そっくりさん
非常に分かりづらいが今日は左右で違う靴下をはいていた。
似て非なるものである。
確かに柄はほぼ一緒だが、大きさが違うのだ。
フィット感が全く違う。
左ゆるゆる、右ぴったり。
1日中、気持ち悪かった。
もうこんなミスはしない!!
と思ったがローテーション的に避けられない事実に気付いてしまった…。
左ぴったり、右ゆるゆる。
Posted by 鈴木 on 11月 7th, 2009 :: Filed under 未分類
非常に分かりづらいが今日は左右で違う靴下をはいていた。
似て非なるものである。
確かに柄はほぼ一緒だが、大きさが違うのだ。
フィット感が全く違う。
左ゆるゆる、右ぴったり。
1日中、気持ち悪かった。
もうこんなミスはしない!!
と思ったがローテーション的に避けられない事実に気付いてしまった…。
左ぴったり、右ゆるゆる。
仕事で黒板の写真資料が必要になり、母校に撮りに行こうと考えた。
だが、もし誰もいない教室で一人バシャバシャ撮っている姿を警備員とかに見られたらちょっと嫌なので、知っている在学中の後輩に連絡をして立ち会ってもらった。
大学の教室に入るのはホント久しぶりだ。
授業とか、
いいなぁー。
胸キュンキュンしよる
堀田君の出張土産を稽古場で食す。
きびだんごだ。
桃太郎が獣たちを下僕化したアレだ。
野生動物を家畜たらしめたアレだ。
その効力はあなどれず、ワイルドでならしている客演の本折君も穏やかな笑みを浮かべている。
しかしその横には、お土産が好物の生ガキでなかった事を不服に感じている男が一人。
この目つき、まさに獣だ。
個性だなんだとうるさい時代である。
人類が皆、ゴッホであるならば話は別なのかもしれないが、基本的に個性とは、0から1をつくる力ではなく、1から2へと展開する方法、つまり、知識の運用方法にあらわれてくるのだと思う。
従って、知識や技術のない人には個性もくそも、そもそもない。
実際、ものを知らない人が個性的だと思ってとる、奇天烈めいた行動というものは、たいていが紋切り型で、誰もが簡単に思い付くような類のものだ。
深夜にやっている高校生バンドの番組を見て欲しい。
与えられた曲を自分たちで編曲するとか、そんな課題が課せられる。
多くのバンドは、バカの一つ覚えみたいに、与えられた曲がバラードであればパンクまたはロック調に、ロックであればバラード調に編曲するだけだ。
彼らは、個性を表現する術を、パンクかバラードでしか知らない。
また、速い曲は遅く、遅い曲は速くするという、裏返す思考法しか、個性的だと思われる考え方を知らない。
彼らはよく、相手バンドの演奏を聞いて、そうきたかみたいな面をするが、2パターンしかないのだから、そうくるもどうくるも、そんなものは何もない。
しかもたぶん、そんな面しながらも、彼らは相手バンドの女を落とすことしか考えていない。
長々と書いてきたが、僕は高校生の浅はかなバンドや、それに類するものを見ると、はらわたが煮えくり返るということが言いたかった。

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今から帰ります。
今日は出張で岡山と倉敷に行ってきた。
倉敷といえば蔵が立ち並ぶ街並みが有名で
旅行しない派の僕ですら行ってみたいところだ。
実際、いいところだった。
尾道といい倉敷といい、昔ながらの街並みと緩やかな時間の流れが、
アーバンな僕を癒してくれるのだ。
ただ時間がなくて実際はほとんど楽しめてない。
これから稽古場に行くが、
新型インフルが流行ってないか心配だ。
でも岡山のタクシーの運ちゃんがマスクくれたから安心だ。
今朝、商店街に謎の人だかりが出来ていた。
電気屋の前だった。
近づいてみたら皆テレビを見ていた。
メジャーリーグだった。皆松井に釘付けだ。
「電気屋の店頭テレビに人だかり」て昭和の風景ぐらいなものだと思っていたが、実際あるもんだ。
珍しいから写真撮ろうと考えたが、朝の低血圧テンションではそんな気分にならなかった。
撮っておいた方がいいんだろうなぁと、思いながら、結局絵を描いて表す羽目になった。
撮っておけば良かったなぁ
電車でよく高校生のカップルを見かける。
全部とは言わないが、まあだいたいは、バカみたいにいちゃついている。
あの年で男女関係における羞恥心失ったらもう頭打ちだし、そもそも人として終わっちゃうな、とか思ったりする。
それよりももっと思うのは、ただワルい感じの格好をしただけの、変な顔した男と、けっこうかわいい女の子のカップルって多いな、ということだ。
大学生にもなれば、ただワルい感じの格好をしただけの変な顔した男はモテなくなる。
しかし、高校生の間は明らかにモテる。
僕は田舎の出身だが、田舎では、40代くらいになっても、ただワルい感じの格好をしただけの変な顔した男はモテる。
ひどい言い方だが、教育や文化の水準の低い女性には、ただワルい感じの格好をしただけの変な顔した男はモテるのだと思う。
もし、このブログを読んでいる人の中で、ただワルい感じの格好をしただけの変な顔した男が好みという人がいたら、その人は今すぐ勉強をし直したり、優れた芸術品を鑑賞したりした方がいい。
まあ僕は、田舎出身な上に、ワルにもなれない普通の格好をしただけの変な顔した男であり、しかも実は、ただワルい感じの格好をしただけの変な顔した女が好きだったりするんですがね。
藤子不二雄の中で何が一番好きか?
