我が家
散々言うようだが、僕はコーヒーを飲まない。
だからこんなクーポン券は使わない。
もう2ヶ月くらいここに置かれたままだろうか。
だったら捨てればいいのに捨てていない。
O型だからか。
多分、来月も置きっぱなしだ。
ちなみに僕のパソコンの画面には亀裂が入っている。
いつ、なぜ入ったのか全くわからない。
我が家は自由だ。
さすが自由の国だなと思う。
Posted by 永塚 on 4月 16th, 2010 :: Filed under 未分類
散々言うようだが、僕はコーヒーを飲まない。
だからこんなクーポン券は使わない。
もう2ヶ月くらいここに置かれたままだろうか。
だったら捨てればいいのに捨てていない。
O型だからか。
多分、来月も置きっぱなしだ。
ちなみに僕のパソコンの画面には亀裂が入っている。
いつ、なぜ入ったのか全くわからない。
我が家は自由だ。
さすが自由の国だなと思う。
今日はチキンナゲットを食べた。
小さい頃からチキンナゲットをよく食べる。
ケンタッキーみたいなでかいチキンよりも、チキンナゲットの方が好き
だ。
さらに、チキンナゲットよりは唐揚げの方が好きだ。
なんだろう、前にも書いたが、サイドメニューっぽさが増すからチキンナ
ゲットの方がチキンより好きなんだと思うな。
そういえばこの話題って、ラーメンって題名の写真のみの記事書いちゃっ
た時のだな。
あーやっちゃった。
恥ずかしいからもうやめとくか。
オーディションにまた落ちた。
駄目だ。
もう駄目だ。
もう誰も鈴木を必要としないのね。
やってく自信がなくなった。
嘘ぴょーん。
それでも鈴木は生きてゆく。
次は受かるぞ〜。
日曜洋画劇場で4週連続でやっていたカリブの海賊ムービーをまとめて観た。
どんどん興味のない展開になっていって、最後の方は特に冗談みたいな話だった。
子供たちも楽しめるかどうか。
そもそも敵チームのビジュアルもなかなかグロくてショック受けないだろうか。
こんな立派な技術を駆使してこんな映画に仕上げちゃう度量がアメリカなのかなぁ。
関係ないけどワンピースもいつか実写化やっちゃうのかな。
不動産のチラシを見るのが好きだ。
間取りって面白い。
この間取りで生活したらどんなだろうと想像がかきたてられる。
しかし、なかにはギャグみたいな、どうやって生活するんだみたいな、ほぼ半分が廊下みたいな間取りもある。
日本て狭いな。
土地が無いんだな。
必死で空間を確保しようとしてるのがにじみ出ている。
アメリカ人からしたら信じられないだろう。
映画「ホーム・アローン」で自宅に押し寄せた強盗を見事に撃退したマコーレ・カルキンですらも、日本の住宅に立てこもったら速攻で捕まるだろう。
ものの五分も持たないと思われる。
「マコーレは日本住宅で三時間逃げきれるのか」みたいなチャレンジ企画をドキュメンタリーで映画化したりしないだろうか。
間取りをチェックしたり、上手くいかずにイライラする光景がぜひ見たい。
近所のジョナサンでカレーうどんを食べた。
カレーうどんよりも、一緒についていたご飯を残り汁に入れてつくった、
カレーライスもどきの方がおいしかった。
普通のカレーより全然うまい。
出汁のきき方が半端でない。
というか、出汁ってやつはなんであんなにうまいのだろう。
あさげとかゆうげとかも超うまいが、あれもあさげとかゆうげとかがうま
いっていうか、あの粉状の出汁が超うまい。
世の中のあらゆるものに、あれが入ればいい。
ハンバーガーだろうが、ビビンバだろうが、とにかくあれを入れときゃい
い。
そうすればきっと、戦争なんてこの世からなくなるんだ。
フットサル場ができていた。
気がつくと会社の近くにフットサル場ができていた。
さらにそのとなりにはシャレオツなカフェが建設中だった。
またその向かいには新しいビルが二棟も建設中である。
こんな風に会社のまわりはここ数年すごい開発が進んでいて、
シムシティみたいにどんどんいろんな建物ができるので面白い。
シムシティやったことないけど。
まだ空き地が結構あるから、劇場とか作ってくれねぇかなぁ。
それが無理なら「太陽にほえろ!記念館」とか作って欲しい。

モッカモッカさんのブログの中段右脇に、鈴木の顔写真が貼ってある。溜口さんが撮ったものと見られるものを拝借してきた。
完全に2323(ふさふさ)である。
久々にオーディションらしいオーディションに行ってきた。
初めは台本を渡されて演技していたのだが最後は設定はそのままでアドリブで喧嘩して!と言われた。
立ち小便を理由に喧嘩する大人達…。
そういえば大学の時、稽古で喧嘩エチュードやらされたな。
あれに似てる。
でも喧嘩エチュードやると仲悪くなった思い出しかない。
頭なげーな!
