お尻ビリビリ
スーツのケツが破けました。
先日仕事中に何となくケツを触ったら、スーツのケツの部分が破れているのに気がついた。かといって補修も出来ず、そのまま電車に乗って外回りをしていたら、駅で高校生たちがこっちを見てクスクス笑っていた。
君たちが何を笑っているのかは分かっている。サラリーマンも大変だろう?
Posted by 堀田 on 9月 9th, 2011 :: Filed under 未分類
スーツのケツが破けました。
先日仕事中に何となくケツを触ったら、スーツのケツの部分が破れているのに気がついた。かといって補修も出来ず、そのまま電車に乗って外回りをしていたら、駅で高校生たちがこっちを見てクスクス笑っていた。
君たちが何を笑っているのかは分かっている。サラリーマンも大変だろう?
さっき、くしゃみをしたら腸か何かがグイっとねじれて一人で悶絶していた。他にも伸びをしたら背中が外れてアイタタタタタみたいになったり、最近こういうのが多い。ちょっとした衝撃で身体がバラバラになるような感覚で、はっきり言ってもうジジイだ。
端から見ると、なんであの人急に苦虫を噛み潰したような顔になったんだ、みたいな感じだと思う。まあ、ぼくが悶絶してても誰も見てないか。自意識過剰だった。
あとまあ、身体のことで言えば、最近寝ているときに夢で全力疾走していたりするときに、目が覚めたらホントにぜえぜえ呼吸が乱れていて、ホントはそんな運動しているわけではないからちょっとした過呼吸みたいになっていることがある。
いや、もしかしたらホントに違う世界で走ったりしてるのかもしれない。マトリックスみたいに。
公園にセミを捕まえに行った。八月に比べると、セミはもとより虫自体が激減している。
でもまあいるにはいるので手当たり次第捕まえた。
と、数匹捕まえて気付いたのだが、鳴かないやつらばかりだ。
鳴かないのはメス。つまりメスの割合が八月より多くなっている。
全部で8匹捕まえてかごが満杯になった。
そのうちオスは一匹だけだ。
あとの7人は美女だ。
虫かごハーレム。
オスも頑張ればいいのに、せまいせいか恐縮している感じだ。
まあ、自分がKARAと一緒に部屋にぶちこまれたら、いくら好きでも恐縮するなと思った。
…恐縮するけど、嬉しいから、まあいいか。
色々な方に書いていただけていて、本当にありがたいです。
僕が監督した映画が、釜山国際映画祭のコンペ部門であるニューカレント部門に招待されました。
PFFでも9月25日(日)18時からと
28日(水)14時半からの二回、
京橋にある東京国立近代美術館フィルムセンターで上映されますので、ぜひよろしくお願いいたします。
ちょっと宣伝だけであれなんですが、テンションがかなり上がっていて完全に頭がいかれてしまっているので、今日はこれですいません。
北くんが映画監督として大きな一歩を踏み出した記念に、古い彼の写真をアップする。最近、この服を見なくなった。捨てたのかな。
とにかくいいことだなあ~。鈴木さんとか、たぶん「なんのこと?」ってな感じなんだろうな。でも、それが鈴木さんのいいところだよ。
わっしょい!わっしょい!
どうやら北くんがやったらしい。世界のキタガワになっていくのだろう確実に。これは急ぎ、祝杯をみんなで上げる必要がある。でももう世界のキタガワは忙しくて時間ないかー!なんつって!わっしょい!わっしょい!
写真はまだ細かった頃の北くん。我らは細かった頃から彼を知っている。すごいだろう釜山の民よ!
脚が汚い。
特に何にも考えずに脚の写真を撮ったのだけど、やっぱり野郎の脚は毛とかがあったりして汚い。お風呂に入ってきれいな状態なのに汚いというのは何とも悲しいものだ。
対して女性の脚の美しいことと言ったらないだろう。毛もないし、なんかすべすべしてそうだし。時には踏んづけられたり、ローキックされたりしたいくらいの脚もあるくらいだ。
ただこんな汚い脚でも僕の唯一無二の脚であり、一生僕のアッシーとして頑張ってもらわねばならない。これからは汚いとか言わずに、どんどん労ってやらねばと思った。
タバコ税を上げるとか上げないとかなっている。
しかも健康のため、とかわけがわからない。
健康のためだというなら、その税収で禁煙のための治療費とかタダにしてくれ。
こういった、善意の顔した悪意というのは本当にタチが悪い。
「お前のためなんだ」とかいって、頼んでもいないのに厳しく当たってきて、人を育てようとしてくる人とかいるだろう。
はっきり言って大きなお世話だし、あと、そういった人ってたいてい、本気で育てようとなんてしていないことが多いだろう。
人に厳しいことを言って、サディスティックな快感得ていたり、自尊心を充足させたいという強迫観念というか不安みたいなやつを取り除こうとしていたりする人ばかりだろう。
そんなもののために、他人を使わないで欲しいよな。
僕もそういうことをしてしまう人間だからよくわかるんだよな。
ほんと気を付けよう。
明日お通夜とかの仕事があるので実家にいる。
なんだかものすごく体調が悪い。
圧倒的な倦怠感に全身が包まれている。
明日までにあげないといけない文書があるのだが、何も思い付かない。
しかし、倦怠感のない日なんて一年で三日か四日くらいしかないわけだから、まあ気にしないでいこうと思う。
僕の実力なんて、しょせんそんなものなわけだしな。
明日は始発なんですが。
