みやざきけんじ
長野に宿泊中、使用していた布団だ。
この布団はいろんな人が使ったんだろうなぁ。
もちろん、「みやざきけんじ」君も…。
いたずら書きしちゃ駄目だよ、けんじ君。
Posted by 鈴木 on 2月 27th, 2010 :: Filed under 未分類
長野に宿泊中、使用していた布団だ。
この布団はいろんな人が使ったんだろうなぁ。
もちろん、「みやざきけんじ」君も…。
いたずら書きしちゃ駄目だよ、けんじ君。
ついにDSを買ってしまった。
パリジャン中、現実逃避がしたくてかなりDSみたいなゲームがやりたい欲にかられていた。
公演中はよくそうなるのだが、本番が終わるとその欲は不思議と消えるもの。
ただ今回は酒の勢いとかで買ってしまった。
お酒は人の気を大きくする。
PSPとDSで迷ったが、モンハンよりドラクエがやりたくてDSにした。
しかもどうせなら最新版にしてやろうとでかいやつにした。
お酒は人の気を大きくする。DSも大きくする。
というわけで最近ちょいちょいドラクエ4をやっている。
何気に4やるの初めてだ。
高良が6持ってたから今度借りたいのだが、あいつBOOK・OFFで売ってる可能性がある。
鈴木さんとか5持ってないかな。
なんだかんだで5が一番好きかも。
5と3しかやったことないけど。
鈴木パンリベンジの前に今度はクレープを焼いた。
ひたすら焼いた。
一回で10枚くらい焼ける。
最近はホイップ済みのクリームなんてのもあって、作るの超簡単。
いちごやバナナをスライスして挟んで、完成!
しかも味は売ってるやつと大差ないのに、とてつもなく割安だ。
でも、甘いのが苦手な私は1個しか食べられない。
早く甘党になりたい!
会社をちょっと辞めてきた。
約四年間働いてみたけど、なんだかんだで 感慨深い。これからもっと、がんばんべや。
ラーメン屋に行った。
ギャル男みたいな人がレンゲにラーメンを一度入れてから食べるやり方で食べていた。
小学生の頃からずっと思っていたのだが、あの食べ方は一体なんなのだろう。
いつ、どこで、誰に教わるものなのだろう。
ソバやうどんはああやって食べないくせに、なぜラーメンだけああやって食べるのだろう。
ラーメンだけをああやって食べていることを考えれば、あの食べ方は間違いであり、レンゲはスープを飲むものためについているということは明らかなのだが、それでもなおああやって食べ続ける理由は一体なんなのであろうか。
まあ猫舌だからとか、そんなところなんだと思うが、だとしたら温かいソバやうどんを食べる時はどうしているのだろうか。
ラーメンをレンゲにつけてからでないと食べられないくらいの猫舌だとしたら、レンゲのない、温かいソバやうどんは食べられないはずだ。
そう考えると、猫舌だからああしないと食べられないという理屈は明らかにおかしい。
まあそっちの方が品がいいとかそういったことなのかもしれない。
しかし、品とかそんなものを求めるなら、毎日フランス料理でも食っていればいいはずだ。
ラーメンに品を求める時点でそれは間違いだ。
電車の中でうんこをすることが、金のおまるを使ってしていたとしても下品なことと同じだ。
最近は品格とか色々とうるさいが、何の理由も意味もなく、スタイルだけ妙に上品を気取った、スッカスカの上品まがいのエセ成金貴族が多いように思う。
パスタだってイタリアではスプーンなんか使わずに直で食べる。
スプーン使って上品ぶって食べるのは日本だけだそうだ。
ほんと気を付けて生きていきたい。
まあ僕は典型的なスッカスカのエセ成金貴族なんだけども。
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大宰府天満宮に行った。
九州出張で帰りの飛行機まで時間が余ったため、現地の営業さんと共に大宰府天満宮に行った。
学問の神様が祭ってあるところだ。
そこの梅が結構な見頃で、今日は暖かいのもあって
外のお茶コーナーで、名物の梅ヶ枝饅頭を食べた。
基本的に出張は仕事しに行ってるのであまり観光地を堪能できないが、
でも空いた時間にちょろっと行くくらいがちょうどいいのかもしれない。
観光地めぐるのも疲れるし、観光が主目的になると逆にホテルでゴロゴロしたくなったりする。
大宰府もこれをじっくり堪能したいかと言うとそんなことはない。
ついでに見てきた、くらいがちょうどいい。
長野で唯一見つけたコンビニ。
閉店も22時だし、品揃えも店の半分以上が酒だ。
ただ、村のコンビニと言い切っちゃってる所が潔い。
以前、ワラジが落ちていた場所。
今日はエクステンションが。
