GW
仕事が山積みの状態のままGWに突入。
みんな暇そうなのに何で俺だけ!
ふてくされ態度剥き出しで仕事ほっぽって飲みに行く。
貧乏くじ引きやすい。
みんな旅行だなんだ言うとるのに。
駅前のTSUTAYAでPerfumeを試聴してちょっとハマる。
何回も見たダークナイトをまた借りた。
ジョーカーにテンションあげてこの連休を乗り切るニダ。
Posted by 高良 on 5月 2nd, 2009 :: Filed under 未分類
仕事が山積みの状態のままGWに突入。
みんな暇そうなのに何で俺だけ!
ふてくされ態度剥き出しで仕事ほっぽって飲みに行く。
貧乏くじ引きやすい。
みんな旅行だなんだ言うとるのに。
駅前のTSUTAYAでPerfumeを試聴してちょっとハマる。
何回も見たダークナイトをまた借りた。
ジョーカーにテンションあげてこの連休を乗り切るニダ。
懐かしい写真を発見した。
去年のダイキンwebCM撮影後の一枚だ。
猿と犬の耳は納得できるが、鈴木のキジは明らかに白鳥だろっ!!
実家から随分前に送られてきた御守り。
勝ち守りと言うらしい。
だが、僕は何にも勝っていない。
効果はない。
こういうのは具体的にするとやばい。
交通安全とか。
効果がないことがバレやすくなる。
フルーツの王様はドリアン。
お菓子のホームラン王はナボナ。
ハウスの王子はカレーの王子様。
じゃあ、アイスのキングは?
それはもちろんピノ!
そして写真は26個も入ったピノボックスだ!
おぉぉうおうおう!ワクワク、もといロマンティックが止まらない!
誰か止めて!
胸が苦しくなっちゃう!
と、そんなC‐C‐Bな気分で僕のGWは始まるのだ!
まぁだいぶ脚色ですが。

コラムにも書いたけど、何かと息抜きに軍艦島の写真を見ている。別に廃墟が好きなわけじゃないんだけど、ありえない密度で建てられたマンション群とか、当時、超近未来都市と言われていたその都市構造に惹かれている。
島自体がちっこいもんだから、マンションの屋上に幼稚園があったり途中階に居酒屋があったり無茶苦茶。
やっぱり、無茶苦茶な街にロマン感じてるんだなあ。今度いつかそういう芝居を作ろう。
溜池山王駅にて上司と待ち合わせ。
さすが東京の中心地、駅も大理石でデザインされてたりで高級感がある。
そんな7番出口で待っているとエスカレーターに「赤坂方面」の案内が。
赤坂…赤坂…むふふ。
いかんいかん。
ついつい嬉しくてむふむふしてしまう。
地方出身の僕にとって、東京という大都会で仕事したり、更には芝居ができるということに
大きな充実感を得てしまうのだ。
ラスベガスは何としても最高傑作にしたいのだ。
男子に使ってほしいのだ☆とは安田美沙子嬢の台詞だ。

ファイティング帰りの終電にて。
Numberを熟読していると、チラチラ視線を感じる。
顔を上げると、前に座っているオッサンと眼が合った。
「おいおいなんだよキモチワルイな。」
なんて思っていたら、なんとまぁ、
オッサンもNumberを読んでいたのだ。
ただ、オッサンは酔っていて起きたり寝たりを
繰り返しながらのプレイ。
こっちは圧倒的な集中力による斜め読みプレイ。
オッサンは覚醒するたびにコッチを睨み
読み進めるのだが、すぐに首ががくんがくん。
俺は相手にしないふりでガンガン進む。
お互い負けず嫌いなのだろう。
しかし、呑んだあんたが悪い。
俺は30分間でほぼ一通り読み終え
悠然と電車を降りた。
降り際に、
「あのオッサンがきゃわいい女の子だったら。」
などと妄想したが、すぐにかき消した。
だって、こんなことで恋なんて生まれないだろう?

