―未来への最終決戦―
このサブタイトルすげー浮いてる気がしてならない。
なんか幼稚くないか?
Posted by 堀田 on 8月 11th, 2009 :: Filed under
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写真は我が家の中華鍋であるが、ご覧の通り、焼く部分の塗装みたいなやつが思いっ切り剥げている。
剥げたやつがどこに消えたのかはわからない。
わからないということはつまり、僕の腹の中に入っていっているということだろう。
最近病気がちなわけであるが、ひょっとしたらこの塗装のせいなんじゃないだろうか。
今度しっかり調べて、もしそうだったら、アメリカ人ばりに裁判でも起こしてみようと考えている。
もし裁判員でその裁判を扱うことになった人がいたら、ぜひとも僕の味方をして欲しい。
よろしくお願いします。
まあ裁判は起こさないし、調べることすらするつもりはないわけなんだけども。
Posted by 北川 on 8月 11th, 2009 :: Filed under
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八雲デニーズ。
八雲って確かキムタク夫妻が住んでるんじゃなかったかな。どうでもいいことを思いながら夜デニーズ。
舞台図面を見ながら三次元の動きを思い浮かべながら二次元のホンに変換して、それをまた稽古で三次元になおす。
いつもこの二次元に落とす作業が無駄なように思えてならない。
なんかいい方法ないのかな〜。
Posted by 徳尾 on 8月 11th, 2009 :: Filed under
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写真の赤い部分は、有名な水餃子屋さんだ。人がたかっているのはその行列だ。
なぜ僕は、この風景をこんな遠巻きに撮っているのか?
その秘密を教えよう。
僕は写真で言う奥の方からやってきた。
そして水餃子屋の行列を「毎日毎日すげぇな。」と眺めながら通り過ぎた。
そしてしばらく行った時、僕とすれ違うようにして行列の方に真っ直ぐに向かっていったモノがある。
それもかなりの速度でだ。
ゴキブリだ。
ヤツが行列にたどり着いた時、まさにボーリングの球がピンをはね飛ばすように、人だかりは飛び散るだろうと思われた。
つんざく様な悲鳴と怒号が飛び交うと思われた。
しかし、結果は平和そのもの。
しばらく待っても写真の通り穏やかなものだった。
皆、店内の水餃子、憧れの水餃子を眺め、下を向くことがなかった為に難を逃れたのだ。
水餃子の魔力と言うべきか。
とにかく阿鼻叫喚の地獄絵図は回避された事を喜ぼう。
皆さんも気を付けてほしい。
意外な身近に潜む、ゴキブリの脅威に。
風に揺れる紙の音と、ゴキブリの潜む音を聞き分ける永塚からのメッセージでした。
Posted by 永塚 on 8月 11th, 2009 :: Filed under
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野菜は顔が作りやすい。ジャガイモが一つあれば、鈴木の顔が作れる。
Posted by 柴田 on 8月 11th, 2009 :: Filed under
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夜にライト点けずに自転車乗ると警察に捕まる。
そこは学習したので、最近はライトを点けている。
今日の夜自転車に乗った。
横断歩道を渡ろうとした時、赤信号になったので停まった。
向こう岸に目をやると警察が二人立っていた。いかにも取締中のようだ。
向こうの二人も僕に気づいている。取り締まってやるぞ気分満々に見える。
でも今日はちゃんとライト点けているので、止められる理由はないはずだ。
それでも何故か落ち着きを失って自然を繕おうとするのは何でだろうな。
赤信号の間、警察と対峙しながら何か嘘くさい小芝居を一人繰り広げた。「あー、ねみぃなぁー」っていう感じの。
そして信号が青になった時、向こうがどう出るかドキドキしながらペダルを漕いだ。
警察は案の定一歩二歩こちらに歩みだした。
やっぱりかー。
「はい、停まってー」と警察が、僕の後ろにいた無点火の自転車の奴に言った。
後ろにいたのかー。
Posted by 高良 on 8月 11th, 2009 :: Filed under
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このドーナツ型の座布団を愛用している。
痔用の座布団だ。
ただ穴があいているだけだとなめていたが、全然違う。
しかも、座りにくいためか、かなり姿勢がよくなる。
そのため、腰への負担が少なくなり、ギックリ腰にもかなりの効果がある。
今となってはこの座布団が生活に欠かせない。
家の中では持って歩いている。
腰が悪い、痔が悪い、それだけでなく、姿勢が悪い人はぜひともこれを使って欲しい。
こんなもん、どこでも売ってるし。
どんなくそみたいな店でも売ってるし。
しょーもねーとこでも売ってる。
ほんときったねーとこで、このくっそみたいな座布団を買って欲しい。
Posted by 北川 on 8月 11th, 2009 :: Filed under
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今日は観劇!!