なんだろう。
この場所は装備品を落としやすい場所なのだろうか。
普通落とさないだろというものが落ち過ぎている。
身ぐるみをはがす山賊がよくでる場所なのか。
少なくともRPGであれば「しらべる」を一度はやっておきたい場所である。
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ミルクティーが好きだ。
最近ではレモンティーにするようになってきたが、小学生の頃からずっとミルクティーが好きだった。
特に、ロイヤルミルクティーが好きだ。
いきなり話が変わるが、僕は甘いものはほとんど食べない。
そのため、糖分は飲み物で補っている。
だからロイヤルミルクティーが好きだ。
超甘いからだ。
ロイヤルミルクティーがない喫茶店ではスジャータを二つ入れる。
ついでに思い出したが、スジャータはミルクではなく、ただの油だと聞いたことがある。
だから、僕はミルクティーだけでなく油ティーも好きだ。
今度から、ミルクもスジャータもない店では、油を頼んで入れて飲んでみようと思う。
知り合いからいらなくなった漫画をそこそこもらった。
捨てるの面倒くさいからという理由で。
でも全部まったく興味ない漫画どもなので、
いらないと言ったら、ブックオフで売ればいいじゃん、と言われた。
お金の足しになるならば、ということで快諾した。
いくらになるかなー。
無事に初フライトを終えました。
搭乗手続きから離陸まではとくお組ブログに記したので見ていただきたい。
離陸後なにが嫌だったかというとあの地に足がついてないフワフワ浮いている感覚だ。
意識しているからかモロに飛んでるのがわかる。
あれはロープウェイに乗ってるときに近い感じだ。
しかも高さはロープウェイの比ではない。
離陸してしばらくはその感覚に悶絶していた。
でも途中はかなり慣れて「ほーもう姫路かー」なんて飛行機の速さを堪能したりしていた。
調子こくと揺れたりしそうだから、ある程度ビビりながら乗ろうと思う。
明日のフライトも超怖い。
会社の壁に空いた穴。
この前を通過する時いつも「わ、でっかいクモがいる!」と思ってしまう。
ただの穴なので、当然次の瞬間に「あ、そっかそっか穴だった。」と気付く。
バカじゃないのか、と思われるかもしれない。
が、しかし写真のように静止画ならまだしも、歩いてるとなるとこの黒い固まりが向かってくるように感じる。
騙されるのは僕だけではないはずだ。
バカとは言わせない。
ま、これに「何度も」ひっかかるという点をバカと言われるならば、僕は素直にうなずこう。
なんかどんどんセクシー系になっていっている。
そもそも全然タイプではなかったのだが、輪かけてなくなっていっている。
こういうのって、誰が売り方の方向性決めているのかはわからないが、けっこうな割合で、素人目から見ても間違った道走り始めちゃってるだろ、って思う人がよくいる。
今回はそもそも全然タイプではない人だったからまあよかったが、夏帆とかほんと気を付けて欲しい。
常に僕の好みを意識しながら、育っていって欲しい。
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鈴木パンを焼いた。
粉を練る時点から失敗したので、ベッタベタで作るのに手こずった。
造形はイマイチだが、頭のテカリは完全再現出来たと思う。
だが!是非リベンジしたい!
明日はついに、初フライトだ。
28年間頑なに避けてきた飛行機に、ついに明日乗ることになった。九州に出張である。
高所恐怖症のため、僕が飛行機に乗れないのはとくお組的にも会社的にも有名だが、ついに乗らざるを得なくなった。
年貢の納め時というやつだ。
たかが飛行機で何を怖がるのかとみなは言う。
落ちるわけがないだろうと口々に言う。
しかしそれは全くもって的外れである。
僕は高所恐怖症なのだ。
高いところがダメなのだ。
虫嫌いが虫を嫌いなように、高いところがダメなのだ。
落ちる落ちないの問題ではない。
それも飛行機の高さと言ったらありえないくらいデカイ虫と対峙するのと同義である。
本当に恐怖なのである。
しかもだ。
落ちる可能性まであるじゃないか。
そういえば今日会社の先輩が「何便に乗るの?」と聞くので「315便です」と答えたら
「…最後か。」とか言っていた。
めちゃくちゃ不吉じゃないか!モロ「最期」とも読めるし。
なんか頑なに嫌がってるだけに初フライトで落ちる気すらしてきた。
リアルラスベガスもそういう役だったし!
あーとにかく、離陸の瞬間が一番の肝だ。
その瞬間だけ寝てしまいたい。
誰か麻酔医を呼んでくれ。