よしもと
よしもとプリンスシアターは2階席があるが、最高の眺めだ。
実際に販売しているかどうかは謎だが。
品川は会社員で溢れている。仕事終わりに一杯飲んでいる人も多い。生活にメリハリついている感じが羨ましい。
Posted by 徳尾 on 9月 10th, 2009 :: Filed under 未分類
よしもとプリンスシアターは2階席があるが、最高の眺めだ。
実際に販売しているかどうかは謎だが。
品川は会社員で溢れている。仕事終わりに一杯飲んでいる人も多い。生活にメリハリついている感じが羨ましい。
今日は朝の5時起きで広島に出張してきた。
今回は中国支店の営業さんが色々とアポをとってくれていてシステムの説明に回ったのだが、
この営業さんがうちの会社で表彰されまくったすごいおじいちゃん(元支店長)らしく、
「営業は足だよ、堀田くん」なんつってとにかく朝から最後まで色々つれ回された。
しかしさすが、かつて新規営業No.1と呼ばれたお方。
機動力が半端なく、まず歩くのがめっちゃ速い。
喋りながら歩いてるのにいつの間にか前に行ってしまうし
あと飯を食うのもめっちゃ速くて、
店に入るなり「日替わり2つ」と僕の分まで勝手に決めてしまうし
ほとんど向こうがしゃべってるのにすぐに食い終わってしまう。
あと結婚するのも早くて20歳で学生結婚し
しかも敬虔なクリスチャン大学の寮にすんでいた奥さんを
シスターの抵抗を振りきりながら家財道具ごと連れ出して結婚したらしい。
あと速さは関係ないがムショに入ってたこともあるらしいし
痛風が痛いのも我慢して毎晩ビールを飲みながら、週末は家で蕎麦を打ったりするらしい。
もちろん、第一回出雲そば検定(通称そばりえ)はゴールドの資格を有し、るるぶなどで地元のそば屋の批評を書いたりしている。
なんだかすごいおじいちゃんと今日は一日中一緒ですごい疲れた。
アポとアポの間に安芸の宮島に連れてってくれたりするから休む暇がない。
また来週も行くことになりそうだ。
最近不得意なことがある。牛乳やジュースなどの紙パックがうまく開けられないのだ。口の部分を両サイドに開くのはできる。問題は次の、口をパカッと開く時だ。あれがうまく開かず、爪でカリカリやってるうちに口部分がクタクタになってしまい、なんともマズイ液体を吐き出すんじゃないかという風になってしまう。民主党は、あれを開けやすくするように政策に盛り込んでもらいたい。
ピクトさんが我が家で流行っている。とくにこの足元に注意のマークが大人気だ。もちろん携帯の待受である。開く度に滑っている彼が出てくる。彼が滑ってくれるおかげで、僕は最近滑り知らずだ。
鈴木は最近、訳あって馬車馬のように働いている。
ついに今日、鬼の18連勤が終了した!!!
バイト終了とともに崩れ落ちる鈴木。
いよいよ明日は待ちに待った休日だ!!!!
前回の休みはエチュ1明けで夜の会議まで爆睡してしまったからな。
明日の目標は早く起きることだ!!!!
3日連続で飲んでいる。
しかも一人でパソコンやりながちチビチビやっている。
今時のOLもそんな感じらしい。
悪くないよね。
羽田空港に行ったら唐ワンがいた。
TVチャンピオンの「ゆるキャラ選手権」で見たことある。
和む。
握手したい気持ちもあったが、それは小さい子供に譲った。
今日は色々と作業があったため、一足早く劇場入りした。
で、見つけた。
楽屋の前に貼られた紙。
誰がどう見ても僕が一番下だ。
しかし、こうやって名指しで楽屋を指定されたのは初めてだ。
非常に気持ちがいい。
いやー、ほんと、楽屋って最高ですね。
今朝、卵を割って驚いた。
双子だ。
噂には聞くが体験したのは初めてだ。
当たり前だけど、こんなちっこい殻の中で二匹がモコモコ押し合いへし合い育つんかぁと思ったら、なんか「うわぁ」と思ってしまった。
そしてそれより「うわぁ」と思ったのは、パカッと双子の黄身が出てきた時、驚きもそこそこに「モブログの写真をっ!」と急いで携帯までドタバタ走った自分だ。
黄身が逃げる訳でもないのにねぇ。
劇場の楽屋で映像の修正をしている北川。
後ろ姿に哀愁が漂っている。
土曜日には庄司さんと楳図さんが王様のブランチに出るみたいです。

仕事中にはたいてい何かを飲んでいるので、机にコップが溜まっていく。第三者からすれば、その溜まったコップの数で、どれぐらい徳尾が仕事をしたかが分かると言っても過言ではない。
これって、何かに似てるなーと思ったけど、木の年輪しか思い浮かばなかった。
全然似てなかった。
知っての通り鈴木は聖人である。
今日も一日一善!!!
