夏の思い出
井上陽水もびっくり。
かばんから17アイスの蓋が出てきた。このくそ寒いのに外でアイスなんか食うわけがないので、これは夏に食ったもののゴミがずっと残っていたのだろう。
確かに食った記憶があって、8月くらいに営業中の茨城県のとある駅で買って、電車が来るまで食べてたやつだ。結構、詳細に覚えているものだ。
なんでこいつの記憶だけそんなに鮮明なんだろう。よっぽどうまかったとか、相当暑かったとか、営業が辛かったとか、なんかいろいろ重なって、こいつがこの夏一番の思い出になってしまったのかもしれない。
いいから早く捨てろよって話ですが。
Posted by 堀田 on 2月 21st, 2012 :: Filed under 考察
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