食らいつく
ローストチキンだ!
見るだけで、ヨダレが垂れる。
かぶりつきたくて堪らなくなる。
俺の野性が、ニワトリの足を欲しているんだ!
野性的な俺。
でもデザートはショートケーキ。
ケーキ好きな俺。
何てったって、クリスマスが大好きな俺!
でも、セリフを覚えるために、飲酒しなかった俺。
北川なみに、ナイスガイなんじゃなかろうか。
クリスマスガイ・柴田。
Posted by 柴田 on 12月 26th, 2009 :: Filed under 未分類
ローストチキンだ!
見るだけで、ヨダレが垂れる。
かぶりつきたくて堪らなくなる。
俺の野性が、ニワトリの足を欲しているんだ!
野性的な俺。
でもデザートはショートケーキ。
ケーキ好きな俺。
何てったって、クリスマスが大好きな俺!
でも、セリフを覚えるために、飲酒しなかった俺。
北川なみに、ナイスガイなんじゃなかろうか。
クリスマスガイ・柴田。
黒いマックブックを使っている。
かっこいいので気に入っている。
しかし、グラフィックがくそみたいに弱い。
ハイビジョンとかの編集をやるとすぐおかしなことになる。
この間は映像内に文字を表示した瞬間にソフトが強制終了されるようになった。
だから、売って買い替えたい。
最近はマックブックプロも安くなってきたのでそれにしたい。
でも色が銀色のしかないので、ちょっと微妙だ。
買い替えてマジックで真っ黒に塗るかー。
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太陽にほえろ!についてです。
毎日忙しいなか、少しずつ少しずつ太陽にほえろ!を見ている。
この正月はゆっくり時間をかけて楽しむつもりだ。
我ながらインドアな過ごし方にがっかりだが、楽しみでしかたがない。
さて、さすがに何百話も見ていると、殺人事件が起きた場合、だいたい何をしたらいいのかというノウハウすら溜まってくる。
まずは現場周辺の聞き込みをし、目撃者がいればモンタージュを作成し、前科者リストを当たる。
遺留品から被害者の特定、交友関係の洗い出し。
また司法解剖して死因や死亡時刻を確定。
もちろん指紋や足跡も取るし、指紋が出ればまた前科者リストを当たる。
凶器が拳銃の場合は錠痕検査をして拳銃リストと突き合わせ、過去の事件との関連を調べたりする。
これらをチームで手分けして行い、
小さい点からたぐりよせた事実をボスの机に集め、
共有し、捜査方針を決め、
またそれぞれが情報を集めに行く。
これを繰り返すことで
短時間で着実に真相に迫っていくのだ。
実に合理的である。
太陽にほえろ!の場合、こういった初動捜査をしていくうちに、
だいたい前科者リストに該当者がいたり、
竜神会とか戸川組といった暴力団が出てきたりする。
そういうのがなくても交友関係から怪しいやつが何人か出てきたりする。
45分で解決しなければならないため、
たまに「そんな無茶な捜査を!?」とか
「そんな簡単に自白しちゃうの!?」といった、
普通に行けば裁判でひっくり返されそうな話がまま見受けられるが、それは言いっこなしである。
あー、今すぐにでも七曲署に仲間入りできるのになぁ。
区役所の食堂でご飯を食べるのにハマっている。
安くてそこそこのものが食べられる。
役所だし、おじいちゃんおばあちゃんもむしゃむしゃ食べているし、悪いもんは入っていないだろう。多分。
学食っぽいのが懐かしくて楽しいのかな。
健康診断を受けた。
流れ作業的に聴覚や視力などの検査を進め採血までやってきた。
すると僕の前の身長二メートルはあろうかという外人が、注射の前に看護士に向かって何やら英語でベラベラと喋り出した。
言葉がわからず戸惑う看護士。
すると外人は最後にボソッと「すぐおわればダイジョブ」と言った。
怖いんかい。
そんなの皆一緒だ。
そして眉根を寄せ、そっぽ向いて耐える外人。
「見てないだから、見てないだからダイジョブ」と繰り返し言っていた。
看護士は「あぁ、はいはい」と適当に相づちを打ち、顔も上げずにそそくさと血を抜いてしまった。
僕はこの二メーターの巨人が、愛らしく思えて仕方がなかった。
持ち合わせがあればチョコレートかクッキーをあげただろう。
それとは別だが、自動の視力検査で、なかなか輪の切れ目を当てられない時に流れる「これならどうですか?」という自動音声はいらないと思った。
機械にまで「しょーのない人」と思われているようで情けなくなったからだ。
稽古が始まりました。
パリジャン!の稽古が昨日スタートした。
まずは顔合わせということで軽く脚本を読み、
近くのカレー屋さんでナンを食べた。
稽古初日といえば本格ナンというのは演劇界の常識だ。
写真は左から、山田さん、転球さん、やましげさん。
ブレブレで申し訳ない。
高校生の頃のクリスマスは、親に何も予定がないことがバレるのが嫌だったため、無意味に塾や喫茶店をうろうろして22時くらいに帰るようにしていた。充実した一日を過ごした顔して。つらくさみしい日々だった。
電車の中に貼られてた広告。
見つけた瞬間「友さんにそっくりだな!」と思って写メを撮った。
でも写真を見返してみると全く似ていない。
もう一度現物を見ても似ていない。
どこからどう見ても似ていない。
むしろ「似ている」と思った瞬間に対して「なぜ?」と思えてくる。
そして一瞬でも浮き足立った事に腹立たしくなる。
これが「どうかしていた」という状態か。
その他に「どうかしてる」瞬間と言えば、クレジットカードを自動改札にあてがって「Suica壊れた!?」と思う瞬間やシャツを繰り返し二度、前後反対に着てしまう瞬間もそうだろう。
最近、僕はよくどうかしている。
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今日はパリジャン!の稽古初日だった。
そのあと役者たちはごはんに行ったが、ぼくはスタッフさんと打ち合わせだったので遅めの独り晩酌タイム!
