シャーペン
シャーペンをひっさびさに使ったら芯がポキポキ折れまくる。
俺って筆圧が強すぎるんだなーと知った今日。
Posted by 高良 on 10月 25th, 2009 :: Filed under 未分類
シャーペンをひっさびさに使ったら芯がポキポキ折れまくる。
俺って筆圧が強すぎるんだなーと知った今日。

衣裳候補を手に取る衣裳の戸所。
上から見下ろす角度で撮ったので身体のバランスがおかしい。戸所さんと最初に会った頃(学生のとき)は、確か照明さんだったような気がする。
なんだかんだでもう知り合いになって7,8年になるんじゃないだろうか。月日が流れるのは早い。
今日は稽古にて大量のバナナの差し入れを頂いた。
大量すぎて食べきれなかったバナナは鈴木がもらったぜい!!!
明日の朝食にしよう!!
柴田さんの実家の壁に貼られていた写真。
バラエティー番組の人間ロケットで飛ばされた人みたいだ。
それにしてもいい笑顔過ぎる。
そう、彼はロケットに飛ばされたりする方が輝くタイプだ。
やってくれた。
原ジャイアンツが落合竜の追撃を振り切り、
クライマックスシーズンを制した。
落合監督が不気味すぎてマジ恐かったが、
なんとか勝ててよかった。
あーナイターをテレビで最初から最後まで見る、
なんていう生活がしたい。
今は視聴率が取れないとかいうけど、
原さんのおかげで結構盛り返しているのではないか。
原さんにできることはまだまだありそうだ。
写真は今回のキーとなった昨日の試合。
脇谷がえらい。
今日は永福町に行った。
永福町の大勝軒は僕がこの世で一番好きな食べ物だ。
ちなみに池袋のあの有名な大勝軒とは違う系列の店だ。
あっちは好きじゃない。
まあそれはさておき、今日はなんとしても大勝軒に行こうと考えていたのだが、混んでいて無理だった。
帰りにも行こうとしたが、時間がなくて無理だった。
すごく残念だった。
今度永福町に行った時は、どれだけ混んでいても、どれだけ時間がなくても、どれだけ腹がいっぱいでも、大勝軒に行こうと思う。
幼稚園のバザーで警備をしている。不審者がいたら捕まえる役割だ。かなり不審者あつかいの目で見られましたけどね。
外見って大事ですね。
ただひたすらに、にぼしを食った。厚さ、長さ、申し分ない。日本酒の最高のパートナーである。飲みは食い、食いは飲み。日本酒が飲めないとくおは人生の99%を損している。全く、かわいそうなやつだ…
仕事で徹夜明けだったので今日は昼頃に帰った。
平日のそんな時間帯に家にいると、ふと風邪とかで学校を休んだ時のような気分になる。
今頃みんな授業中なんだろうなぁ的な。
お得な気分になるなぁ。
毎年恒例の日本酒天国に行ってきた。
最高にゴキゲンなイベントであったことは
ここで語るべくもないだろう。
なんか風邪っぽい。
なので今朝、この薬を飲んでみた。
もしかしたらインフルエンザか、と不安になったが、この薬飲んだら一瞬で治った。
すごい。
やはり風邪には薬だ。
ネギを首に巻いたり、熱い風呂に入ったり、気を張ったり、なんかそういう知恵みたいなものは必要ない。
病院に行くか、薬を飲むかした方がはるかに効率がいい。
やっぱりかぶれるなら西洋だよなー。
探偵学校の宣伝チラシ。
この学校は目玉が盛りだくさんだ。
講師は芸能リポーターの梨元勝氏。
授業内容は「情報の集め方」。
その下の写真には、望遠レンズを構える梨元氏が。
宣伝文句は「梨元勝も認めた調査力!」
まだ突っ込みを入れるには早い。
さらなる目玉はこれだ。
「俳優・いしだ壱成も入学!」
その下には、物陰で望遠レンズ片手に何かを睨みつけるいしだ壱成。
突っ込み所が色々ありすぎて、結局もうどうでもよくなってしまうのだ。
いしだ壱成、何がしたいんだ?
柴田らが日本酒天国に行ってる一方、
新橋にいる。
これから旧友に会うのだ。
徳尾は日本酒飲めないからね!
今日はとくお組の飲兵衛こと、柴田と飲み比べだ!!!!
日本酒オンリーで戦う予定。
飛ばすな、記憶!!
飛ぶなら、飲むな!!
のりふみ、すずき!!
仕事関係の人でとくお組を知っている人に出会った。
ホームページも見てくれたみたいで、
君劇団やってんだーと不意に言われたもんでエラいビックリしたもんだ。
ただ、その人とはだいぶ仲良くなった。
はずだ。
写真は仕事中に撮ったのをオシャレ加工した。
洗濯用の洗剤が切れたので新しい洗剤を買った。
いや、正しくは買えてないのだが…。
というのも、よく見たらちっさく柔軟剤と書いてあるではないか!?
なにっー!!!??
柔らかくならなくていいから綺麗になってくれ!!
ってか、でっかく柔軟剤と書いてくれ!!
また洗剤を買いに行かなくては…。
キャンプのアマリモの、ガソリン。ランタンに入れて使うやつだ。注ぎ口がなくて、めっちゃ使いずらいのだ。でまあ、残ったんだ。こう言うのはどう処理すりゃいいんだろう。解らない。だから取りあえず、自室の棚にしまった。…けども、ここでいいのか?こんな棚に置いて、大丈夫なんだろうか。いきなり爆発しないだろうか。爆発しないまでも、漏れたり、気化したりしてないだろうか。そもそも、ホワイトってなんじゃい?
あー、おちおち眠れないなあ。ガソリンスタンドにでも置いてもらうか。つーか、車に入れちゃおうかしら。
走るのかしら?
…流石に飲めはしないな。
仕事でニュージーランド人の女性とミーティングをした。
当然通訳がつくのだが、むこうが話してる間ノーリアクションともいかないので、全く聞き取れない英語をさも理解しているような小芝居を挟み続けてやった。
相づちの頷きはもちろん、「あぁ」とか「へぇ」みたいな吐息ほどの声も混ぜ、時折「こいつは難しい問題だぞ」というようなしかめつらの表情も盛り込む。
こちらの小芝居がちょうど良かったのか、むこうはやたらと喋り続けていた。
その身振り手振りのでかさと「ファンタスティック」という単語の使用の多いこと多いこと。
色んなものが大ぶりな文化だなと思っていたら、会議の最後になぜかフリスクみたいなものを一粒くれた。
写真の通り、フリスクまで特大だ。
そんな文化、嫌いじゃないぜ。