答えよう

柴田さんの疑問に答えよう。
つくしとは、トクサ科のシダ植物であるスギナの胞子を生じるための
特別な茎(胞子茎)を言うそうです。
写真はつくしが育ったスギナの葉。
竹にはならないようです。
かくいう僕も、「つくし→竹の子→竹」という
ポケモン的展開だと思ってた。
Posted by 堀田 on 4月 8th, 2009 :: Filed under 未分類

柴田さんの疑問に答えよう。
つくしとは、トクサ科のシダ植物であるスギナの胞子を生じるための
特別な茎(胞子茎)を言うそうです。
写真はつくしが育ったスギナの葉。
竹にはならないようです。
かくいう僕も、「つくし→竹の子→竹」という
ポケモン的展開だと思ってた。
散歩してたらつくしを見つけた。多分子供の時以来の出合いだ。なっつかしーなー、食ったなあ。とふと感慨にふけたが、つくしってなんなんだ。でかくなると何になるんだ?竹?

一昨年の北川くん。
一昨年の人の絵がいっぱいあるのは、ちょうど「S極とペンギンの夏」の稽古場で暇だったから描いていたもの。
僕がブリザード役を一生懸命やった時だ。
最寄り駅、駅前商店街の天井からぶらさがるピンクの象。
彼は年に一回、子ども達によって町中を引きずり回される。
そしてその流れでピンクの皮膚(紙)を全てはがされ、新たな皮膚を貼り直される。
それが終わるとまた一年、商店街の天井に吊されるのだ。
年に一回の祭事。
そこに込められた町民の願いはわからないが、その残虐性の中には歴とした純粋な気持ちがこもっていると、私は信じたい。
冒険家 シュンタール・ナガーツク
今日は稽古にNHKの取材が入った。
トップランナーに出れちゃうの!?
スターサファリで培った経験を存分に発揮し、意気揚々とインタビューに答える鈴木。
「で、何の番組ですか?」
「番組の取材と言うか…、新人研修で取材の練習をさせてもらっております。」
「……。」
トップランナーへの道は険しいな。
稽古場の隣のマンションの部屋が丸見えだ。
窃視というものはなぜこれほどまでに僕を興奮させるのか。
隣が見たい。
だが見えたらおしまいだ。
見え切ったらだめなんだ。
見えそうで見えない。
今の状態が最高なんだ。
稽古にて。
休憩タイムに入った瞬間に眠りに落ちた柴田。全員で取り囲み、なぜか「アウトー!」といわれていた。完全に言いたいだけ。
ちなみに写真奥は、眠り判定をする永塚。
前略、親父殿
定年おめでとう。そして長い間、お疲れ様。
昔から口下手で、おまけに耳も遠く、常に食べることに夢中で家族とのコミュニケーションが全く取れなかった親父だが、
それでも毎日仕事に行ってお金を稼ぎ、ちゃんと子供を育て上げたという事実には感謝してもしきれない。
どうやら退職金もしっかりもらえ、無事サラリーマン生活を締めくくったようだ。
よく30年も40年もやったなぁ。と素直に驚いた。
だって昔は土曜日も会社だったんだぜ?
親父よ、あんたは最高だ。
できるだけ健康で長生きしてやってくれ。
最寄りの駅前にあるパチスロ「Gold On」。これで「ゴードン」と読む。
パチスロをやらない僕には無用の長物!
TSUTAYAになればいいのに。
というかなってしまえ。
もう一度言う。
TSUTAYAになってしまえ。
それか、はなまるうどんでもいい。
22時を過ぎたあたりで社内は僕一人だけになってしまった。
仕事が落ち着いている時期だからか、世の中の影響からか。
ちょっと前までは、まだこの時間にも人の姿が見られたのに。
みんないなくなってしまった。
しょうがないので自分撮りしてみた。
三回撮り直した。
さて、帰ろう。
こないだ買った薬では効き目が無かったわけで、
恥ずかしながら肛門科のドアを叩いてしまいました。
最長4週間の闘病生活になるそうです。
追伸
幸い手術の必要は無い様です。
先日から話題に上っていたこの男、名はまなべという。
支部会長か何かの役職にはついているが、議員ではない。さぞかし、
「ちきしょーっ!」
と言っているのかと思いきや、微妙に唇で舌をかんで「th」の口を作っていることが判明。
「まなべさん、今一番いきたいところはどこですか?」
「 Health」

北くんのおばあちゃんが亡くなったらしい。
4月5日に亡くなったということは、永塚BOYくんの誕生日と同じだ。
BOYくんは、おばあちゃんの生まれ変わりなのかもしれない。
ほろっほー。堀田は豆をついばんだ。心なしか、顔が縦に伸びている気がした。俺は休むことなく豆を蒔きつづけた。
大学二年くらいの時に、じいちゃんが死んだ。
その時はちょうど短期のバイトをやっていた時期だったため、バイト先に電話をした。
「あのー、明日バイトの北川なんですけど、じいちゃん死んだんで明日明後日とバイト行けません」
すると社員は迷いなく答えた。
「ん、なに?バイト嫌になっちゃった?」
昨日、ばあちゃんが死んだため、バイト先に電話をかけた。
「アルバイトの北川なんですが、祖母が亡くなったため、木曜と金曜、バイト休みます」
社員は言った。
「うん、休むのは大丈夫だけど、変な理由つけなくていいからね」
狼少年の話において、本当に狼が来た際に、狼少年以外が「狼が来たぞ」と言ったとしても村人は信じなかったんだろうなと思った。