3D上映
アバターを3Dで観る。
こんなメガネをかけるんだ。
3Dっていうと、レンズが赤青のセロファンで、フレームが紙質のものを想像してしまうが、そんなわけなかった。
当たり前かぁ。
そんな子供だましみたいなもの渡されたら観る気なくすわいや。
Posted by 高良 on 1月 8th, 2010 :: Filed under 未分類
アバターを3Dで観る。
こんなメガネをかけるんだ。
3Dっていうと、レンズが赤青のセロファンで、フレームが紙質のものを想像してしまうが、そんなわけなかった。
当たり前かぁ。
そんな子供だましみたいなもの渡されたら観る気なくすわいや。
今日も喫茶店に来た。
「アイスロイヤルミルクティーで」と頼んだら「アイスロイヤルミルクティーで。ホットになさいますか、アイスになさいますか?」と言われた。
お前も今、アイスロイヤルミルクティーつってたろうが!
こういうのってよくある。
マックで飲み物を聞かれた際に、「アイスミルクティーで」と頼むと、かなりの確率で「アイスミルクティーで。ミルクかレモンはおつけいたしますか?」と言われるし、ナゲットを注文する時に「ナゲットをマスタードソースで」と頼むと、ほぼ確実に「ナゲットのマスタードソースで。ソースはバーベキューとマスタードのどちらになさいますか?」と言われる。
僕はこういった時、自分はもう言っていたし、相手も明らかにそれを復唱していたしということで、もう言っただろという態度を見せることにしているのだが、そうすると向こうは、なんだこいつ態度変だぞ頭おかしいのか?みたいな顔をしてくる。
マニュアルに従っている奴はバカだとか、マニュアルに従っていたら進歩することができないとか、そんなことを言うつもりはない。
自分で勝手に信念を持って、わけのわからん主張をしながらマニュアルに従わない人の方がよっぽど迷惑だ。
しかし、マニュアルが透けて見えるような接客をするのはだめだと思う。
これはマニュアルではないんです、私の本心ですくらいの演技はして欲しい。
エレベーターが止まった。
今朝、会社のエレベーターに乗ったのだが、
二階にまで上がってから突然止まった。
てかガクンてちょっと落ちた。
どうやらドアに荷物を挟まれた人がいたらしく、
それで緊急停止したっぽい。
すぐに荷物を引っ込めて再度動き出したのだが、
次の停止階が21階だった。
こんな不安定な状態で21階まで上がるのかと多分そこにいた全員が思ったに違いない。
僕も平静を装っていたが、心臓がばくばく言っていた。
これはマジであり得ん。
ちなみに僕のフロアは22階なのだが、
めちゃくちゃ21階で降りたくなってきた。
ただ、エレベーター内に同じ22階の人がいたため、
21階で降りたらビビっていることがバレてしまう。
しかし、ここで死んではもとも子もない。
我慢すべきか、降りるべきか。
んー……ギャアアアアアアア!!!
とパニックに陥っているうちに21階についたのだが、
「21階でございます」
って言ったのにドアが開かず、そのまま22階に行ってドアが開いた。
超不安定じゃないか!!!
堪らず22階で降りたがマジで怖かった。
もちろん、平静は装って降りた。
真っ先に降りた。
夜中のまかないを紹介しよう。
まず、片手で持てる程度の器に食べきれるくらいのご飯をよそる。
その上に厳選した卵をバランス良く乗せる。
さらに醤油をセンス良くかけ、右に14回、反時計回りに11回混ぜれば出来上がりだ。
絶品だ。
もちろん、眠くて料理を作る気力がわかなかった結果だ。
いとこが結婚するのでご祝儀を用意する。
そこで忘れてはならないのが写真の「ふくさ」だ。
以前知人のご親族に不幸があり、お通夜に行く事になった。
その時「ふくさはいいや」と思っていたのだが、マナーを調べる為にネットで検索した所、ふくさ無しというのは最低最悪、これ以上ない、バカなんじゃないのという位失礼とボロクソに書かれていた。
それから慌てて用意をして事なきを得たが、あの時の焦りは印象深い。
ぜひ皆様にも気を付けて頂きたい。
ふくさは百円ショップなどでも入手できるようです。
何かに集中している時、突如その集中がぷちんと切れ、体がかゆい気がする、パンツが変な位置にある気がする、靴下が靴の内部でぐちゃぐちゃになっている気がする、携帯にメールか何かがきている気がする等の幻覚というか、雑念に襲われ、一切が手に付かなくなることがある。
しかも、そういった場合、どういった理屈でなのかはわからないが、過去に自分の身にふりかかった不幸な出来事や不愉快な出来事などが、付随して次から次へと思い浮かんできて、人前にも関わらず大声をあげそうになったりする。
外気かなにかを吸って気分をかえない限り断ち切ることは難しい、あのネガティブなスパイラルは、一体なんなのだろうか。