頭長いのはコックかイカくらいだと思ってたら、居やがったよこんなんが。
頭の中に何を搭載してるんだろう。
ハイテクメカ、大量のひよこ…。
想像を膨らませる車だ。
編集をしている。
四、五年前までは視力が2.0くらいあったが、今は0.3と0.1
だ。
原因ははっきりとはわからないが、たぶん編集をしたり本を読んだりネッ
トサーフィンをしたりして、近くを見過ぎたせいだと思う。
一応、メガネも持ってはいるのだが、どうもメガネをしながら生活する感
じに慣れないため、裸眼で押し通している。
そのため、普段は基本的に、周囲がほぼぼやけている。
昔は目から様々な情報を得て、何かを考えたりしていたのだが、最近はほ
とんど周りが見えていないため、入ってくる情報がすごく少ない。
だから、ものすごくぼーっとする。
昔も別に早いわけではなかったが、それに輪をかけて頭の回転が遅くなっ
ていることが自分でもはっきりとわかる。
でも、もうレーシックでもしないかぎり目はよくならないし、メガネはし
たくないしだし、まあ別にいいやと思っている。
僕の頭の回転が遅くなったって誰にも迷惑はかからないし。
むしろかわいくなるんじゃないか。
なんか天然っぽい感じになって。
だったらなおのこといいわなー。
目にゴマ油でもぶちこむかー。
絶対しないけど。
来週、DVD「海に浮かぶメトロポリス」のおまけ映像(ドキュメンタリー)を撮るために、ロケを予定している。過去には東京メトロで鬼ごっこしたり、堀田君が42キロ走ったり、京都までウルトラクイズをしたりしたあの枠だ。
で、行く予定の場所を地図で見てたのだけど、どんなにクリックして進んでも山ばかりで怖くなってきた。絶対に人、住んでないぞ、こんなところ。
DVDが売れるなら何だってやります。ということでお楽しみに!
電車の中で30代くらいの男女グループが話していた。
「オバケのQ太郎に出てくるピンクの奴なんだっけ?」
「え、なんだっけ?」
「ほら、ピンクでアメリカっぽい感じで、ちょっとキザな感じの…」
「あー、なんだっけ?!うわー、出てこねー!」
ドロンパだ。
僕は横で手元の本に目を落としたまま、心の中で連呼する。
「ドロンパだよ。だからドロンパ。なんだっけじゃなくてドロンパだって。」
隣のグループの苦悩は延々続き、僕の苦悩も延々続いた。
「いっそ、教えてあげようかしら…?でも、いきなり割って入るのもなんだし…本に視線を落としたままボソッと言う感じだったら…?」
こんな苦悩をしてたのは僕だけじゃないと思う。
周りの人達も少なからず感じていたはずだ。
結局、そのグループは悩んだ末に「ま、いいや」と言ってあっさり別の話題に移ってしまった。
なんだよ。
結局こっちの方が解消されないモヤモヤを植え付けられた感じだ。
せっかく用意した「ドロンパ」という回答をどうしてくれる。
吐き出す場所を失った「ドロンパ」をどうすればいい。
心の中で在庫として腐ってくしかないではないか。
こんな事なら「ケロンパだよ」と嘘でも教えておけば良かったかもしれない。
そして周りの人に心の中で突っ込んでもらっとけば良かったかもしれない。
怪しい人がきた。
朝寝てたらインターホンが鳴ったので見てみたら、
画面に思いっきり手のひらが映っていた。
明らかに隠してやがる。出るわけがない。
なんの目的か知らんが、まずは怪しまれないことが大事だ。
ピンポンダッシュでもなさそうだし、頭悪いんじゃないか。
まるで目覚まし時計みたいないいタイミングで来たけれども。
助かったけれども。
関係ないがインターホンの横には徳尾さんからもらった
川村ゆきえ嬢からの年賀状が貼ってある。
小野真弓嬢からの年賀状もくれるみたいな話があったけど、
あれはどうなったかしら。欲しいのよね。
先日、始発くらいの電車に乗ったら、車両に僕しかいなかった。
中学や高校の頃は、昼くらいに学校が終わったりすると、自分しかいない
車両によく乗ったものだが、今回のは、その時とはかなり違う風景に見え
た。
窓から見える風景が違うだけで、こんなに印象が変わるとは。
畑とか川とかっていうのは、人がいる気がしない風景なんだろうな。
砂漠とかに生きる遊牧民みたいなのをテレビで見たりすると、ここ人住ん
でるのかよすっげえな、とか思ったりするものだけども、なんかそういう
ことなんだろうな。
まあ、とは言え、実家の辺にはそこそこ愛着あるけど。
この写真は惜しくも落選してしまった北川監督「ロック」での一コマを勝手に抜き出しているのだが(きたくんごめん)ぼくは最初見たときに二度「ヒャーッ」となった。
一つは鈴木さんの安い演技に対してだったが、次の瞬間、頭に毛がまったくないことに気づいたからだ。一年ぐらい前までは、せめてものMというか、まあ、門ぐらいはあったと思う。だが、これはどうした。もはや光の加減とかじゃなくて、すっかり「あっち側」(つるっつる)の人になってしまっている。
MISSION COMPLETE
頭の地肌からそんな声が聞こえて来そうだ。
昔、ぼくの祖母が「出会った頃から、髪があった記憶がない」と、おじいちゃんの頭について語っていたことを思い出した。