バイト先の従業員用トイレのゴミ箱が山盛りだったので捨ててあげた。
が、しかし、ごみ袋がちゃんとはまっていなかっただけで大した量じゃなかった…。
ぐーって押し込めば良かっただけなのね…。
慣れないことはするもんじゃない。
2度と過ちを繰り返さないためにごみ袋をぐーって押しといた。
今日は一日中編集をしていた。
それで一日が終わった。
一日が終わったが編集は終わらなかった。
すごくブルーになった。
そもそも僕は編集という作業が好きではないし得意でもないし、編集うまくなろうという努力もしていない。
カット編集くらいは関係あるが、基本的に映画と編集はあまり関係ない。
編集頼みなのはむしろPVだろう。
まあ確かに最近は編集に頼った映画というものもたくさんあるけれども、そういうのは本当はアニメでやるべきだ。
高校生の頃、休み時間に教室の隅でアニメについて熱く語りながらカードゲームをするオタクと呼ばれる人たちがいた。
そして僕は、彼らみたいにはならないように、アニメを一切見ない生活を送ってきた。
もし僕が、あの時オタクになっていたら、編集が好きになって、今日の作業もすぐに終わっていたのかもしれない。
あー、カードゲームやって、よっしゃーとか叫びながら、50mを12秒くらいかけて走る人になっておくべきだったな。
とくお組 第15回公演「海に浮かぶメトロポリス」、情報解禁です。
毎回各公演ごとに、内部で略称をつけている。
マンション男爵なら「マンション」、宇宙ロケットなら「宇宙」、S極とペンギンの夏なら「S極」、
エヌ氏の晩餐会なら「エヌ氏」、マンモスなら「マンモス」・・・
こうやって書いてみると略称というより先頭のワードを言っているだけか。
マン男(マンダン)とか言わない。
今回は「海」だろうな。

写真で伝わるだろうか?
クリーニング屋が二軒並んでいるのだ。
なんとも地味な同業の争いというやつだ。
値段が安い方が圧倒有利だし、ちょっと態度が悪ければすぐ客は隣に流れるだろう。
意外にシビアな戦いだ。
コンビニならば、「ファミチキが好きだから、ちょっと態度が悪くても隣のローソンには行かないの!」という事はあるだろう。
しかしクリーニング屋はそうはいかない。
こうなったら、「毎週水曜はベリーダンスをサービス!」というくらい積極的かつ攻撃的なビジネス戦略を立てるしかないのではと思う。
というかどっちの店が古いのか知らないが、後から来た店、場所選べよ。
最近よく見るアルコール消毒のやつ。
拭くタオルがないと手がびちゃびちゃになるんじゃねぇの?
っと、水道感覚で考えていて、今までやったことなかった。
試しにやってみた。
プシュッと手にひと吹きして両手で揉んだらあっという間に蒸発して乾いた手になった。
液体があっという間に気体になる。
ちょっと不思議体験。
そうでもないか。
今後使いまくろう。
宣伝美術の飯塚とすかいぷ会議。
死闘だが、身から出た錆的なとこもあるので、歯を食いしばるのだ。
多摩テックいきたい。
今日は飲みに連れて行ってもらったのだが、作業があるため終電で帰った。
で、その終電内でなんとかブログを書こうと写真を探していたのだが、見つからない。
諦めて携帯を閉じた時に、飛び出してきた画像。
つまり待ち受け。
それがこれである。
そう、僕の携帯の待ち受けはこれだ。
勘違いしないで欲しいが、僕は外人好きでも幼女狂いでもない。
これは、好き気味な映画の写真だ。
まあ気になったら見てみてもいいと思う。
なんて映画なのかは書かないけれども。