乞局終わりました
ご来場ありがとうございました!
あっちゅう間に8ステ終わってしまいました。
なんと言いますか、まだ公演終わりの寂しさから立ち直っておりません。
それほど自分のなかでは貴重な時間だったんですね。
乞局またやりたいなあ。
しっかし茶髪だな。
茶髪楽しいな。
とくお組は基本みんな黒だからなあ、黒に戻すかなあ。
どうしよっかなあ。
ぷひ〜柴田洋佑
Posted by 柴田 on 12月 16th, 2011 :: Filed under 未分類
ご来場ありがとうございました!
あっちゅう間に8ステ終わってしまいました。
なんと言いますか、まだ公演終わりの寂しさから立ち直っておりません。
それほど自分のなかでは貴重な時間だったんですね。
乞局またやりたいなあ。
しっかし茶髪だな。
茶髪楽しいな。
とくお組は基本みんな黒だからなあ、黒に戻すかなあ。
どうしよっかなあ。
ぷひ〜柴田洋佑
役者が外部出演している先では、いろんな公演パンフレットにもう告知が出ておりますが、次回公演は「深夜の市長」という演目をします。詳しい情報は来週あけぐらいになるかと思います。
高良からフライヤーのデザインが上がってきたのだけど、こちらも週明け20日頃にはとくお組のウェブサイトにてお披露目できるのではと。
今回はできたてフライヤーの一部を切り取って貼り付けてみたのだが、ぼくの方でモザイクを掛けたのではなく、このサイズに拡大したところこんな解像度になった次第。だが、誰だか一発で分かる。昔、ヒントでピントとかでモザイクのかけられた人物を当てるクイズとかあったけど、やっぱり頭は決め手になるんだな、と。
よく見ると2マスぐらい白判定されてるところがあるでしょ。光ってるんですよ。これは本人もショックだと思うな。2マス白いんだもん。
そんなこんなで宜しくお願いします。
フィリピンパブに行きました。
昨日は忘年会で先輩の送別会も兼ねてたので簡単には抜けられず、ファイティングはザキさんに任せて二次会のフィリピンパブに行った。
僕なんかはまだ若いし、そもそも外人さんに全く興味がないから、となりに座られても何となく世間話をするだけで全然楽しもうと思えないが、おじさまたちは鼻の下伸び伸びで手を握ったり肩を抱いたりとそれはそれは楽しそうにしていた。
そういう上司たちを見るのがほほえましくて楽しい。
ただ僕は全然会話がもたないので、とりあえず歌っておくかと思ってKARAを歌ったり、KARAを踊ったりしていた。
そしたら大変好評で何曲も歌わされたり、踊らされたりした。
おかげでめちゃくちゃ筋肉痛になった。
道で痰なのか唾なのかわからないが、平気で吐く人ってけっこういると思う。
ひどい人になると、電車内とか、デパート内とかで吐く人もいる。
あれは一体なんなんだ。
時々かかりそうになるし、かなり不愉快だよな。
まあ、かかりそうとか以前に、単純に汚いし、痰の場合は「カー!ペッ!」みたいな感じで音もかなり気分が悪い。
かっこつけてやっている変な奴は別として、おっさんとかはなんであんな風に道路で吐くのだろう。
もしかしたら、精神病の一種みたいなもので、吐かないとパニックに陥るとか、そういうやつなのか。
というわけで、さっそくGoogleで「道路 痰」と検索してみた。
が、特に何も出てこなかった。
喉が悪い、とかそんなもんだ。
精神病とかじゃないのね。
じゃあ吐かないでくれ。
きたくんに死相が出てしまっているが、これはカメラで余計なエフェクトが掛かっているためだ。
この写真を見て気づいたのだが、テーブルの上にあるのが、きたくんの代名詞である午後ティーではなく、伊右衛門に替わっている。なぜだ!
