ワニワニパニック
四年ほど履いていた靴がワニになってしまった。ぱかーっと口を開いてなんか言いたそうだったので、接着剤で封じ込んだ。それでもぱかーっと開いてくるので、さるぐつわをしてやった。本番でこいつを履いているのは言うまでもない。
Posted by 柴田 on 6月 5th, 2009 :: Filed under 未分類
四年ほど履いていた靴がワニになってしまった。ぱかーっと口を開いてなんか言いたそうだったので、接着剤で封じ込んだ。それでもぱかーっと開いてくるので、さるぐつわをしてやった。本番でこいつを履いているのは言うまでもない。
ここのところ、家によく人が来ていた。
コーラなんて毎日来ていた。
今日は久々に家に一人。
パソコンのハムノイズと心臓の音だけが響く部屋の中。
さみしい。
ことはない。
むしろ最高だ。
僕は一人が大好きだ。
とりあえず全裸になってみた。
次は大声で歌いながらシャワーを浴びてみよう。
シャワーから出たら、独り言を叫びながらプロ野球チップスを食べてみよう。

徳尾です。
連日、たくさんのお客様にご来場いただきありがとうございます。日曜日がまだまだ空いているようで、どうかお友達やご家族の方をお誘い頂けると嬉しく思います。2回観ていただけると1回目と違った角度の物語が明らかになったり・・・(って、そんな脚本は良いのかどうか分からないけど)。
楽日までどうぞ宜しくお願いします。
先週、篠崎が買っていた「婚カツおむすび」がとんかつおむすびなのは許せるが…
ルーキーズは納得できない。
試合に勝つ?
北川くん家に最近よく行く。
マザー3を見つけた。
貸してもらった。
やり始めちゃうと多分ハマって本番行かなくなっちゃうので、ラスベガスが終わるまで我慢だ。
でもちょっとだけ…。
明日はコウラ不在のリアルラスベガスになります。
ってことにならないよう頑張ります。
今日もきっとラスベガス関連のブログが多いであろうから、僕は修正液の話をします。
この修正液というやつは、小学生の頃絶大な人気を誇っていた。
テープ型、ペン型を問わず所有者は何故か誇らしげで、ボールペンとかで書き損じると
「あ、間違えちゃった!」
と、わざと声高に叫んでいた。
僕はそれを聞き、よくムッとしたもんだ。
なんだ?
貴様がすごいのではない!修正液がすごいのだ!と。
人生を修正できるわけでもあるまいに!と。
僕がデーモン閣下だったなら、間違いなく言っていただろう。
「貴様を蝋人形にしてやろうか!」と。
本番前のトイレから。
赤坂レッドシアターにて本番30分前に撮影。
この角度で気付くのは、蛇口の先っぽにはフィルターが付いていて、悪いものをろ過しているようだ。
そんなことはもっと前の段階でやってほしい。
リアル・ラスベガス、お待ちしてます。
リアルラスベガスの初日やら赤坂の話はみんな書いてるので、僕はマグロの話をします。
マグロという魚はなんと素晴らしいのだろう。皮から目玉まで食さぬ所なしだ。
同じく、食さぬ所なしの鮭は「神の魚」と称される。
そういう意味ではマグロも「神の魚」だ。
いや、もはや神だ。
世界情勢により、日本はマグロの漁獲高を制限されてしまった。
これにより、「寿司屋で気軽にマグロを頼めない」とか「マグロの刺身が家庭の食卓から消える」などと言われるが、最もなじみ深い、シーチキンマヨネーズおにぎりだってマグロだ。
そこは大丈夫なのかと心配してしまう。
それだけ生活に密着しているマグロ。
魚ヘんに有と書いて鮪。
なぜ、マグロを食するのですかと問われれば、僕は迷わず答えよう。
「そこにマグロが有るからです」と。
美しい赤坂の街も、裏手は汚れている。
しかし我々は、夜の闇の中ではこの汚れに気付くことはできない。
つまり赤坂は、夜の街だ。
いやー昼にも生きることが許されるような人間になりたいもんですな。

赤坂に通い詰めています。初日に来てくださった方ありがとうございました。
赤坂の楽しみは夜の飲みもさることながら、個人的にはランチも楽しみの一つ。だいたいどこのお店に入っても美味しい。
赤坂レッドシアターの隣のお店が、とくお組メンバーにとってはとある理由で人気なのだが、そのディスプレイにあった「フィッシュアンドチップス」
チップスっていうと、もうちょっとカリカリなイメージなんだけど、フィッシュアンドチップスは要するにフライドポテトだ。1300円って高いなあ・・・。
初日が終わりました。
ご来場いただいたみなさまありがとうございました。
今日は初日なのでお花を頂いた。
初日とは祝うものらしい。
ありがたいことだ。
明日も頑張る。
タクシーで帰宅した。飛ばすな〜って思ってメーター見たら、100キロだった。もちろん一般道である。
…なんで捕まらないの?

劇場に入ると、撮れるものが少なくなる。
今日から本番です。どうぞ宜しくお願いします。写真は、北川家にお邪魔したので、台所にあったフライパン。これは数年来、ここで鎮座していると思われる。中央に見えるのは火星のオリンポス山のよう。
小さい頃は、ぱっちりお目目の女の子だけがかわいいんだと思っていた。
しかし、高校生になった辺りから、和風美人も好きになってきた。
あの時きっと、僕は大人への階段をのぼり始めたんだろうな。
安めぐみへとつながる階段を。
赤坂レッドシアターのお隣りは、ちょっとおしゃれなバーでございます。
せっかくなので、今日の昼に行ってみた。写真はハンバーガー。これで900円。
ちょっとお値段ははるものの、味も量も満足の一品です。
どうやらお酒の種類も豊富なようなので、よろしければ観劇の前後にいかがでしょうか?
ここのところ、疲れた時には矢野顕子さんの歌を聞いて癒されている。
本当にすさまじい表現力だ。
いやー泣いちゃったなとかではなく、涙腺をペンチで思い切りつまんでぐいぐいと揺らされて泣かされるような感覚だ。
たとえがうまくいかなかった上に、なんかよくない印象を与えてしまった可能性が高い。
僕の表現力なんてその程度だっつうこったな。