仕事に向かう途中に猫を見つけた。
優雅な佇まいに惹かれてシャッター切った。
大体動物(というか主に猫)は写真を撮ろうとすると逃げちゃうのでなかなか狙えない。
今日出会ったこいつは僕を無害と思ったのか、全く警戒しなかったので、思う存分接写してやった。
良いモデルだ。明日もいるかな。
シンキャラだ。こうらが描いたノビタなのだが、あまりにもインパクトがデカすぎて、どんぐらいでかいかと言うと、まあアリの口ほどなんだけど、歯だな。歯。この歯に俺はファーストインパクトなんだな
写真は映像編集用のパソコンだが、英字キーボードのものを使っている。
買った当初は超かっこいいぜと思っていたが、これがくそみたいに使いづらい。
日本語キーボードに替えたい。
かっこつけなければよかった。
かっこつけるといつも失敗する。
よく人から、かっこいいことをしないよねみたいなことを言われるが、何か哲学があってかっこつけなかったり、漢道に反するからかっこつけなかったりするわけではない。
かっこつけると失敗するからかっこつけられないだけだ。
それに漢道を貫いているという理由をつけて自分を無理矢理納得させ、家で一人、野良犬みたいにヘラヘラ笑っているだけだ。
大学の頃に芽生えた、帰り道にコンビニスイーツ一品の精神。
最近、朝ワイで発泡酒を飲まなくなり、再びその衝動にかられている。
ここで、手を伸ばしたのがロールちゃん。
味は良い。
味は良いんだよ。
だが、量が多いんだな。
100円くらいで量を半分にしてほしい。
そうすれば、ロールちゃんの耳も適正な長さになるだろうに。
未確認飛行物体、ではない。土鍋だ。しかも、三、四人でつつける結構大きな土鍋だ。
実は、去年の末あたりからアゴこと高良がやたらと「ボーイくんちで晩飯を食べたい」と言うようになった。
かなりしつこく「行きたい行きたい」言うもんだから、可愛いなこの野郎!と思い「じゃあ鍋でもすっか!」と僕も応えたわけだ。
ただそれには、ちゃんとした大きさの鍋が必要なので、無印良品でこの土鍋を買うに至ったのだ。
あれから4ヶ月強。鍋ディナーは未だ行っていない。忙しさにかまけ、ついついここまで来てしまった。
ごめんよ、高良。
忘れてるわけじゃあないんだ。意外と頻繁に思い出しているんだよ。
でもさ、ほら、もう夏だしね。
鍋やめて、そうめんディナーにしような。
最近、高良は何も言ってこないが、僕が忘れたと思って遠慮してるのだと思う。
あいつはそうゆうやつだ。
ぷくぷくたいが好きだ。
ぷくぷくたいとは、お菓子メーカーの名糖から出ている
たいやき型のエアインチョコだ。
かつて、森永製菓が発売していた「ぬ〜ぼ〜」というお菓子があったが
僕はそれが大好きでよく食べていたのだ。
その後、ぬ〜ぼ〜はキャラクターグッズが出たりして人気を博したものの、
いつのまにか市場からその姿を消してしまい、僕は大いに悲しんだ。
CMをやっていたのはマーシーだった。だからなのか?
しかし、この「ぷくぷくたい」は
サクサクのモナカのなかにエアインチョコが入っている仕様など
メーカーは違えど、正にぬ〜ぼ〜の後継機。
最近はバナナチョコ味などバリエーションもあり、
お手軽価格とあいまってなかなか手放せない。
これを食べると往年のぬ〜ぼ〜とマーシーの姿が思い出されて
たまにしょっぱく感じることもある。
ぜひみなさんにも食していただきたい。
明らかに自動ドアなのに「手動」。故障してるのは仕方ないけど、手動って書かれるとなんかムッとくる。
相変わらずテーブル汚いしなあ。。
今日の稽古では少しでもラスベガスのカジノを感じようとブラックジャックをやってみた。
なんとなくは知ってはいたけど初めてやるブラックジャック。
初めはコインを少しずつ賭けるメンバー。
次第にコインが貯まって大きな賭けに出るメンバーも。
写真は全財産を賭け見事に勝負に勝った直後の主宰です。
満面の笑み。
とくおさん、2枚しか賭けてませんよ!!
今日は稽古後に軽く飲む。
写真はアルコールを入れて絶頂の柴田氏。見ての通り完全にできあがっている。
温厚な普段の表情と違う、この鋭い眼光をごらんあれ。
この瞬間は父親ではなく、やんちゃな一人の男。鬱陶しいくらいからんでくることもある。
まさに、大人の体と少年の心を持った、ストロベリーボーイ。
だが、僕はこんな柴田氏も好きだ。
平城京マスコットの「せんとくん」
人物を印象付けるのは眼だな。
やっぱり生身の人間キャラに鹿の角って無理がある。
キモがられるのもしょうがない。
完全にペーパードライバーだが、免許を持っている。
免許は合宿で取得した。
合宿というやつは適当なもので、仮免のテストの際、クリープ現象だけで走っていたにも関わらず、受かることができた。
簡単なもんだ。
まあ裏ではクリーパーなんて呼ばれていたけど。