皆さんメリークリスマス!(口に出すの恥ずかしい)
風邪をぶり返した。
二週間ほど前に引いた風邪をぶり返した。
治ってからも咳が止まらないなど、
どうにもスッキリしない感じだったのだが、
結局やってしまった。
ザキさんがとにかくビタミン剤を採るといいというので、コンビニで買ったのだが、
ぶどう味のラムネみたいでめっちゃうまい。
1日二錠らしいが10錠くらい食っている。
早く治らないかしら。
ポッキーを見るたびにメトロポリスで共演した本折さっしーを思い出す。
彼は今でもポッキーを食べているだろうか。
食べ過ぎてないだろうか。
今年も男だらけのクリスマスイブを過ごすのだろうか。
まあどうでもいいけどね。
カラスがコツコツと車の窓をつついていた。
小さい頃、
カラスは実はこの世の生き物ではなく、正体は悪魔で、この世にやってくる時に仮の姿としてカラスになっているんだ、というファンタジーな説を主張していた友達がいた。
だから俺はカラスを攻撃しないんだぜ、と。
僕も見習ってカラスには手出ししなかった。
小学二年生の時、母親に「ひとしはサンタさんに何をお願いするの?」と聞かれた際に、「ジャパンカップってのに出ないと買えない、ミニ四駆の金色のボディを頼むんだ。そうすればサンタさんが本当にいるのかがわかるし」って言ったら、母親に呼び出され、車の中で二人きりにさせられ、「サンタさんはいないからミニ四駆は買えない」と言われた。切なくて泣いた。
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双子を見た。
当然ながら本当にそっくりだった。
写真はマナカナのどちらか。
さて、どちらでしょう?
見分け方のポイントをいくつか言うと、マナの方が
・若干背が低い
・若干声が高い
・若干乾燥肌
・若干共演者よりもスタッフを大事にする傾向が強い
といった感じだ。
それをヒントに、さてどちらでしょう?
ちなみに写真はオフィシャルHPより。
そしてこのHPでは、被写体がどちらであるかの解説は一切ナシ。
見てわかるようになってから来いという事か。
バリバリの進学塾のようなサイトだ。
ちなみに正解は左目の下にホクロがあるのでカナだ。
言葉の間違いは誰しもあると思う。
「チキンタツタ」。
僕は昔、間違えてこれを「チキンタッタ」と言っていた。
きっとそれは、子供だったし、「竜田揚げ」という存在をよくしらなかったからだと思っていた。
しかし聞けば、チキンタツタの登場は1992年だという。
僕は当時10才だ。
…
そんなに子供じゃない。
いくらなんでも「ッ」と「ツ」の区別ぐらいつくはずだ。
10才と言えば、小学校四年生。
算数の九九も学習済みだし、学級委員だって当選・歴任済みだ。
もし、この事を知られていたら僕は当選していなかっただろう。
政治家は言葉に気をつけよという事だ。
今日、病院に行って再発した足のタコを焼いた。
液体窒素がブクブクと爆発し、すねの辺りに飛び散ったりしたため、かなり痛かった。
すぐに引くはずのその痛みはいまだ僕を苦しめており、頭の片隅にある痛さへの感覚がなかなか消えない。
で、予告していたのにあれだが、なんだか気が乗らなくなってしまったので、クリスマスに関して色々書く気がしなくなってしまった。
大した話でもなかったのに、無駄にハードルを上げてしまった感もあるし、クリスマスに関して書くのは今日ではなく、またいつかの、気が向いた時にでもしようかと思う。
早ければ明日、気が乗るかもしれない。
しかしあれですね、北川さんはほんと、気分屋さんで猫みたいな感じを装った、あざとい人間ですな。