燃えないゴミの日
今日は燃えないゴミの日。
これで、こないだの大掃除でまとめたゴミ袋がすべて部屋から無くなった。
朝ワイで使った、アフロ、全身タイツ、ビデオテープなどなど沢山の物を処分した。
何度も床に叩きつけられ、目覚まし時計の機能を失ったミッフィーちゃんの後ろ姿がなんとも切ない…。
これで本当に俺の中で朝ワイが終了した。
Posted by 鈴木 on 8月 27th, 2009 :: Filed under 未分類
今日は燃えないゴミの日。
これで、こないだの大掃除でまとめたゴミ袋がすべて部屋から無くなった。
朝ワイで使った、アフロ、全身タイツ、ビデオテープなどなど沢山の物を処分した。
何度も床に叩きつけられ、目覚まし時計の機能を失ったミッフィーちゃんの後ろ姿がなんとも切ない…。
これで本当に俺の中で朝ワイが終了した。
大江戸線/東西線沿線の門前仲町に行った。
浅草みたいな下町っぽい雰囲気で、のんべえが好きそうなお店もいっぱい。
思春期のまま大人になった40代とかが楽しそうにしていた。
いろんな街があるんだなぁ
僕は毎週ジャンプとマガジンとスピリッツを読んでいるわけだが、必ず買って読むことにしている。
電車とかで読めるからだ。
で、雑誌はたいていコンビニで買うわけだが、立ち読みだけはほんとやめて欲しい。
お金がもったいないのか知らないが、そんなにもったいないなら読まなきゃいい。
読むならちゃんと金を払って欲しい。
エンタメに失礼だ。
あと、なにより手垢でぐちゃぐちゃになった雑誌を買わされる僕に失礼だ。
いつも汚い雑誌を電車で読んでブルーになる。
ほんとあれだけはやめて欲しい。
以前知人から、
「あなたのキャラは、酒を飲んだ後にハンバーガーを食べたくなるような人に好まれると思う。」
と言われた事がある。
「そんな奴いるわけないじゃん。喉ごし悪くてしょうがないでしょ。」とその場では流していたが、今日見つけたのだ。
とある雑誌の一ページ。
九州は佐世保の特集で佐世保バーガーの名店を紹介するページだ。
写真を見て頂きたい。
はっきりと「佐世保では酒の締めにバーガー」と書かれている。
そっか。
そうだったのか。
僕が日々感じていた軽いめまいにも似た苛立ちは、本当の居場所を求める本能のささやきだったんだな。
僕の本当の居場所は、佐世保だったんだな。
さっぱり覚えられなかった。
バビブベボとタチツテトばかりでもう目が回ってしまった。
まあ、おいしかったけどね。
ハンバーグではない、僕の足だ。
ここ数日(といっても十日ぐらいになるだろうか?)、目が覚めると疲れている、かつ異様に眠い。
そりゃそうだ。
連日、夜中の二時から四時あたりの間にかけてぼくは夢遊病で歩き回っているからだ。
眠い。
とにかく、今めちゃくちゃ眠い。
安らかに眠りたいもんだ。
夜中に渋谷ツタヤにビデオを返しに行く。
電車もないので会社からタクシーで行ったが、
初老の運転手は「渋谷にツタヤなんかありましたっけ?」と言う。
「スターバックスがあるビルですよ」と言ったら
「あぁスタバね」
と略称して答えてくれて、迷うことなく着いた。
スタバの方が一枚上手かー
大掃除により発掘されたキッチンから栓抜きを見つけた。
これで開けられないのにキンキンに冷やしていた瓶ビールが飲める〜。
栓抜き発見に、
かんぱ〜い!!!
