ベネッセ
ベネッセの会社の前に謎のオブジェがある。
ヤマタのオロチのように蛇の頭が沢山ある。子供の城にも岡本太郎の似たようなオブジェがある。顔が沢山あるのが流行りなのかしら。顔が沢山と言えば、奇面フラッシュだよなあ。
Posted by 柴田 on 8月 3rd, 2009 :: Filed under 未分類
ベネッセの会社の前に謎のオブジェがある。
ヤマタのオロチのように蛇の頭が沢山ある。子供の城にも岡本太郎の似たようなオブジェがある。顔が沢山あるのが流行りなのかしら。顔が沢山と言えば、奇面フラッシュだよなあ。
イケメンかと思ったらきたくんだった。
僕の携帯には男前なきたくんの写真が入っている。
実はきたくんは男前である。
関係ないが僕はきたくんの生きるシリーズがかなり好きだ。
絶壁頭でかつ角のようなものがありかつ薄毛の僕にはワックスが欠かせない。
そして、ワックスと言えば、やはりこれだ。
アリミノ。
公演中はキタガワックスと呼ばれ、みんなで使用することが多い。
みんなで使用するから、一瞬でなくなる。
さて、そんなワックスについて話そうと思ったが、冒頭で、絶壁頭でかつ角のようなものがありかつ薄毛の云々と書いた際、自分の頭の形等を再認識し、いたく精神がやられてしまった。
だから、今日はこれで勘弁して欲しい。
男には、泣きたい夜もある。
まあ実際のところ、泣きはしないし精神もそんなにやられてはいないから何ら問題はない。
まああれだ、要はそういうネタだということだ。
額に入る指の数が増えただって!?
普段、隠しているから気になるんだよ。
いっそのこと坊主にしてしまえばいいんだ。
「キムチは生きています!!」
スーパーのキムチを買った。
ビニールのラベルを剥がしたらこのシールが目に入った。
下の「〜ガス抜き穴をあけています」の文章だけでいいんじゃないかなぁ。
ビックリマークまで付けられると、何か警告された気分だ。
キムチを生き物と思っていなかったことを責められているのか俺。
急に言われてもなぁ。
厚切りにしてニンニクとオリーブオイルで焼いた。親父が焼いてくれた。かなりうまい。でも、薄切りの方がもっとうまい。もしかしたら普通のズッキーニの方がもっとうまいのかもしれない。さらに言うと、ニンニクとオリーブオイル使えばなんでもうまいのかもしれない。…深く考えるのはよそう。
リキマルの稽古後、腹を空かせて帰る。
そこへ通りすがった一台のバイク。
ピザハットだ。
だからと言って何か感慨深いものがあるわけではない。
なぜならば自宅から徒歩一分の距離にピザハットの店舗があるからだ。
これは考えようによっては大変残念な事だ。
徒歩一分のピザハットを活用する生活の術を僕は知らない。
遠かろうが30分程度で届けてくれるだろうし、それこそ店舗に直接行くことなどまずない。
自宅から徒歩一分の距離にあって残念なもの。
ホテルをのぞけば、それはピザハットだ。
きたくんが生え際を気にしていたので撮らせてもらったが、全然気にすることないよ!と言いながら写真を見せたら、
いやいやいやいや!!
とびっくりしていた。
これでまた彼は気にする度合いが増して額が進行してしまうに違いない。
ぼくの作戦はひとまず成功だ。
全然関係ないけど、今、大戸屋にいる。ひとりで来ているおじさんばかりで店内にそこはかとなく哀愁が漂っている。
今日、洗濯物を干そうと昨日タイマーをかけて寝た。
そしたら洗濯物の中から携帯灰皿が出てきた…。
見事に綺麗になった吸い殻が三本…。
お前は綺麗にならんでええねんっ!!!!!
また洗濯しなおしだよー、と思ったが今日は雨なのでどっちみち干せないから許してやる。
助かったな携帯灰皿よ。
今日は仕事でスーツを着たのですが、ちょっと歩くだけでも汗だくになりますね。
おまけに二日酔いと風邪気味だと、身体がよく分からないことになりますね。
僕は仕事柄スーツを全く着ないので、夏場でもスーツのサラリーマンは偉いなぁと常々思います。今日は特に思いました。
でも普通にスーツ脱いでYシャツになれば良いだけの話ですね。
ただ、スーツ不慣れの僕はYシャツ姿になると、何だか毛を刈り取られた羊のイメージが浮かんでしまい、よく分からないが抵抗を感じてしまいます。
何でか。
トラウマでもあるのかな。記憶の奥にしまわれたやつが。
って言いながら、暑かったんで全然スーツ脱いでいたんですけどね。
僕は夢遊病者だ。
寝たまま階段を上り下りもするし、部屋のカドにうずくまっていたり、ベッドの上であぐらをかいて寝ている事もある。
そんな夢遊病がここ数日、またシーズンに入ったらしく、連日徘徊している記憶がうっすらとある。
ただ、もちろん細かい事は全く記憶にない。
昨夜の話。
夜寝る前には乾いていた風呂場が、朝にはビタビタになっていた。
当然寝ている間にシャワーを浴びた事が疑われたが、衣服に乱れはなく濡れた形跡もない。
とすると、夜中僕はシャワーを捻り、流れる水をしばらく眺めた後シャワーを止めてベッドに戻った事になる。
そしてベッドから風呂場への導線上にある電気は、見事につけっぱなし。
一体僕は何がしたいんだ?