色々考えてみたが、ストレスを転嫁できるものというか、フックみたいなものをつくっておいてしまうとよくないのだと思う。
隣に座っている奴がうるさい、服がピチピチで動きにくい、部屋が寒い、携帯が鳴るかもしれない、腹が減っている、トイレに行きたい等、怒りを覚えることが少しでも可能な事柄や、不安に感じることが少しでも可能な事柄が、心によぎるような状態に自らを置いていると、集中が極みにやってきた時に、あのネガティブスパイラルがここぞとばかりに襲ってくる。
だから究極を言えば、何もない空間で、全裸で何かをすればそういったことは起こらないのだと思う。
しかし、それはそれで、なんで何もねえんだよと怒りを感じることができてしまうのかもしれない。
人間というのは、実に弱い生き物だな。
だからミスチルは、抱きーしめーたいーとか歌ったんだな。
まあ、あの歌そんなに好きじゃないけど。
趣味の問題だけど、そもそもバラードってあんまり好きじゃないんだよな。
切なさや悲しさは、むしろポップに歌い上げられた方がぐっとくるんだよな。
写真は青山のスパイラルというギャラリーみたいなやつ。
ダジャレです。
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僕にとっては地獄だ。
富士急は僕からしてみれば地獄だ。
ありとあらゆる手段で苦しみを与えてくる場所だ。
しかも年々これでもかというくらい恐怖度を上げているだろう。
企画担当は正気を保つのに精一杯に違いない。
もし将来子供ができたら、富士急は地獄だと刷り込ませようと思う。
行きたいとか言わせないためだ。
それかまだ小さい段階で一人で乗せ、トラウマを刻んでやるのがいいかもしれない。
とにかく富士急に行きたいと言った時点で
親子の縁を切る覚悟だ。
息子にもそれくらいの覚悟を持って交渉してほしい。
それか一人で行ってくれ。
冬になると、木はこんな感じになる。
目には見えないが、根もこんな感じのはずだ。
つまり、上下を逆にしても、なんら差し支えないのだ。
昔、逆さまにしても顔に見える絵本があった。
あれに出てくる顔は鈴木に似ているなあと。
逆さにしたほうが髪が増えそうだがね。
鈴木を逆さまに見たい方は、超人力学を見てみてください。逆立ちしてなんかやってますんで。
食べ物を工業用っぽいバーナーで炙り焼かれた。
おいおい何するんだと思ったが、うまかった。
おかしな工夫をするもんだ。
まんまと「うおー」と唸ってしまった。
実家から帰ってきた。
家が半端でなく寒い。
暖房をつけたが、なかなか効かない。
とりあえず風呂に入り、あたたまることにしたが、こんなに寒くては何もすることができない。
南の方より北の方が寒くて頑張らないといけないから先進国が多いみたいな話を聞いたことがあるけども、こんな寒い中で頑張るってどういう精神構造してるんだろうな。
あたたかい方が色々効率よくできていいと思うけどな。
しかし寒いな。
携帯を打つ手が冷たすぎておかしくなりそうだ。
転球さんと飲んだ。
転球さんに言われて気づいたのだが、
鈴木さんは橋本じゅんさんにそっくりだ。
普段芝居を観ていない僕でも知っていたのに
鈴木さんは知らなかったようだ。
先輩を越えてしまった。
内容的には鈴木さんの写真をアップすべきだが、転球さんにする。
もう越えてしまった男に興味はない。
そういえば皆さんは正月のおみくじ、どうでしたでしょうか?
僕はまずまずの「中吉」。
しかし、同じ場所でひいた知人は「半吉」。
半吉って何?
人名?
当然そういう話になる。
順位は?ランクは?いいの?悪いの?
まぁ、吉は吉だしいいんじゃなかろうか。
そんな結論でほんわかした笑みが流れたその場。
なんともささやかな「半吉」ならではの雰囲気だった。
世の中にはまだ見ぬ、おみくじの結果がありそうであり、地球と同じくらい未知の可能性があの木筒には含まれていると思うのだ。
すごいな、おみくじ。
ちなみに写真は去年にひいた「小吉」。
王様はロバのなにわ小吉ではない。
転球さんとお食事を。
ウェブラジオなどに出てくださるみたいなので、今後ご期待くださいー。
そんな転球さんが、帰りのエレベーターで「すぅーてーきーな別れさ〜」とT-BOLANの歌を口ずさんでらした。
「すぅー」がポイントだと言っていて真似したくなった。
最寄駅に着いたら真似しようと思う。
トイレ掃除が比較的好きだ。
汚れきったトイレが嫌いというのもあるし、固定しかけた水アカが落ちていくが好きというのもある。
ただあくまで比較的というレベルで、絶対的に大好きー!というレベルじゃない。
もちろん、朝方4時頃に寝ぼけながら掃除してしまう程とは思ってもみなかったよ。