サークルの後輩でリキマルサンシャインでも共演した舘そらみちゃんが主宰する劇団、ガレキの太鼓を観に下北沢へ。
とくお組とはテイストが違うがなかなか面白かった。
以前、ゴジゲンにも客演していた、本折さん(青春事情)も相変わらず良かった。
明日までやってるので、お暇な方は是非見に行ってみては?
スズナリの横にできたシアター711でやってます!!
Posted by 鈴木 on 8月 11th, 2009 :: Filed under
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黒木組ディナーショーのOP映像が公開されている。
先日ぼくとザキさんが出演した黒木さんのディナーショーのOP映像が
黒木さんのブログで公開されている。
当日は控え室にいたのでしっかり見れなかったのだが、
しっかり鈴木さんが切られていて面白い。
ディナーショーといえば、ラストに流れた黒木組のテーマは
デモ音源が僕のiPodに入っている。
コハラスマートさんのハーモニカとキャプテンマッドマンさんのギターが非常にカッコイイ。
なかなかレアな音源だけに、これはちょっとした自慢だと思っている。
また、先日終演した世田谷シルクのOPで、ひとりひとり役者紹介をするところがあり、
それぞれポーズを決めねばならなかったのだが、黒木イズムの継承者としては当然
「押忍!」をやらせていただいた。
あれは相当気合が入るので、今後もやっていこうと思う。

Posted by 堀田 on 8月 10th, 2009 :: Filed under
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隣は何をする人ぞ。
昔、実家の裏にKANが住んでいた。
「KANって?」と思われるかも知れない。
「愛は勝つ」だ。
そのニュースを仕入れた母親はハイテンションで僕に知らせてきたが、残念なことにその時は「愛は勝つ」から既に何年もたっていた。
それからというもの「俺んちの裏にはKANが住んでるんだぜ」というフレーズがどれだけ活躍しなかったか。
さっきバラエティー番組でKANの映像が流れたために思い出した思い出だ。
Posted by 永塚 on 8月 10th, 2009 :: Filed under
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親知らずを抜いた。抜くこと自体は別に痛くもなんともないが、やっぱり麻酔が切れたあとがジワジワ痛み出すもので。
「この歯、持って帰りますか?」と言われた。持って帰っても・・・。
そんな親知らずの写真をパシャリ。
Posted by 徳尾 on 8月 10th, 2009 :: Filed under
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たまごかけが大好きだ。時々飲み屋に行くと、たまごかけがあるが、これがまた美味い!極上な〆となる!一日はたまごかけに始まりたまごかけで終わるのだ!