非常にわかりにくい写真だが、僕の使っている駅付近の写真だ。
携帯のカメラがくそなため、暗いところは一切うつらない。
で、写真の話だが、僕はこの道がすごく好きだ。
レンガでできた長い一本道と、その道を挟む草木。
詩情あふれるこの道を僕は愛している。
今日は稽古後に飲みにご一緒させてもらったのだが、そんな楽しい時に歩きながら見るこの道は、夜でも昼のようにまぶしく輝く。
しかしあれだ。
今日は酔ったんだろうな。
この道を歩いている時に脇の草木にゲロを吐いた。
明日からは違うルート使おうっと。
伊藤修子氏。
パナソニックという怪しいTシャツを着ている。中野ブロードウェイで買ったらしい。
ご本人いわく「お洒落だと思って」
喰ってはいけない。
パン好きでしられる僕だが、
そんな僕でも決して手を出さないパンがある。
それがこれである。
なぜか。
カロリーが馬鹿みたいに高いからだ。
こんなに小さいのに560キロカロリーを越えている。
390円弁当に匹敵するカロリーがこんなに手軽に摂れてしまう。
なるほど見れば見るほど濃い顔をしている。
恋のライバルに毎日喰わせたい商品である。
今日は明け方まで那須にいた。
朝日を高い山から撮った。
写真上が真っ暗なのは大きな雲の影なんだが、見方を変えると暗闇から太陽が昇っているみたいだ。
ところで日の出を隣で見ていたお年寄り団体が、般若心経を唱えながら拝んでいた。
お経ってちょっと怖い
会社ビル一階のトイレ。
帰りがけに寄ると、個室が「空き」マークであったので、遠慮なくドアを開けた。
するとそこには堂々と用を足す一人の男性が。
突然の来訪者である僕に対し、悠然と振り返り慌てる素振りは一切なし。
逆に僕の方が慌ててしまった。
しばらくすると、その男性は変わらず悠然と個室から出てきて、「どうかしたのか?」という表情で僕を一瞥し去っていった。
なんだろう?
その堂々っぷり。
「鍵を閉める」とか「トイレをのぞかれる」とか、そういう現代人の感覚が無いのではと思われた。
そう。
彼はタイムトラベラーなのでは?
きっと個室内では「のぞかれた」とかそれどころではなく、トイレ自体の存在に戸惑っていたに違いない。
「トイレ?鍵、閉める?平成、とは?」
きっとそんな事を思っていたのではなかろうか?

役者がNGで稽古に来られないとき、代役をやってくれる鈴木君。篠崎と北川と随分仲良くなっている。
ぼくも台本を修正するときに鈴木君に当てて書いちゃったりしておかしなことになっている。
写真は「赤外線とかないと、電話番号って交換しにくいですよねえ」ともじもじする鈴木君。「近くにいる小野さんで試してみれば?」と促す篠崎。
稽古も進んでます。
小学生の頃からずっと答えを探している問題なのだが、ローマ字表記で「きんえん」と「きっねん」、もしくは「きねん」の区別ってどうつけるんだろうか?
当時、先生にkinnenだと「きんえん」と「きっねん」の区別がつかない、と言ったら、じゃあkinenと書きなさいと言われて、それじゃあ「きねん」と区別がつかないと言ったら、そもそも「きっねん」なんて言葉ないんだからお前読めるだろうと言われた。
僕が言いたかったのはそんなことではなくて、もしそういったケースがあったら表記できないじゃないか、ローマ字って表記として問題あるんじゃないかってことだったんだが、先生は理解してくれなかった。
一応僕が一人で出した答えは、kin-enとハイフンを入れるか、まあなんとなく間隔をあけるという技を使うというものだ。
誰か本当の答えを知っている人がいたら教えて欲しい。
箱根に行った。地ビールが何種類かあり、堪能するも、何が何の味でなんていう名前かすら忘れてしまった。決して酒のせいではない。多分。だから今から飲みに行く。今日は世界のビールだ!横文字ってなんで覚えづらいんだろう。
玄関の掃除が完了した。
物置スペースだと思っていた場所はキッチンだった。
何年ぶりかにシンクを見たよ。