汚い場所
部屋の中で一番汚いゾーン。
僕の部屋は狭いので収納スペースがほとんどない。
なので、という訳でもないが、
隅っこの方に要らないものや
しまうところが決まってないものが固まる。
おしゃれな間接照明の真下なので、
二重に残念である。
Posted by 堀田 on 10月 22nd, 2009 :: Filed under 未分類
部屋の中で一番汚いゾーン。
僕の部屋は狭いので収納スペースがほとんどない。
なので、という訳でもないが、
隅っこの方に要らないものや
しまうところが決まってないものが固まる。
おしゃれな間接照明の真下なので、
二重に残念である。
今日は荷物が超重かった。
これを全て持って長時間うろうろしたのだが、冗談抜きで頭の血管がちぎれそうな気がしたし、肩の神経が潰れ切った感覚もあったし、腰がパンッとまたいきそうな気もした。
重たい荷物はまじで気が狂いそうになる。
ドラえもんのあのポケットが欲しい。
見た目はだっせーけど、あれはほんと便利だ。
今日から青春事情の本折くんが稽古に加わった。
稽古後、家が近所ということで下北沢から2人で歩いてきた。
途中、迷いそうになりながらも無事帰宅!!!
これで下北沢で終電を乗り過ごしても歩いて帰れるぞ!!!
今最も多忙な男のうちの一人。
北川仁。
かなり多忙との事でなかなか会うこともできないが、実は今日の稽古後に僕はこの男と会っていた。
他のメンバーはこの事を知らない。
そう、これは密会だ。
喫茶店によく行く。
一番好きなのはルノアールだ。
次がドトール。
その次がベローチェ。
シャノアール。
タリーズ。
エクセルシオール。
最後がスタバ。
スタバはタバコが吸えないから論外、エクセルシオールは照明が薄暗くて眠くなるからダメと、そういう感じだ。
ルノアールはなんか広い感じがするし静かだし素晴らしい。
もういっそのこと、ルノアールに住みたい。
なんならルノアールでその生涯を終えたい。
だが、ルノワールの絵は別に好きじゃない。
ルノワールの映画は好きだ。
ルノばっか書いてたらなんかルノってこんな変な字だっけみたいに見えてきた。
ゲシュタルト崩壊ってやつだな。

今日も堀田の筋肉を撮らせてもらった。だんだん太くなってきている。
今回の客演である西條さんは空手を10年以上やっていた選手であり、今日稽古に合流した本折くんは体重別相撲で東日本の3位という実力を持っているらしい。
このような筋肉を使いつつも、パワーに頼らない柔らかいお芝居を作っていこうと思う。バランスが重要だ。
靴の裏の模様は指紋のようにかなり違う、のではないか。
靴にとってみれば、地面に接する靴底は、
本来的な意味からして最重要なポイントだろう。
だからきっと、このひし形の模様にも何か意味があるに違いない。
いろいろ検討した結果、この靴にはひし形がベストだったのだ。
ただどうしても僕には
「別にひし形でなくてもいいんじゃないか」
という思いが拭えない。
そこには絶対にひし形でなくてはならなかった
明確な理由があるはずなのにだ。
何事につけても想いというものはなかなか伝わらないものである。
あまりにもトランプ地獄だったので、オセロを提案。まあ久々だから、と手加減してたら全部取られた( ̄○ ̄;)
手加減するんじゃなかった。子供は親より強いんだった。いつの世もそうだ。
つーか、全部とか、ありえるんだな…。
誰か、俺と勝負しようぜ!
仕事の関係からお通夜に行った。
帰ってきて写真のようにお清めの塩をふった事はさておき。
言い慣れない言葉というのがある。
「この状況で言うべき言葉」と分かっていても、状況自体があまり無い為にどうしても発した言葉が浮いてしまうという現象だ。
その一つが
「ご愁傷様です」
だ。
親族以外のお通夜というのを初めて経験し、言うタイミングもわかっていたのだが、発した瞬間どうも舌に馴染まない。
心がこもってないように聞こえるのでは、という不安すら感じた。
なんとも言えない違和感だ。
こんな違和感は、小学生の時川に落ちて「助けてー!」と叫んだ時以来だ。
線路と足元
写真は飛び降りでもしそうな人に見える。
もっと線路が見えるように黄色い線を超えようとしたが、駅員に心配されると嫌なのでやめた。
最近色々と時間も余裕もなくてかなりイライラしており、四六時中タバコを吸っている。
それこそ一日40本くらい吸っている。
だからかなり体調が悪い。
そんな様子を見た人に、「吸い過ぎじゃないか」とか「やめた方がいいんじゃないか」と言われるとさらにイライラするため、より吸ってしまう。
スパイラルだなあ。
はまってしまうと抜け出すのが大変だ。
鈴木、髪を切る。
ハゲは頭皮を隠そうと髪の毛を延ばす。
だが、ここで必要なのは逆転の発想だ。
初めから頭皮を見せときゃいいんだ。
これでハゲてるのはばれないんだ!!!!

稽古場で柴田がダイレクトメールを書いている。直筆で何か書いている模様だ。手紙を見られると書けないというので立ち去ったが、チラっと見た感じではすごい字が汚かった。ごめん、見た。
もうすぐDMも発送なのかな。本番まで一ヶ月を切りました。
さて、本日23時からのストロベリー高校の準備でもしようかな…
ガシャーン!
いきなり窓ガラスが割れた。
何事だ!?と辺りを見ると、巨大な鉄アレイが落ちていた。
誰がこんなものを投げ込んだんだ。
いや、一人いる。
あいつに違いない!
こんな事ができるのは、あいつしかいない!
ブルース堀田リーヒロシ…!!
お前も鍛えろってことか…。
堀田リーよ!鉄アレイは有り難くもらう!
だが、窓ガラス代は請求するぞ!
なんだろう、この力強さは。
永塚くんが腕立て伏せをしているのを見ると、
どう頑張っても自分の腕はムキムキにならないのだろうなと考えてしまう。
彼の場合、筋肉が負荷を喜んでいるように見えるのだ。
お腹を空かせた子供がご飯をパクパク食べるかの如く、
負荷を楽しみ、そしてパワーに変えている。
対して僕の筋肉は、
まるでピーマン嫌いの子供が親に怒られながら無理やり食べさせられているかのように
腕にかかる負荷を受け入れられず、
結果、パワーに変えることができない。
何でも好きこそものの上手なれだ。
受験だと思ってやるしかない。
いつものように稽古場に一番乗りだった。
がちゃ。
男「おはようございます!」
柴田「おはよ…うお!ブルースリー!」
男「なにいってんすか、俺ですよ」
柴田「え、まさか、…堀田?」
堀田「堀田っすよー、アター!!」
堀田に変化が訪れた。

最近は仕事終わって家に帰ってからずっとパソコンに向かっている。
数年前まではパソコンばっかりの人はオタク扱いだったろうけど、もうそんなこと言う人はいないんだろうな。
パソコンでやれることが多すぎる。
すごいぜパソコン。
現代人はパソコン、ケータイない世界にはもう住めないんだろうな。
少しだけ悲しい気分になるぜパソコン。