草村
中学一年生の時、人通りの激しい通りに生えた、こんな感じの草の茂みに座り込み、野グソをしたクラスメートがいた。
通学中、一緒に通っていた友達に「ちょっと」とだけ言って茂みに入っていき、唐突におっぱじめたそうだ。
当時はこの話を聞いて腹抱えて笑ったが、いま思えば、その人まじで頭おかしいと思う。
人前でするくらいならもらす人間になりたいと強く思った。
Posted by 北川 on 5月 15th, 2009 :: Filed under 未分類
中学一年生の時、人通りの激しい通りに生えた、こんな感じの草の茂みに座り込み、野グソをしたクラスメートがいた。
通学中、一緒に通っていた友達に「ちょっと」とだけ言って茂みに入っていき、唐突におっぱじめたそうだ。
当時はこの話を聞いて腹抱えて笑ったが、いま思えば、その人まじで頭おかしいと思う。
人前でするくらいならもらす人間になりたいと強く思った。

平日毎朝、HP上で放送している「とくお組放送大学東京」の中で、4時限目と6時限目は、「超人力学」という番組をやっている。見てくれていますか?
毎日講義で、鈴木さんのイラストを描いているんだけど、どうにも似てないなぁと思ったら、メガネの形が全然違っていた。来週から激似だと思います。
どうぞよろしくお願いします。
今日母親からメールがきた。
これでもかというくらいのデコレーションの中に文章がただ一文。
「タンタン、映画化。」
僕は小さい頃からタンタンが大好きだった。
タンタンはベルギーの絵本の主人公で、十代の少年記者という設定。
明朗快活、頭脳明晰で運動神経も良い。そんなタンタンが愛犬スノーウィと世界各地を飛び回る冒険活劇だ。
ただ、今になって思うこのタンタン。
十代のくせに銃は撃つわ、酒は飲むわ、おまけにインターポールに強力なコネがあるという熟成ぶり。
つまりタンタンとは、ベルギーを代表する早熟少年だ。
それがあのスピルバーグを監督に3Dで映画化される。
気になるね。
どんなんなるんだろね。
ただし、タンタン役はえなりかずきでないことは確かだし、この情報も結構前から流れている。
リアル・ラスベガス予告編撮影時の鈴木さん。
スーツといいグラスといい、
もうダンディー過ぎるなぁ。
ハリウッドの人みたい。
金曜日だ!
会社の仕事がバタついてくると机の上の整理整頓が間に合わない。
僕の癒し係のコモモちゃんが、キングファイルに追いやられて隠れてしまった。
コモモちゃん、出てきておくれ。
今日は用事があり渋谷の新南口の近くに行った。
新南口といえば、ギャラリールデコだ。
ここは、普段はギャラリーなのに芝居もちょこちょこやっている。
我々も2回程使わせていただいた。
マンション男爵の初演と、タワーオブラブだ。
いろいろ思い出す事があるが、ここでは書けない。
ひとつ言えることは、このギャラリーは部屋の真ん中にぶっとい大黒柱がある。
未だに、この柱の有効活用の仕方が分からない。
そんなギャラリールデコ。
クリーニング屋ではない。
へとへとになって帰宅したら机の上に郵便物。
手紙が添えられている。
「ちちはいいこだからあけてね」
昨日の手紙が嘘のようだ。
嬉しくなって箱を開けてみると、
ギッシリ折り紙の鶴が詰まっていた。
多分、私が作った鶴もなん羽か中にいた。
今日は妻の誕生日である。
仕事が一区切りついた。
何だかんだでしんどい毎日だ。
夜はタクシーが連なっている。
現代の歓楽街の象徴だ。明るいところに群がる習性だ。
卒論でパリのモンマルトルのことを調べたことがある。
ムーランルージュ。
パリと言うとそれだけでオシャレだから、とりあえずひけらかしてみた。
写真は海南チキンライス、奥はマレー風カレーだ。
いつもお世話になっているNさんに、西荻窪で旨い店を教えてくれと言われて紹介したのがここ。シンガポールを中心としたアジアン料理を出す夢飯(ムーハン)という店だ。
アジアン料理と言っても日本人向けにアレンジしてあって、これが旨いのなんの。
Nさんも大満足で、「間違いない」を連発。
ちなみに僕はこの店、今週三回目だ。
別に最近知ったわけでもないのに、今ハマってる人みたいになってしまっている。
そんなヘビーローテでも飽きない旨さ。
オススメ。
新橋にもあるそうです。
あの手すりを使って上にのぼってみたいなあと小さい頃よく思った。
ボーイ君に触発されたのだろうか。
僕も最近ノスタルジック好きだ。
いや、前から好きだ。
高校時代なんかを思い出すのが好きだ。
そして独り机に突っ伏し、泣くのが大好きだ。
鈴木は確実に、わびさびを欲していた。
というのもミッドナイトサファリの為に最近見る映画は洋画ばかり。
確かにそれはそれで、CGを使っての大迫力シーンには圧倒されてはいたが、皮肉にも洋画である「グラン・トリノ」を見て鈴木のわびさび欲が駆り立てられてしまった。
ってことで、今更ながら見てなかった「おくりびと」を見た。
やばい。
鈴木のツボに入った。
見事なまでのわびさび。
銭湯のおばちゃんが死んで、それまで納棺を反対していた妻の前での初めての納棺。
やばい。
やばすぎる。
もちろん鈴木号泣!!
見事なまでに鈴木のわびさび欲は満たされたのであった。
さーて、今週はどの映画を見ようかな〜。
峠もまだ三合目か。
頭脳労働するアルピニストには、チョコレートが欠かせない。
今日ご紹介しますはLOTTE社のチョコレート「霧の浮舟」。
写真を良く見ていただけると分かると思うが、
これはあのエアインチョコである。
ぬ〜ぼ〜に始まったエアインチョコの意思を継承するものがここにもいたのだ。
口に入れた瞬間のチョコの溶け具合は、まさに春の山の雪解けに近しい。
カレーのルーにも見える。
東工大にTUBEのトラックが停まっていた。
もう夏なのかあと思ったけど、このトラックは一体なんなのかね。
今週から朝ワイの為に毎晩勉強する必要が出てきた。
写真はその勉強グッズ。いや共に戦う同士達だ。
この毎晩学習は結構しんどい。でもわかると楽しい。
年を重ねると学習欲が強くなる。
なんでこの欲はもっと昔からわかなかったのだろうか?
誰しもが思うことだ。
そして遊びに明け暮れた日々を思い出す。
あの日々は決してかえらない。
そう、最近の僕はノスタルジー症候群なのだ。結局はそれが言いたかったのだ。
稽古後に舞台監督さんと美術さんと三人でしこしこ打ち合わせ。
渋谷はいつもお祭り状態でなかなか空いている場所がみつからず苦労した。
もう、脳みそツルツルです。
鈴木は正直怒っている。
世の中の秩序が乱れ放題だ。
大人としてマナーくらいは守って欲しい。
電車では携帯電話が鳴り響く。
路上では平気でタバコのポイ捨て。
掲示板においては無邪気に画びょうが使用されている。
なんてこったい!?
誰がこんな世の中にしてしまったんだ!!!!!
ネイガーのホームページで拾った。かなりいい。私はひょうたんに憧れてる。京都清水寺の近くのひょうたん屋に行きたくて堪らない。手に入れたらもちろん旨い酒をいれ腰にぶら下げるんだ!着物でな!