先週、篠崎が買っていた「婚カツおむすび」がとんかつおむすびなのは許せるが…
ルーキーズは納得できない。
試合に勝つ?
Posted by 鈴木 on 6月 5th, 2009 :: Filed under 未分類
先週、篠崎が買っていた「婚カツおむすび」がとんかつおむすびなのは許せるが…
ルーキーズは納得できない。
試合に勝つ?
北川くん家に最近よく行く。
マザー3を見つけた。
貸してもらった。
やり始めちゃうと多分ハマって本番行かなくなっちゃうので、ラスベガスが終わるまで我慢だ。
でもちょっとだけ…。
明日はコウラ不在のリアルラスベガスになります。
ってことにならないよう頑張ります。
今日もきっとラスベガス関連のブログが多いであろうから、僕は修正液の話をします。
この修正液というやつは、小学生の頃絶大な人気を誇っていた。
テープ型、ペン型を問わず所有者は何故か誇らしげで、ボールペンとかで書き損じると
「あ、間違えちゃった!」
と、わざと声高に叫んでいた。
僕はそれを聞き、よくムッとしたもんだ。
なんだ?
貴様がすごいのではない!修正液がすごいのだ!と。
人生を修正できるわけでもあるまいに!と。
僕がデーモン閣下だったなら、間違いなく言っていただろう。
「貴様を蝋人形にしてやろうか!」と。
本番前のトイレから。
赤坂レッドシアターにて本番30分前に撮影。
この角度で気付くのは、蛇口の先っぽにはフィルターが付いていて、悪いものをろ過しているようだ。
そんなことはもっと前の段階でやってほしい。
リアル・ラスベガス、お待ちしてます。
リアルラスベガスの初日やら赤坂の話はみんな書いてるので、僕はマグロの話をします。
マグロという魚はなんと素晴らしいのだろう。皮から目玉まで食さぬ所なしだ。
同じく、食さぬ所なしの鮭は「神の魚」と称される。
そういう意味ではマグロも「神の魚」だ。
いや、もはや神だ。
世界情勢により、日本はマグロの漁獲高を制限されてしまった。
これにより、「寿司屋で気軽にマグロを頼めない」とか「マグロの刺身が家庭の食卓から消える」などと言われるが、最もなじみ深い、シーチキンマヨネーズおにぎりだってマグロだ。
そこは大丈夫なのかと心配してしまう。
それだけ生活に密着しているマグロ。
魚ヘんに有と書いて鮪。
なぜ、マグロを食するのですかと問われれば、僕は迷わず答えよう。
「そこにマグロが有るからです」と。
美しい赤坂の街も、裏手は汚れている。
しかし我々は、夜の闇の中ではこの汚れに気付くことはできない。
つまり赤坂は、夜の街だ。
いやー昼にも生きることが許されるような人間になりたいもんですな。

赤坂に通い詰めています。初日に来てくださった方ありがとうございました。
赤坂の楽しみは夜の飲みもさることながら、個人的にはランチも楽しみの一つ。だいたいどこのお店に入っても美味しい。
赤坂レッドシアターの隣のお店が、とくお組メンバーにとってはとある理由で人気なのだが、そのディスプレイにあった「フィッシュアンドチップス」
チップスっていうと、もうちょっとカリカリなイメージなんだけど、フィッシュアンドチップスは要するにフライドポテトだ。1300円って高いなあ・・・。
初日が終わりました。
ご来場いただいたみなさまありがとうございました。
今日は初日なのでお花を頂いた。
初日とは祝うものらしい。
ありがたいことだ。
明日も頑張る。
タクシーで帰宅した。飛ばすな〜って思ってメーター見たら、100キロだった。もちろん一般道である。
…なんで捕まらないの?

劇場に入ると、撮れるものが少なくなる。
今日から本番です。どうぞ宜しくお願いします。写真は、北川家にお邪魔したので、台所にあったフライパン。これは数年来、ここで鎮座していると思われる。中央に見えるのは火星のオリンポス山のよう。
小さい頃は、ぱっちりお目目の女の子だけがかわいいんだと思っていた。
しかし、高校生になった辺りから、和風美人も好きになってきた。
あの時きっと、僕は大人への階段をのぼり始めたんだろうな。
安めぐみへとつながる階段を。
赤坂レッドシアターのお隣りは、ちょっとおしゃれなバーでございます。
せっかくなので、今日の昼に行ってみた。写真はハンバーガー。これで900円。
ちょっとお値段ははるものの、味も量も満足の一品です。
どうやらお酒の種類も豊富なようなので、よろしければ観劇の前後にいかがでしょうか?
ここのところ、疲れた時には矢野顕子さんの歌を聞いて癒されている。
本当にすさまじい表現力だ。
いやー泣いちゃったなとかではなく、涙腺をペンチで思い切りつまんでぐいぐいと揺らされて泣かされるような感覚だ。
たとえがうまくいかなかった上に、なんかよくない印象を与えてしまった可能性が高い。
僕の表現力なんてその程度だっつうこったな。
我がバイク。
近所をチョイ乗りするのに適した原付だ。
大通りを走ると横をタクシーやらトラックやらがビュンビュン通り過ぎて、正直怖い。
一気に弱者の気分になる。
信号待ちで先頭に立つと、何かすいません一番前に来ちゃって、と卑屈な心境になる。
でも僕はコイツが好きだ。かれこれ五年の付き合いになる。
でかい食パンだ!と思って撮った一枚。
だけどあとでみたら比較対象があんまり写ってなくて、普通の食パンにみえてがっかりした。
でかい食パンごときにシャッターを向けた自分にも徐々に後悔の波が押し寄せてきた。
明日はまたハードな一日だ。頑張りましょう。
リアル・ラスベガス本番迫る。
そして明日から会社に行かない。
この時期にそんなに休むの?みたいな感じでクライアントは渋い顔をしていたが気にするものか。
文句を言わせないだけの仕事は先週したはずだ。
まぁ、アウトソーサーであるうちの会社的に「芝居で休む」とは言えず、「ボランティアで休む」という事になってるので腑に落ちないのは当然か。
会社よ、嘘をつかせてすまない。
そう、僕はこの期間
「老人介護を目的とした慰問の芝居ボランティア」をしている事になっている。
「クライアントにはそう伝えています。」と言われた時、その大胆な発想に驚かされた。
なのでお客様、老若男女問わず癒されて欲しい。
会社よ、嘘をついてくれた分僕は頑張るよ。