ドナルド

マクドナルドのイベントに井上和香登場。
ドナルドと井上和香は同一人物だと思っていたが違うことが証明された。・・・っていうか本人は気づいてないと思うけど、きっと似てるからゲストに呼ばれたんだと思う。
Posted by 徳尾 on 4月 29th, 2009 :: Filed under 未分類

マクドナルドのイベントに井上和香登場。
ドナルドと井上和香は同一人物だと思っていたが違うことが証明された。・・・っていうか本人は気づいてないと思うけど、きっと似てるからゲストに呼ばれたんだと思う。
今日はバイト先でパーティーの連続だった。
明日休みだからか?
4つパーティーがあったんだが、4つともケーキ付きだ。
ひとくち食いたいと思いながら作っていたが彼らは全てたいらげやがった。
嬉しいけど…。
ひとくち食べたかった。
今日は西部ライオンズを見に行った。
初めてのライオンズだったが大変感動した。
素晴らしい。
マーベラス!
ヌーのシーンは圧巻だった。
ヌードシーンではない。
写真は先日、柴田さんからもらった台湾土産のタバコ。
そして一目瞭然だが@ベランダ。
そして奥の窓明かりの向こうで嫁はネットサーフィン中。
ホタルゾクの条件は見事にそろったわけだ。
人は僕を寂しい奴と思うかもしれない。だが、そんな事ないんだな。
ホタルゾクってホタルイカを連想させてなんか可愛らしいと思ってしまう。
そんな自分が好き。
もう一度言う。
そんな自分が好き。
小学生の時から毎週ジャンプを読んでいる。
もう20年くらいだ。
毎月4回、時々合併号があるから1年で45冊と考えると、20年で900冊のジャンプを読んだ計算になる。
1冊がだいたい5センチくらいの厚さだから、並べると4500センチ、すなわち45メートルのジャンプを読んだことになる。
あんまり長くないな。
富士山くらいとか言いたかった。
ちなみに、今はバクマンが一番気に入っている。
マンガは基本的にストーリーを引き伸ばさないといけないものだが、バクマンは異常なスピードで話が展開していく。
もうすぐネタがなくなってしまうんじゃないかとこっちが心配させられてしまうところ、それがこのマンガの最大の魅力だ。
完全に風邪でダウンした。
ぐったりしたところを自分撮りしようとセルフタイマーを使ってみたが、なんだか嘘臭さだけが漂う結果となった。
シャッターを待っている間が特にむなしいです。
以前堀田くんの記事で紹介された「ねぎし」。
実は僕、このお店をそれまで知らなかった。
今日街で見かけて、
「おっ、これがあのねぎしか!」
と、有名店を見つけたかのような気分になった。
迷わず入店。
お肉うまーい。
とろろが付いてきた。
ご飯おかわり自由。
女性も一人で来やすそうだ。
いいな根岸さん!
こないだ料理の秘密兵器として「こぶ茶の素」を紹介したが、今日は第二段。その名も…
クレイジーソルト!
日本語風に言うなら「バカうま塩」
これがどうして、ちょっとかけるだけで味がしまって旨みがグッと引き立つのだ!
原材料としては、岩塩、ペッパー、オニオン、ガーリック、タイム、セロリー(あくまでセロリではないようだ。その辺のこだわりはよくわからん。)、オレガノ。
この世界各地から選び抜かれた精鋭達が紡ぎ出すハーモニー。ぜひ皆さんにも味わって頂きたい。
精鋭達が紡ぎ出すハーモニーという点で、クレイジーキャッツと混同しないよう要注意だ。
4月はとくお組で誕生日ラッシュだったが、バイト先でもお祝いが続いた。
バイト先では誕生日になると手作りケーキでお祝いです。
ハッピーバースデー!!
ひろちん!!
日中時間が出来たので映画を見に行った。
バーンアフターリーディング
僕はコーエン兄弟が好きだ。ブラックユーモアが。
宣伝だとブラッドピットが主役みたいな印象だけど、そういうわけでもなかった。
まぁブラッドピットを推せば集客も伸びるもんね。
僕もその一客だ。
僕はブラッドピットも好きだ。
カッコ良いから。
今日もかわいい相棒を紹介しよう。
パソコンの陰からいつもこっそり応援してくれている彼女はコモモちゃん。
残業などで頭が止まってきたときにひょこっと顔を出して
「ほったさん!ほったさん!」と応援してくれるのだ。
コイツ気持ち悪いな…と思ったあなた。
申し訳ないが、僕はそういう人間だ。
理解して欲しい。
よく葉っぱにはこういった白いしみが付いているが、これって鳥のうんこなんだろうか。
絶対に用をたせないような場所にある葉っぱにも付いている。
タンスの上に毛があるのと同じ現象だ。
妻に誕生日ケーキを買った。
店内はOL風の人達で溢れかえっていて、まあーみんなちっさいケーキをつついて談笑しとるな、と思ったが、仕事は大丈夫なんやろか。
「プレートのメッセージは・・・お名前は・・・」と聞かれたので適当に答えていると、最後に
「かわいく書きますか、きれいに書きますか」といわれた。
「どっちでもええわ!」と思ったが、気づいたら「か、かわいく・・・」と言っていて恥ずかしかった。
妻の誕生日は昨日だ。
小学生の頃に親父の若いときの写真を見て愕然とした。
髪は長く、酔っている写真だった。まあフォークが流行っていた時代だから今思えばまあどうということはない。
子供達は大きくなったとき、この写真を見て私と同じように驚愕するんだろう。だが、赤いマスクは流行りでもなんでもなく、むしろ父は変態だったんだなと、更に大きくなってから思うんだろう。
今のうちに言っておく。父は変態ではない。
今週の生ラジオ「徳尾スズキのミッドナイトサファリ」にゲストが現れた。
そう、写真の男シノザキだ!!
なにげに今、同い年の3人。3人とも30才だから、我々は30会(サーティ会)を発足した。
放送終了後に30会のミーティングが開かれた。主に今後の活動内容についてだ。
詳しい事はここでは言えないが、後日ポッドキャストにて配信いたします!!
しばし待たれよ!!

僕が考えたリアル・ラスベガスの登場人物。
インド系アメリカ人。
名前はアッサム。
主にポーカー担当のディーラー。
幼い頃は生活に恵まれない、手癖の悪い非行少年だった。ある日街中でカジノのオーナーから財布をスッて捕まるが、その腕を見込まれてディーラーとして雇われた。
一生懸命働いてオーナーに恩返しをしたいと考えているが、物語が進むにつれ、何かいろいろな外的要因で心境の変化みたいのが生まれて、何か良く分からないけど、事件的なものに巻き込めれていくんじゃないだろうか。
最後は何かしら良い感じの雰囲気になって終わる。
俺は脚本家にはなれねー
先日の顔合わせ会議にて、
横に座っている北くんの口がかわいかったので激写した。
だいたい素の状態の北くんは、
こんな口して、クリクリの眼で何ともなしに真っ直ぐ前を見ている。
彼は見ていて全く飽きないんだよな。
初めて会ったときの衝撃は今でも忘れない。
忍者かと思った。
昨日はリアル・ラスベガスの顔合わせだった。
今日のウェブラジオ「徳尾スズキのミッドナイトサファリ」はとくお組HPにて、24時から放送、ゲストは篠崎友(写真の人)です。
後ろで光っている亡霊みたいなのがスズキです。