などと、続けてなんか書こうと思ったけど、身内にいじられるのもそんなに好きじゃないだろうから、この辺にしておく。嫌われたくないからね。
こないだモブログできたくんが書いてたラーメンがうまそうだなとか思ったのだが案の定、ラーメンでイメージ検索したら三番目くらいに出てきた他人のラーメンで、ひゃっとなった。
きたくんは食事を写真に撮るような人じゃないし、むしろなんで写真に撮るんだよぐらいに思っていると思う。
結局、きたくんのことを書いてしまった。嫌われたくないんだがね。
クリスマスが近いですが。
30歳にもなってくると、クリスマスだからと言ってプレゼントがどうのこうのという気がしなくなってくる。
まぁもう子供にあげる側に回った同期も多いくらいだから当然か。
小さい頃はおもちゃとか、若い頃は財布だとか鞄だとかファッション系に興味関心があるわけだけど、
最近は「安眠まくら」とか「スッポンドリンク」とか、もらえるならそういうものが欲しいとか思ってしまう。
なんというか、クリスマスなのに夢がない。
「年末ジャンボ」とかにすれば、それはそれで夢があっていい気がする。
ほぼ毎日ラーメンを食べている。
醤油、塩、豚骨、もしくはつけ麺とか、色々店とか形とかは変えているけど、ほんとほぼ毎日食べている。
それでも身体はおかしくならない。
なんかマックで毎日食べると身体おかしくなるとかあったけど、そんなことはたぶんない。
でも、確実に太っていっている。
よく考えたら、太っていっている一番の原因はラーメンだろう。
ちょっと控えるかな。
毎日劇団の企画書を書いたり、あれこれ応募したりしている。もう何をどこに送ったのか分からなくなるくらい。だいたい10個トライして採用1個とかだからあまり期待していないのだけど。2014年の公演企画とか、遥か遠い未来についてあることないこと書いてるけど、そもそも自分、生きてるのかって感じだ。
そういえば、こないだ演劇を見に行ったときに、隣のおじさんが(他の劇場でもよくみるのだが)明らかに笑うところでもないのに「ハッハッハ」と強調して笑っていて不快だった。これってなんで不快なんだろうな、と考えていたのだけど、たぶん、その人が単に笑い上戸ならばそんなに不快じゃないんだけど、「この面白さがわかるオレ」という自意識を周りに振りまくある種の「表現」になっているからだと思った。客なのになんでおまえ表現してんだよ、と。
きっと観劇好きをこじらせて的外れな劇評とかを書いている部類の人だとおもう。悪いけど、ぼくはそういう人たちを客だとは思っていない。
ゴルフに誘われた。
昨日仕事をしていたら常務がやってきて、週末のゴルフコンペの参加者を募ってきた。
どうやら参加者が少ないらしい。
僕と上司が並んで座っている一画は全体の机の並びよりもちょっと出っ張っているレイアウトなので、よく常務とかいまいち仕事がない人がウロウロすると僕らのところで引っ掛かって止まる。そのため「コミュニティスペース」とか「鳴門海峡」とか揶揄されている。
で、昨日もマンガみたいに常務に肩をもみもみされながら、
「堀田もゴルフやらないのー?」
「やらないっすねー」
「偉くなったら必要になるぞー?」
「みなさん見てると、偉くなりたくないっすねー」
「オイオイー」
みたいな時間が流れる鳴門海峡。
しかしほんとおそろしいほどに太った。
どうしよう。
真剣に悩んでいる。
だが、腰が悪いので走ったりはできない。
ジムに通うか、ダンディハウスで痩せるか。
とりあえず、まずは一回ダンディハウスを特別体験してみようかな。
火が点かない。
先日、カップラーメンでも食おうと思ったら、コンロの火が点かなくて食えなかった。
前は点いたし、シャワーは今も使えるし、料金は払っているのに出ないのは何故だろう。
ガスの元栓を探しても、どこにデザインされているかよく分からない。
実は元栓が外れてて、ガスがシューシュー漏れているということはないだろうか。
ちょっとマフィアごっことか言ってハマキ吸おうとした瞬間に爆死とか超ウケるwwwwwwwwwwwww
久しぶりにさくっと編集をした。
期限はけっこう先なのだが、こういうのは面倒がって先に延ばすと、結局できなくなったりすることを僕は知っている。
何事も、素早くできるものは、きた瞬間にさっとやるのが一番だ。
が、パソコンがかなり重い。
大した処理はしていないのに、書き出しにかなりの時間がかかった。
早いとこ買い換えたいなー。
最近のは安いのにかなりすごいからな。
プールに通っていると、だんだん老人たちの交友関係というか、あのじいさんは、あのばあさんのことが好きだよな、とか、そういうのがわかってくる。
今までは、ばあさんなんか好きになってどうすんだよ、とか思っていたけど、人は歳を取るにつれて守備範囲も一緒にあがっていくのだと思うようになった。ぼく自身も、学生時代に30歳の女性と付き合ってくださいと言われたらきつかったと思うけど、今は全然いいしね。それと同じように、75歳のじじいからみたら70歳のばあさんは5歳も若いギャルというふうに見えるのだろう。
まあ、そう考えると加藤茶みたいな、たまにとてつもない年下の人と一緒になる人もいるけど、ああいう人はすごいロリコンか、自分が歳をとったことの精神的自覚がないか、のどちらかなのかもしれない。
タイムマシーンに乗って。
もしタイムマシーンに乗って過去に戻れたなら自分はどうするだろうか、とふと考えてみた。
きっと僕は全力を持って、今と同じ人生をなぞろうとするだろう。
それはきっとありがたいことに、いまの人生に満足しているからだ。本当にありがたい。
高校時代に彼女ができなかったことなど小さなことだ。まぁその辺は頑張ってやり直しても影響なさそうだけど。
人生をなぞる上で一番難しいのが、受験や就活などの審査系だろう。こればっかりはうまくなぞろうとしてもうまくいくとは限らない。落とされたら人生狂うわけだから、逆に相当なプレッシャーとの闘いである。
間違えて早稲田とかに入っちゃったら大変だ。いや、早稲田入るのはすごいことだけども。
でも小学校くらいのころからやり直すことになったとしたら、なぞるのは相当な気をつかう毎日だろう。今のとくお組のメンバーとかにちゃんと出会えたら泣いてしまうかもしれんな。
ただ唯一、なぞらないことと言えば、民主党には一票入れないね!
最近、名刺を渡す機会が多いのだけども、高良に描いてもらったこの絵が入った名刺を渡すと、「全然似てない」とよく言われる。
太ったから、というのと、老けたから、というのが主な原因だろう。
昔は激似だったんだけどな。
裕次郎待ち受け画面。ケンカをしている二人の前に差し出せば、どんな人でも争いをやめてしまう最強の印籠。
しかし渋い。もうこの時は既に「肝臓が痛い」っていう顔なんじゃないだろうか。