の音が聞こえてきておかしいなと思ってたら、家のドアが思いっきりあいていた。
僕は虫が入らないように部屋は密閉しておくタイプなのだが、こんなトラップが潜んでいるとは思わなかった。
泥棒よりも虫の方が不安だ。
数時間開けっ放しだったわけだが、泥棒は奇跡的に入ってこなかった。
なんとか虫も入ってきていないことを願う。

ボトルのガムを買って開けたら、すごく中が湿気ていて、裏面をみたら08年1月製造だった。
この手のガムの中ではクロレッツが一番味持ちがいい気がする。でも歯に悪いのかもしれない。稽古が始まってパタッとファミレスに行ってないので、久々に早朝デニーズと洒落込もうかと思う。
風邪が流行ってますので(自分の中で)気をつけましょう。
彼らが凝視するもの。それはとくお組まんじゅう2である。どっかから見つけ出し、気づいたらこんな状況だった。彼らのお気に入りは山中湖とお風呂の精だ。知り合いのオッサン達の裸見て、げらげら笑うのはなんかヤバい気がするが…。
好きだ。
巨人がどうにも強いらしい。
大物ベテランと生え抜き若手をうまく登用し、着実に勝利を積み重ねている。
先日も中日との天王山を見事に制したようだ。
原辰徳という男は想像以上にやるようだ。
僕はmixiやツイッターの自分画像はだいたい原監督にするほどの原ファンであるが、
実際これほど監督として有能であるとは思っていなかった。
ただそれは原監督を過小評価していたのではない。
成績なんて気にならないほど原監督のキャラクターに惚れていたのだ。
それが気づけばめちゃくちゃ有能であったというだけに過ぎない。
目が見えない男に恋人がいて、
五分五分といわれた手術が無事に成功し
いざ眼を開けて彼女をみたら、
めちゃめちゃ爆乳だったのと同じだ。
目が見えなくても爆乳は分かるか。
会社からの帰りに電車に乗ると、後ろでガコーン!という大きな音がした。
驚いて振り返った瞬間、ドアにはさまったらしき見た目は日本人の30代女性が叫んだ。
「ファッックユー!○×△▼サァノバビィッッチ!」
一瞬で訪れた静寂。
重い沈黙の中、女性は人混みをかき分けて車両後方へ消えていった。
そこから数駅、最寄りの駅で降りるとなんだか騒がしい。
騒ぎの方を見ると、さっきの女性と車掌が、わざわざホームに降りて大喧嘩してるではないか。
もはや聞き取り不可能な罵声を浴びせる女性。
「だから!アンタが勝手に突っ込んだ来たんだろうが!ふざけんな!」
叫ぶ車掌。
修羅場だ。
発車時刻になると、スッと落ち着き車両に戻る二人。
あ、そこはスムーズなんだ?
走り去る車両。
窓から顔を出した車掌は小声で呟きながら去っていった。
「ふざけんな…クソッ…ふざけんな…」
さてさて、この決着はこの先何駅目で着くんでしょうか?
バイト先の予約表だ。
金、土、日と予約が沢山入っている。
もはや読めない。
今日から3日間、国立競技場で嵐が10周年記念ライブをするためだ。
しんどい3日間になるだろう。
もしかしたら日曜日には嵐を嫌いになっているかもしれない。
6、7年使っているカバンの紐がぶっちんと切れた。
一年前くらいから既に半分くらい裂けていたんだが、なかなか丈夫で全然切れねえなぁと思っていたが、ついに切れた。
僕の中の一つの常識が覆った。
こんな姿を見るとは思っていなかったよ。
気に入っているからカバン屋に行って修理してもらおう。
王将へ行った。
王将といえば、天津飯塩ダレ。
新米店員が先輩店員に怒られながら運んできた天津飯。
おいおい。
タレ多くね?
ビタビタのヒタヒタだ。
それでもクレームを入れようという気にならないのは、「美味い、安い、早い」の三拍子が揃っているからなんだろうな。
侮るべからず三拍子。
タレがちょっと多かろうが許される。
つまり「走、攻、守」揃った選手は、鼻が多少タレていても女子アナと結婚できるという事だ。
畑仕事していたら、お隣りの人かららっきょうを貰った。
そのお隣りさんも、更にお隣りさんから去年貰って増やしたらしい。僕も来年はお隣りさんに渡さなければならないのか。らっきょう連鎖。
会社でシュウマイ弁当を食った。
シュウマイといえば崎陽軒だが、
シュウマイにあまり味の差を感じたことはない。
崎陽軒も旨いがこのシュウマイも旨い。
崎陽軒は本当にうまいのか。
うまいんだが、それほどまでなのか。
歌作ったもん勝ちな感がある。
大掃除で汚いシャワーカーテンを捨てたのだが、まだ新しいのを買っていない。
つまりはこうなるわけだ。
シャワーを浴びる度にトイレの床がびちょびちょになる。
床がびちょびちょになるのは朝ワイだけでいいんだよ。
携帯をかえた。
結局普通のやつにした。
かえたてで使いづらい。
携帯をかえている時にレジ付近で店員にくそキレている女の人がいたのだが、変更のために30分くらいぶらぶらして帰ってきたらまだキレていた。
店員が下手に出ているのをいいことにめちゃくちゃ言っていた。
日常のストレスをああいった方法で解消してるんだろうな。
見ていて嫌な気持ちになった。
ああいった輩にだけはならないように気を付けよう。
時々なりそうになるからこそ気を付けよう。