今僕が言いたいのは「夢遊病」を「ミステリアスな男」と無理矢理カッコいい風にこじつけられないのか?という事だ。
寝言は寝て言えってか。
うちのおかん。
向かって左側がうちのおかんだ。
数々のおもしろ武勇伝を持つ母なのだが、
昨日世田谷シルクの稽古場で見せたら
「色っぽい!」
と言われてビビった。
母ちゃん、まだまだ行けるらしいぜ。
因みに右は母の姉。
この人も相当、おもしろい。

今日は、下北に住んでいた頃によく行っていたカフェめぐりをしながら、ぽちぽち台本を書いたりダラダラしたりした。
昨日、家に遊びに来た名倉さんから「昨日、後半の記憶がないんやけど、ご迷惑かけなかったか心配です。ちゃんと終電に乗りましたでしょうか?」というメールをいただいた。
終電に乗りましたでしょうか。っていうのが面白かった。「乗るところまでは確認しましたが、その後ホテルに無事、着かれましたか?」と送り返すと、
「大井町駅で方向感覚がわからなくなって迷子になり、タクシーで20秒ほど乗ってホテルに行くというセレブなことをしました」と返ってきた。
くれぐれも、酒の飲み過ぎには気をつけようと思ったとくおでした。
親から腰用の薬が送られてきたため、服用している。
父親もギックリなため、それ用の薬をモロに横流しした感じだ。
自分専用の薬でないためか、数日間飲み続けているのにあまり効果がない。
なので、もういいやと思って飲むのをやめたら、今日腰が痛すぎて起き上がれなくなった。
これ地味に効いてたんだな。
エアコンのリモコンではない。
DSである。
今日は休日だったのでDSをした。
借りたソフトで脳年齢を測ったら55才だった。
55才て!!
初老やんっ!!!
今日は知人達とお酒を飲んだ。
自分の中では適量気分だったが解散した後、自分が所謂千鳥足を気取っているのに気付いて愕然とした。
お酒弱くなっている。
疲れていたからだ、と言い訳を考えるも、
平時以上になりふり構わずベラベラいい加減なこと喋っていた自分を思い出すと、
恥ずかしくて記憶から消したい。
このまま行くとお酒で人生台無しにする人になっちゃうのかなぁと、
いまだに酔っている頭で思った。
知人が我が家に来ていたので、ラジオをやって(かなり荒れたものですみませんでした)50人強のリスナーに支えられて楽しく終えることができました。
その知人さんの終電が近づいていたので、最寄りの駅まで送ることにしたのだが、彼のあまりの千鳥足に、ぼくのサンダルがバキっと踏まれてヒモが割れてしまった。
そこからぼくは片足だけ裸足になり、名倉さんは車に轢かれそうになっていたので肩を組んであげたら、「お前は誰や」と言われて「徳尾です!徳尾です!」と言うと、今度は左乳房を揉まれて「ファックファック」と言われながら、駅までなんとか辿り着いた。
切符を買うのもままならない感じだったので、買って切符を渡すと、名倉はおもむろに小銭(112円)をぼくのズボンの中に入れてきた。
このままじゃ、終電にもちゃんと乗れるかどうか心配になったので、ホームに行ってみると案の定、ヤツは近くで眠っていた。

起こすとやっぱり、「お前は誰や!なんでファックじゃないんや!」と言われた。
ファックや!
昨日のモブログへのコメントで話題にした「パッと見、頭が良さそうに見える本棚」。
今日はその作り方を披露しよう。
1、本棚は二列式で前列が横にスライドする物を。
僕が使っているのはまさにこれで、できればこのタイプが望ましい。
「二列ある→本が多い」という印象もつけやすく、スライドで「ギャップを付ける」演出もし易い為だ。
2、文庫本は前へ。
やはり見える面積の大きい物程印象が強い。
さらに科学、思想的な文庫を一、二冊混ぜとくとベター。
僕の場合は「あなたの中のDNA」。
チョイスはなるべくマイナーに。
そして、当然マンガは奥列に配置。
見える面積を減らす為、列を前後二重にする、さらに上に重ねるなどは容赦なく行おう。
3、辞書は前列上段に。
重いものを上に置くことで本棚の重厚感、「ぎっしり感」を演出。
また「辞書を頻繁に使っている」という印象も与えられるのだ。
4、両サイド奥列はマニアックに。
スライドしてはじめて見える場所。
「あ、こんなのも読むんだ!?」とギャップ効果を狙おう。
オススメは
・マイナーor昔のマンガ
・サイズの大きな学術orカルチャー系
僕の場合は、漫画では「がんばれタブチくん!」や「GS・美神」を、カルチャー系に旅行ガイドブックや地図などを配置している。
画集など美術系はポイント高し。
アイドル写真集などはマイナスのギャップ効果なので厳禁だ。
長くなったが、これであなたもインテリだ。