ほちゅうえっきとう
ここ1週間ほど、体がダルく、今日も起きたら超しんどかったので、お医者さんに行ってみた。
お医者さんいわく、
夏バテみたいなものですね。
夏バテ、って!!
気が早すぎるだろ〜。
薬と一緒に、補中益気湯という漢方薬ももらった。
どうやら痔にも効き目があるらしい。
一石二鳥だ!!
Posted by 鈴木 on 4月 23rd, 2009 :: Filed under 未分類
ここ1週間ほど、体がダルく、今日も起きたら超しんどかったので、お医者さんに行ってみた。
お医者さんいわく、
夏バテみたいなものですね。
夏バテ、って!!
気が早すぎるだろ〜。
薬と一緒に、補中益気湯という漢方薬ももらった。
どうやら痔にも効き目があるらしい。
一石二鳥だ!!
こないだ品川水族館にいってきた。
ピラルクを見たくて。
で、ここには来たことがないはずなのに「ここ、見覚えある!」と思わずパシャリ。でもしばらく思い出せずに立ち止まった。
実は、堀田くんが三年ほど前にDVDの企画で42.195キロを走り抜いたときのちょうど折り返し地点だった。
そしてこのときにうまれた名曲が、北川仁の「東京タワー」だ。
カラオケでEXILEを歌うと100%モテるらしいので、TSUTAYAで試聴して覚えることにした。
レンタルではない。
試聴し続けるんだ。
それにしても、あんなワルそうなカッコのくせになんて甘い歌声なんだ。
今朝、電車に飛び乗ると
制作スタッフの中村良法に遭遇したので激写した。
とくお組スタッフ一の老け顔と言われる彼だが
去年の秋採用入社らしく、まだ社会人10ヶ月目くらいらしい。
朝から先輩に写真撮られてすげー迷惑顔なのがおもしろい。
どうやら勤務先が同じ駅にあるようなので、
これからもちょくちょく会うことになりそうだ。(ニンマリ)
あと、財務大臣の樫岡も同じ駅に勤務だったものの
今週中に事務所が移転するらしいが、これは全くの余談だ。
ちなみに、良法と書いて「りょうほう」と読む。
「れんほう」ではない。
今日は仕事で少し緊張を強いられた一日だった。
終わってみればだいぶ有意義だったけど。
緊張していると、次第に眼圧がかかってくる。
目がくわっと圧力を感じる。
目痛い。
単純にコンタクトが乾いているだけなのかもしれない。
レーシックに興味がある。

カエラさんだとか、赤西さんだとか、鈴木さんの働く店に連日有名人が押し寄せている(朝ワイ情報より)。前々から、鈴木シェフの味に舌鼓を打つ芸能人の客足が絶えないが、君もれっきとした芸能人だ。
言い過ぎた。芸能人どころか、シェフでもない。
写真は、客の耳元でいちいち「うまいだろ?」と聞いてくる鈴木。
私がインドを旅している時に出会った北川仏という仏像。
この世の平和を願う、穏やかな表情だ。
ただしこの北川仏の置かれた村に伝わる一説には、この世に欲望が満ち溢れた時、目が開き、この世の一切の生命が終わりを迎えるという。
私はこの北川仏のこぼれそうな程に開かれた目と表情を思い浮かべ、背筋の寒くなる気分でこの村を去った。
冒険家 シュンタール・ナガーツク
今日は仕事が終わらず稽古に行けず。
営業から企画の仕事に変わってからというもの
コーヒーを飲む量が飛躍的に伸びている。
最近気が付いたのだが、
実はコーヒーをあまりおいしいと感じたことがない。
この毎日のコーヒー代を節約すれば
ちょっとした医療保険に入れるのに。
Mottainai.
