ジとヅ
完全にヅンヅャーフロートになっている。
よく見る間違いだが、これってかわいいからこうしてるとか、そういうのが何かあるんだろうか。
確かにこういう字を書く女の子って、かわいい子が多いかもしれない。
僕はジとヅをちゃんと書くことができるけれど、ジとヅをちゃんと書けない女の子達に、いつもいつも憧れ続けてきたんだ。
Posted by 北川 on 4月 26th, 2009 :: Filed under 未分類
完全にヅンヅャーフロートになっている。
よく見る間違いだが、これってかわいいからこうしてるとか、そういうのが何かあるんだろうか。
確かにこういう字を書く女の子って、かわいい子が多いかもしれない。
僕はジとヅをちゃんと書くことができるけれど、ジとヅをちゃんと書けない女の子達に、いつもいつも憧れ続けてきたんだ。
荒廃した畑の草を刈った。ゴミブクロ4個と木材の束三つ。
ある草はいつのまにか木になっていた。だから木材の束ができたのだ。
さあ!夏野菜始めるぞ!

広告批評という雑誌が終了する。
写真は今発売になってる最終号です。
これをブログぶっかましている時点で
まぁシノザキは大好き雑誌ってこってす。
30年ということは1979創刊。(ガンダムが立ったのも同じ年ですね。)
シノザキと同い齢なんですね。
人生つまんねぇなぁなんつっていたづらに
殺人考えてるかたは読んでみることを
おススメします。
たかだか350ページですが
色々なかたの魂がぶっこまれてます。
1時間くらいはふみとどまれると思います。

一昨年の北川くん。
この日は鈴木さんのお店で閉店をねらってDVDの撮影をした日。
閉店するまでお店でまったりしていた時、真ん丸のサングラスをみんなで掛け合って遊んでいた。
友さんは確かジョンレノンみたいになっていた。
今更ながら僕の中で、この二日間高まっている韓流ブーム。
写真はマッコリとビールをミックスしたマッコリビールだ!
いつか、韓国に行きたい。その日にむけてまずは祝杯だ!
このブログを最後まで読んで頂き、カムサムハムニダ!
今日は稽古の後に顔合わせがあった。
今回、初めてご一緒するスタッフさんとかと挨拶してたんだが、ひとつ気になることが…。
臭い。
そう臭いのだ。
この臭いはなんだ?と思っていたら、隣で柴田が納豆巻きを食っていた。
今、食うなよっ!!
今日は土曜日なのに仕事があった。
今日の調査で女性はほぼ100%、
夜道やら駅やらで不審者に追い回されたりした経験があることが分かった。
みんな気をつけてほしい。
仕事から稽古まで時間が空いたのでお買い物。
シャレオツなシャツワイとタイネクをドーカーの払い一括で入購した。
着こなして行きたい。
久々に彼を部屋の隅でみつけた。
あんなにパンパンだったのに…
かなりやばい感じになっていました。
もう少し経過を見てみることにします。
パソコンのバッテリーが一時間しかもたなくなった。ひどい。外で使えなくなった。なぜだ!
ミスドは全品(パイ除く)百円実施中。

写真は去年奈良の平城京跡を訪れた一枚。僕は三歳までこの辺に住んでいた。
数十年ぶりに訪れた街は何も変わらず、僕が住んでいた家もそのまま残っていた。
記憶のままの家が残っていた。
ノスタルジア。
スマップのクサナギ君の会見をテレビで見た。
僕は彼の言葉の一言一言を真剣に聞いた。
ああいう場で誠実な受け答えしている彼を見て、彼の人格はすごく立派だと思い、
それに反比例した世の中の騒ぎ方のギャップをみて、
改めてすごい影響力のある存在なのだなと思った。
スマップて。すごいな。
少なからずショックを受けている僕は、結局このグループが結構好きだったんだなと思わされた。
今日は久しぶりに予備校時代の友達と飯を食ってきた。
写真には写ってないが鮭のちゃんちゃん焼きが美味かった。
彼とは青森まで一緒に受験しに行ったなぁ。
ふと予備校時代の記憶が呼び起こされた。
毎朝、寮のスピーカーから流れる爆音の校長オリジナルソング。
残飯が入ってる様な予備校のお弁当。
隣の部屋に行くのも許されず、自由時間は週に2時間だけ。
10年以上たった今でも良い思い出になってないのは、なぜだろう?
ネットで見かけた某有名お菓子屋のタイヤキ。
キャッチフレーズは
「この旨さ、人間技とは思えない。」
いいねぇ。やるねぇ。
嫌いじゃないよ、そういうビッグマウス。逆に気持ちいいよね。
…と気に入って、サイトの「旨さの秘密は」みたいなリンクをたどってみると、そこには思い切り機械の写真がどーんと。
いやいや。待て待て。
いやいやいやいや。
それはおかしいでしょ。人間技じゃないじゃん。
それって「彼、日本人とは思えないくらい目が青いでしょ〜。あのね〜、実は彼、アメリカ人なの〜!」と言われるようなもんだ。
なにやら駆使しているという、機械の最先端技術を誇らしげに語るページを前に、一人会社のデスクで怒り心頭。
心の中では「ガッデム!」と叫んでいた。
お昼過ぎ、ほんの一分そこらの出来事。
明大前の人混みで頭のうすい人をみつけた。
鈴木かと思ったが人違いだった。
もう一度見たけど、やはり鈴木ではなかった。
今、訳あって大江戸温泉物語に来ている。
ビールがうますぎる。
またとくお組ブログで詳報する。
今はただビールを飲ませてくれ。
続きはWEBで!

慶応大学の次期塾長が決まったとかいうのをニュースで見た。塾長といえば、わいわいスポーツ塾を思い出す。塾長は板東英二だった。
次期塾長は清家(せいけ)さんという商学部の先生らしい。商学部と言えば堀田くんかな。
ぼくの大学生活なんて堕落の極み(SEX&DRUG)だったが、そろそろ親に恩返しをしていかなければならない歳になってきた。やばい。何も成長していない。
生きているうちに親孝行を。
「のりださない」「立てかけない」「かけこまない」の三つの絵に関しては、「のりだして」いる感じと、「立てかけて」いる感じと、「かけこんで」いる感じが的確に表現されていると思う。
しかし「立ち入らない」の絵に関しては、どうも「立ち入って」いる感じがうまくこちら側に伝わってこない。
「立ち入って」いることよりも、男子便所のマークを想起させるつくりになってしまっている。
足下に線路の絵を描けばよかったのだと思う。
そうすれば、「立ち入って」いることが的確に伝わる上に、スタンドバイミーみたいな感じの雰囲気になってすごくかっこよかったんだと思う。
When the night(ウェン ザ ナイト)
has come(ハズ カム)
阿佐ヶ谷の道端に立っている電柱の看板。
シルクロード記念館。気になるし、正直行きたい。
だが、それをあざ笑うかのような仕打ちが。よく見るとシルクロードのロの字のど真ん中に電柱の突起物が!
わざととしか思えないほど見事にど真ん中に。
ウナギを捌く時、首のあたりに釘をズガンと一発打ち込み動きを封じる。
それに似たものを感じるのだ。
心なしか、あの雄大なシルクロードすらも動きを封じられている気がする。杉並区は阿佐ヶ谷の片隅、居酒屋「六さん」のお隣で。
うーん、なんか哀しいね。