決まってる。
パーマンだ。
パーマンには他の作品にない哀愁がある。
パーマンとして活躍する一方で存在する須羽ミツ夫としての苦悩。
読めば読むほど、主人公への憧れではなく可哀想にという気持ちが増してくる。
特に最終話を読むと僕は必ず涙ぐんでしまう。
何度でもだ。
そんな作品はキャッツアイとパーマンくらいだ。
写真の一コマは、一人前のスーパーマンになる為にスーパー星へ旅立つ所。
小学生ながら遠い惑星に旅立ち、母親から自立する事を強いられる。
そっと母親の顔を無言で撫でる、これは最後のささやかな甘えだ。
まだまだ子供なのに、なんと健気な事か!
グッとくるじゃないですか!
なぜこんな事を書いたかと言うと、今日「パーマン?微妙じゃない?」と言われたからだ。
ムキになって書いてしまったよ。
27歳、まだまだ子供だ。
今日はバイトの入り時間をチェックしてなかったので、とりあえず一番早い時間に行ってみた。
すると、キョトンとするバイトスタッフ。
…ん?
恐る恐るシフトを見たら休みだった…。
やってもうた!!!
もっとゆっくり寝れたのに〜!!!
悔しいので、ちょっと稼いでから帰ろうとしたら、社員が会議で遅れるだの、貸切パーティーの打ち合わせで抜けるだの、健康診断があるから抜けるだので、穴を埋めてたら結局いつも通り働いてしまった。
給料も稼いだし、なんだかんだでプラマイゼロだな。
この画面が嫌いである。なんか、お前の容量が足りねえからだよ、とこんな絵で伝えられることにイラダタシサを覚える。小鳥が運んでるじゃないか!小鳥が運べるんなら、軽いんじゃないのか!そしてクジラのフフーンといった顔!俺はお前か!こっちはフフーンなんて気楽なもんじゃないんだ。ツイッターやりてーんだ!フォローしたいんだ!フォローさせてくれよ!頼むから、フォローもしてくれよ…。
今日から沢山つぶやこう。
反対ホームで電車を待つ柴田。
息子さんが新型インフルにかかってしまったとのことで稽古場も軽くパニックに。
手洗いうがいを励行しよう。
広島に来ている。
本番前最後の出張で広島に来ている。
広島と言っても市内ではなく、
県北エリアと呼ばれる山地帯である。
かなり田舎だ。
写真は定食屋で出てきたミニ牛乳。
広島ではよく付いてくる独特の文化らしい。
そういえば名古屋にも
コーヒーにピーナッツが付いてくるという
謎の文化がある。
明日は岡山、倉敷に行ってきます。
見事にぐにゃりと折れ曲がっている。
何だこりゃ、すごい力を持った人がいるもんだな。
それか非行少年らが見境内なく暴れまわった後なのだろうか。
暴力をひけらかす人間は怖い。
これをここまで曲げることが果たして人間に出来るのだろうかと思ったが、
あっ違うわ、車がぶつかった後かー
と気付いた。
普通そう考えるよね。
今日は稽古後に柴田と共にモッカモッカハウスにお邪魔して楽しい時間を過ごさせて頂いた。
小腹が空いたので帰りにはるさめヌードルを買った。
完全にダイエット中の主宰に便乗だ。
だが、おすすめはしない。
まだ何か食べたい…。
コンビニ行ってこよっと。
モッカモッカハウスにて、漢飲みを開いていただいた。魂に火がつき、絶え間無いトークバトルを組みかわした。モッカモッカハウスはバトルロワイヤルと化した!
次回スト高には漢黒木さんが参戦のもよう。
そして放送時間はとくお組公演が終わるまで、24時開始に変更となります!
ご注意ください!
本当にオススメします。
これが何だかわかるだろうか。
究極のダイエット食である。
エースコックのスープはるさめに
おにぎりをぶっ込んでおじやみたいにして食う。
かなりお腹一杯になるが、
カロリー的には300キロカロリーくらいで済んでしまう。
これは続けるとダイエットに意外といいのである。
はじめにはるさめだけ食べて
第二段階としておにぎりを入れるのがミソ。
ぜひ試されたい。
下北にてティッシュ配りのお姉さんに遭遇。
その笑顔の眩しい事眩しい事。
ただあまりにも至近距離からティッシュを繰り出してきたために、こちらとしてはのけぞってしまい受け取る事はできなかった。
行き過ぎてからしばらくは、あの笑顔を裏切ってしまった事を悔いていた。
「可哀想な事をしてしまった…」と。
わかってるんだけどね。
お仕事だからあんな素敵な笑顔だった事はわかってるんだけどね。
僕が受け取らなかった事なんか、全く何も感じてない事もわかってるんだけどね。
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