最近体がダルいので野菜を取ろうと心掛けてたんですが、食べるのが面倒なので野菜ジュースにしてみました。
…失敗した。
これトマトベースだった。
実は苦手なトマトジュース。
次回からは人参ベースだな。

※写真はイメージです。
髪の毛をひっぱる癖があるのだけれど、
最近、手櫛で軽くやるだけでごっそり毛が抜ける。
1日100本位だったら大丈夫というけれど、
昨日1回で抜けた本数をカウントしたら42本だった。
寝付けなくてひっぱる時もあるし
寝起きで眠すぎてひっぱる時もある。
メンタルやられて「うおー!」でひっぱる時もあるし
嬉しいことに浮き上がり「ひょー!」でひっぱる時もある。
とにかく、ひっぱりまくりのシノザキは抜けまくりなんだ。
もちろん風呂で頭を洗っている時もガンガン抜けてるだろう。
(実際抜けてるぜこんちくしょう!)
今も気づいたら頭頂部の毛をひっぱっていた。
そのうちひっぱった所がべりっと芝生みたいにめくれて
しまうんぢゃないだろうか。
そういうタイプの円形脱毛症もありうるだろう。
今までそこにねこがいた。かわいらしいトラネコだ。
俺はつかの間の癒しを楽しんでいた。
すると「にゃー」と別の方向から声がした。
仲間かなと目を向けると、ロングコートにマスクにメガネをしているおばさんが立っていた。
「にゃー」
おばさんから確実に発せられている。
おばさんはにゃーにゃーいいながら猫に近づいいく。
もちろん猫は逃げる。
俺だって逃げるわ!
しかしおばさんはにゃーと言えば猫が仲間と勘違いして近寄って来ると思っていたのだろうか?
勘違いするわけない。
ワインを並べてみた。
ワインの瓶って空いても捨てずに置いておきたい。
よく見ると、曲線が美しい。
ふっくらとしたライン。
これって、女性の裸体に通じる美がある気がするなぁ。
ギリシャ彫刻、ルネサンス、西洋絵画において裸体は格好の題材になっているし、
ワインの瓶だって静物画でよく描かれる。
この緩やかな曲線は、本能で感じる美なんだ。
これは
全て適当な出任せです。
でも美しいと感じる心は本当なんだな。
この写真、何の変哲もないただの写真に見えていると思う。
しかしよく見てみて欲しい。
そう、ここはトイレだ。
そう、トイレなんだ。
写真は僕の義兄、つまりは姉の旦那のTくんです。年は27、つまり同い年。
今日は彼とマンツーでお食事を。
堀田君は朝ワイでサーファーを目指してましたが、彼は本物のサーファーです。挙式当日も朝は波に乗ってたそうです。
彼曰わく「俺はサーファーやないで、ボディボーダーや!」だそうですが、僕からするとどっちでもいい感じがします。
彼はとても気さくで「世界で一番俺が好き。俺ほどのナイスガイはおらへんで。」と断言するいい奴です。
ちなみに、写真のポーズは僕からの「サーファーっぽいポーズして」という要求に応えてもらった結果です。
Tくん、これからも末永くよろしく。
なぜか家の下にある呑みやにイッタンがいる。
他はいない。
イッタンさんだけお出迎えてる。柴田はゲゲの中ではイッタンさんが好きだから、特に異論はない。子供達も納得しているようだ。は〜、イッタンイッタン
デニーズに来ている。
家に息詰まったときに逃避先としてデニーズに来る。
なんやろ、至福の時だ。
ここで革命的なアイデアが生まれたことはない。ドリンクを飲み、ハンバーグを食らい、そして帰るだけだ。
人生において最も優雅な時間。
それは「ねぎし」に来ているときだろう。
ねぎし自慢の肉に麦ご飯、そして麦とろろ…
かなり高級な松屋といえばイメージが湧きやすいだろうか。
牛角食堂よりもワンランク上。
松屋<牛角食堂<ねぎし<叙々苑
である。
ヘッドフォンをしている女の子が好きだ。
理由は良く分からないが、何でだろ、かわいくみえてしまう。
経験から生まれた趣向ではないんだ。
単純に見た目かな。
何かオシャレに見えるのかな。
ヘッドフォンもオシャレアイテムだ。
何人かは実は音楽聞いていなかったりして。