Posted by 柴田 on 8月 10th, 2009 :: Filed under
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世田谷シルク終わりました。
写真は楽屋風景。
いい経験になりました。
Posted by 堀田 on 8月 10th, 2009 :: Filed under
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中学の同級生が結婚披露パーティーなるものに呼んでくれたので出席してきた。
サプライズで新婦の母からの手紙があるなど毎度ながら結婚式の雰囲気に酔いしれた一時だった。
話は変わって池袋と言えば弟が住んでいるが、東京では全く会ったりしない。
姉の結婚式で会ったのが最初で最後だな。
ここ10年で3回くらいしか会った記憶が無い。
なんか久しぶりに会いたくなってきた。
ま、会ったところで話すことはないのだが。
Posted by 鈴木 on 8月 10th, 2009 :: Filed under
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今日は牧場に来た。
東京からちょっと離れたところ。
五年ぶりくらいに車を運転して、正直行きの首都高あたりまで
もうテンパり過ぎて
死ぬかと思った。
無事に無傷で帰ってきた。
いろいろ満喫したはずだけど、運転が問題なく済んだ、という安堵感が一番の思い出になった。
運転も楽しいなぁ。
Posted by 高良 on 8月 9th, 2009 :: Filed under
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小学生の時、色んなものを中国語で何と言うのか聞くと、教えてくれる変な先生がいた。
先生は人気者で、いつも生徒に囲まれながら、あれはニーハオって言うんだとか、これはシェイシェイって言うんだとか、君は北川ならペーシェンだな等々、色々みんなに教えていた。
ある日、いつものように先生はみんなに囲まれていた。
僕もみんなと一緒に、その輪の中にいた。
寿司は何て言うんだ、うんこは何て言うんだ、様々な質問が飛び交う。
と、僕は聞いた。
「先生、ウーロン茶は何て言うの?」
「ウーロンチャーぺー」
即答だった。
生徒達が騒ぐ。
そうなんだ、ウーロン茶はウーロンチャーぺーって言うんだ、俺今度からそう言おう。
えーウーロン茶ってウーロンチャーぺーって言うんだ、なんかおもしろいね。
盛り上がる生徒達。
「嘘つき」
喧騒の中、僕は先生に話し出した。
「嘘つき。ウーロン茶がウーロンチャーぺーなわけないじゃん。加藤茶がカトちゃんぺーだからってウーロン茶がウーロンチャーぺーなんておかしいよ」
生徒達は静まり返った。
羨望の眼差しから一転、疑惑の目が先生に向けられ始めた。
先生はと言えば、じっと僕を見つめている。
そして先生は、にこりと笑い、話し出した。
「きたが…いや、ペーシェン君。…そうだ、先生は嘘をついたんだ。でも、カトチャンぺーがウーロンチャーぺーになったんだ。カトチャンぺー、ウーロンチャーぺー、どうだい、おかしくないかい?」
生徒は誰一人、首を縦に振らない。
なおも沈黙は続く。
先生は大きくうなずき、言葉を続けた。
「ウーロンチャーぺー…カトチャンぺー、ウーロンチャーぺー、カトチャンぺー。…ウーロン、だっふんだ!そうです、わたすが変なおじさんです!」
途端に生徒達は弾けたように笑い出した。
僕も笑った。
チャイムが鳴っている。
先生は僕らに、正しい中国語は一つも教えてくれなかった。
しかし、真のエンターテイナーとはこんな人間なのだと、身を削りながら日々教えてくれていたのだ。
Posted by 北川 on 8月 9th, 2009 :: Filed under
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モブログを初めて150日。
ここで「毎日投稿する」というルールに基づき、どれだけ毎日ちゃんと投稿してるかランキングみたいなものを勝手に発表します。これができるのはぼくが唯一150投稿しているからなんですが。

燦然と輝く、篠崎の31。
Posted by 徳尾 on 8月 9th, 2009 :: Filed under
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「自然の解放」はヌーディストビーチの基本思想である。
リキマルサンシャインの稽古によく使われている公民館。
表にはこんなオブジェが。
全裸のファミリー。
昔から裸婦像だとか、芸術のテーマとして扱われてきたし、僕だってもう27だ。
こんな事でやいやい言う気はさらさら無い。
だがこれだけは言いたい。
お父さんのタオル、いらなくない?
肉体以外の物質を極力排除している中でのタオル。
タオル。
なぜこのシチュエーションにタオル?
お風呂行く途中を表現したの?
まぁ、自治体的なところが「そこはちょっと…風紀的に、ねぇ。」と言ったからであろう事は容易に推測される。
だけどね。
タオルはね、こんなに無理矢理な形にはためきませんよ。
Posted by 永塚 on 8月 9th, 2009 :: Filed under
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稽古場の前の公園がうるさすぎる。耳が裂けるほどうるさい。誰がだって?蝉に決まってるだろうよ?よ?
Posted by 柴田 on 8月 9th, 2009 :: Filed under
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事件はバイト後に起こった。
カバさん状態だった靴だが階段を上った時に引っかかってワニさん状態になってしまった。
オーノー!!!!!!
ばっくり行ったね。
これじゃ機動力ゼロだぜっ!!!!!!
早く新しい靴が届かないかなぁ。
Posted by 鈴木 on 8月 9th, 2009 :: Filed under
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