勝負パンツ
一人暮らしをしていると洗濯物をたたまなくなる。
つまりは今、写真の様に洗濯物がない状態だ。
昨日は慌てて100円ショップでパンツを購入。
今日は帰ったら勝負パンツを洗うぞ!!
Posted by 鈴木 on 11月 13th, 2009 :: Filed under 未分類
一人暮らしをしていると洗濯物をたたまなくなる。
つまりは今、写真の様に洗濯物がない状態だ。
昨日は慌てて100円ショップでパンツを購入。
今日は帰ったら勝負パンツを洗うぞ!!
柴田さんと電車に乗って帰る東急東横線。
多摩川でバーベキューとかしたいななんて他愛もない話をする。
柴田さんとは降りる駅も一緒なので、ドアが開いて降りていく柴田さんに続いて下車。
そしてホームからの階段を降りて気付いた。
…ここどこ?
…新丸子?
まさかの降り間違い。
乗り過ごしではなく降り急ぎだ。
きっと多摩川の話題をした為に、その多摩川に引き寄せられたのだ。
昔から多摩川は霊的スポットと言われている。
多摩川は人を無意識に引き寄せる何かがあるのだ。
もしかしたら、そのまま帰ってこれなかったかもしれない。
無事に帰れた奇跡を喜ぼう。
柴田さんと電車に乗って帰る東急東横線。
多摩川でバーベキューとかしたいななんて他愛もない話をする。
柴田さんとは降りる駅も一緒なので、ドアが開いて降りていく柴田さんに続いて下車。
そしてホームからの階段を降りて気付いた。
…ここどこ?
…新丸子?
まさかの降り間違い。
乗り過ごしではなく降り急ぎだ。
きっと多摩川の話題をした為に、その多摩川に引き寄せられたのだ。
昔から多摩川は霊的スポットと言われている。
多摩川は人を無意識に引き寄せる何かがあるのだ。
もしかしたら、そのまま帰ってこれなかったかもしれない。
無事に帰れた奇跡を喜ぼう。
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田舎は嫌いだ。
都会も嫌いだ。
日本に、好きな場所はあまりない。
フランスやイタリアに住みたい。
フランス人やイタリア人になりたい。
でも、ジャガイモを蒸してビタビタにした、味のなさそうなあれを、皿にペタペタやって食べるのは嫌だ。
毎日のようにパスタを食べるのも嫌だ。
日本語が通じないのも論外だ。
あと、日本人以外の女性は全くタイプじゃない。
だから日本の、街並みだけをフランスみたいにして欲しい。
うちの家の前の道がなんか新しくなったのだけれども、あんなだっせー道ではなくて、フランスの道みたいにして欲しい。
そうしたら超かっこいいし、飯もうまいし、日本語通じるし、女の子もかわいいし、最高なのにな。
近所にあったやつだ。いくら糞をされるからって、家の門にこんなん付けたくない。
散歩中の犬なら飼い主が持ち帰ればいいが、相手が野良猫の可能性もある。野良猫からすれば何の効果もない。なんですか?人のトイレの邪魔しないでくださいって感じだ。
これがもし、人間相手に掲げられた看板だとすれば、対象は彼しかいない。そう、永塚俊太郎だ。
沢山のもらし伝説を抱え持つ男だ。
永塚よ、これが河合塾の階段に貼ってなくてよかったな。
最近、帰宅後に気付けば寝てしまい、夜中に起きるという不規則な生活をしております。
今日ももれなく睡眠、夜中に起床。
すると思い立ったようにツイッターのフォロー祭りが始まった。
ひたすらクリック、クリック、クリック!!!
1000人近く一気にフォロー!!!
かなり人差し指のカロリーを消費してしまった。
なんか食べよ。
今日は雨が激しかった。重い荷物で体の自由が利かなくて、傘を持ってもどこを守ればいいのか分からなくなる。
何にせよビショビショになるもの。
雨の日とか曇りの日にビルから煙が出ているのを見ると、バットマンのゴッサム・シティを連想する。
これは一体何なんだろうね。湯気?
理科の領域だな。
なんかこの看板弱い気がするんだよな。
止まる気がしないっていうか、止められる気がしない。
フォントがかわいすぎるのかな。
文字の間があきすぎなのかな。
よくわからんが、これじゃあネズミ一匹すら止められないわ。
今日はポッキー・プリッツの日。
稽古場でちょっと貰ったポッキーのチョコ部分に刺激され、家に着いた時には非常にチョコを欲してる状態になっていた。
しかし家を探してみた結果、こんなチョコしかない。
海外のお土産で貰ったチョコだ。
見ての通り、一かじりしただけのほぼ手つかず状態。
以前かじった時、甘さが強く大味な感じがしてそのまま放置していたのだ。
その時の味が一瞬にして蘇り、結局今日も手をつけず。
盛り上がったチョコレート熱を一瞬で冷ましてしまうコイツの実力、一定の距離を保ったまま交わらない僕とコイツの関係。
まさに冷戦状態だ。
別れのときが来た。
僕が数年前から履き続けてきたコンバースのスニーカー。
履きやすいので重宝していたのだが、
さすがにボロボロになったので、引退させることにした。
ただ普通ならこのまま捨てられるコイツにも、最後の役目が回ってきた。
来週から始まる公演「海に浮かぶメトロポリス」の衣装として
客演の本折くんが履くことになったのだ。
まさに舞台上で最期を迎えるコイツの役者魂をぜひ見に来ていただきたい。
お待ちしています。
昼間にたまたま笑っていいともを付けたら、共演者の本折くんが出ていた。「うお!さっしー!」とよくみたら、プレートに英語で「FLOW」って書いてあった。ふー、ふろー、フロウか…。歌手か。よく聞くと、トークが盛り上がらず、タモリが気を使ってる空気が充満していた。これからライブだと言っていたが、あのトーク力で会場は盛り上がるんだろうか。しっかし似てたなあ。
最近ノートパソコンを持ち歩いている。
会社にいながら(隙間を狙って)芝居の作業が出来るので、とっても便利だ。
時間を有効活用する男の必需品。
って、思うほどに隙間の時間がないので、ただ持ち歩いているだけである。
余分な荷物と化している
今日はバイト先でまかないを食べ損ねたため、おにぎり1個で頑張った。
もちろん稽古後には腹ペコだ。
帰り道、コンビニに寄ったのだが気付けば大量の食べ物を手にしていた…。
さすがに買いすぎた…。
よし、1週間かけて食べよう!!
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肉ニラ丼に手をつける前に、携帯をチェックする鈴木さん。
見ようによっては、肉ニラ丼に髪の毛が入らないよう、手鏡でチェックしてる所にも見える。
…この髪の状況で、それはムリがあるか。
写真はうろ覚えで描いたドラえもんだ。
速攻で思い出すのを諦めたため、10秒くらいで描けた。
猫を見ると、実家で飼っていた猫を思い出す。
「あ、太郎はもう死んじゃってたか」なんて、少しセンチメンタルな気分になったりする。
こういう時って不思議なもので、死んでいるという事実よりも、生きているという誤解の方が先行する。
人間は忘れてしまう生き物だなんて言うけれども、誰かや何かが死んだ時、人間は、それが生きていたことを忘れてしまうのではなく、それが死んでしまったことを忘れてしまう。
人間ってやさしいな。
いや、もしかして僕だけか。
だとしたら僕の血を使って、ばんばんロボットをつくるべきだな。
ドラえもんみたいな。
Good job!