久々にミスチルを聴きたくなって聴いてみたら止まらなくなった。思い出せば高校生の頃なんてみんな聴いてたしカラオケで歌ってたし、僕は歌えなかったけど、いっちょ前に自分に重ねたりして胸を痛めていたような気がする。それすら本当か怪しいけど、そう思わせるほど彼らの歌には力がある。今の歳になって聴いたらまたバンバン響いちゃうのよね…。困ったわ。
しかし本当にトイレの神様がおばあちゃんだとか何とか言っている人は見習って欲しい。
今日はまったくアイデアの出ない日であった。アイデアなんてうんこみたいなもので、大量に出る日もあれば全然出ない日もあるし、出そうで出ない日もある。でも、頑張っていれば出ない日が永遠に続くということは無いし、もうまさにうんこである。
こんな汚い話をするつもりではなかった。
そういえば、WEBラジオ「ミッドナイトサファリ」で、三週間前ぐらいに、「リアルコンビニ刑事」としてコンビニバイトのときにICレコーダーで録音してきてくれというミッションを篠崎に課したら、それから二週間あまり失踪した。
そして先日、二週間ぶりに登場した篠崎は何食わぬ顔でトークに参加していたわけだが、ぼくとしては内心この企画は無かったことにしようと考えているのだなと思ってあえて触れないようにしていたのだが、実は本人はちゃんと録音してきていた。
というわけで来週のミッドナイトサファリはコンビニバイトの模様を放送する予定でありんす。
昨日はリキマルサンシャインの稽古のあと、柴田家に寄り、三枚看板女優たちと飲んだ。
子供を寝かしつけたあとの女子トークがとても面白かった。
最近、実家に帰った時の朝飯は、白いご飯にただやわらぎをぶっかけるだけ、というのにしている。
目玉焼きとかもあるのだが、やわらぎのうまさにはやはりかなわない。
皆さんもぜひ、やわらぎ飯試してみてください。
体の柔らかさをアピールする次男坊。
今日はリキマルサンシャインの稽古に行ってきた。会うたびにメキメキと成長する子らに会うのが楽しみだ。こいつらもそのうち髭を生やしたり就職したりして大人になっていくんだなぁ。
写真みたいに土下座することのないように祈っている。
北くんのブログの写真のボカシが怖いので、自分も鈴木さんでボカしてみようと思ったら、顔が爆発する瞬間の人みたいになった。ごめん、これはこれで怖いわ。
なんか、面白いギャグを言ってるようにも見えるけど。まあ、がちょーん的な。
最近の子役の子の利発さと演技のうまさっていったらほんとすごいものがある。
しかし、子供の演技特有の嘘くささというか、これが子供ですみたいな紋切り型の演技スタイルというものが、ドキュメンタリー的に撮られたものでないとどうしても存在してしまう。
あれはまあ、脚本とか演出のせいもあるのかもしれないけれども、それ以上に、親の責任がでかいと思う。
僕も一応、子役の子に演出をつけたことがあるのだけれども、台詞を覚えさせるのは親が手伝ったりしているみたいで、撮影に入る時に既にガチガチにステレオタイプな演出とセリフ回しが親によって加えられていた。
しかも、かなりの回数反復させられているみたいで、そのやり方がなかなか抜けない。
なので、自分の子供をいい子役にさせたいという人は、礼儀とかにうるさくしたり、宣伝を一生懸命したりみたいな、子供の能力や価値を上げることを頑張るだけじゃなくて、脚本とか演出の狙いを的確に理解できる読解力を親自身が養った方がいいと思う。
どうでもいい話ですが、書くことが思いつかなかったので書きました。
昔から座ってる時の姿勢がはんぱなく悪い。
自分でもまるまってるなあ、かなり丸いなあと自覚しているが、なかなか治らない。
時々シャキッと正してみたりするが、持続しない。
このままどんどん丸くなって人間ダンゴムシになるのかもしれない。
びびると小さく固く丸くなる。
…悪くないな。
また電車を逆方向に乗ってしまった。戻るときの虚しさたるや。
逆方向に乗ってしまうのを防ぐのは自分が気をつけるしかないと思うが、乗り過ごしについては、降りたい駅についたら携帯のバイブが鳴るとか、なんかそういうサービスは将来的にできるような気がする。iphoneアプリとかでもいい。
まあ、酔いつぶれて電車の床に転がっちゃう様な人はバイブなんか鳴っても意味ないだろうけど。。
G党です。
ペナントレースも終盤に差し掛かり始めてきたが、ぶっちぎりだった首位ヤクルトの背中がついに見えてきた。巨人の長野(ちょうの)選手の活躍が目覚ましい。
長野と書いてチョウノと読むのは珍しいと思うけど、最近は長野があまりに活躍しているから、逆に会社にいる長野(ナガノ)さんをチョウノさんと呼んでしまいそうになる。
話しかける度に「チョ、」「チョ、」って言いかけていて、「チョ、チョ、チョウノさん」と間違えて呼び切るのも時間の問題である。
電話で諸々やり取りしている際に、明らかに電波は悪くなっていないのに「もしもし、電波が悪いですね。もう一度よろしいですか?…なるほど。…えー、もしもし、電波が悪いですね。もう一度よろしいですか?」とやられるとかなり腹がたつ。
聞き取り漏れたものを、電波のせいにしてもう一度言われる技なのか知らないが、電波が悪くなっていないことはこちらとしてもわかっているわけで、はっきり言って、バレバレだ。
普通に「すいません、少し声が遠いので、もう一度いいですか?」みたいに言われた方が、すいませんという気分になる。
実は僕も使っていた技なわけだが、あれはもうやめようと思う。