写真集
図書館にはこんなもんまである。
最高だ!
この写真集のいいところは、半分はオフショットなところだ。
怪人とライダーが肩くんで仲良くしてたり、全く関係ない角度から撮影してたり。
こういうのは、心踊る。
図書館に一日中いたい。
手当り次第ヒーローやアニメの書籍を読み漁りたい。
つか、こんな本だれが入れようと言い出したのだろう。
言った奴、大好きだぜ!柴田洋佑
Posted by 柴田 on 1月 28th, 2012 :: Filed under 日常
図書館にはこんなもんまである。
最高だ!
この写真集のいいところは、半分はオフショットなところだ。
怪人とライダーが肩くんで仲良くしてたり、全く関係ない角度から撮影してたり。
こういうのは、心踊る。
図書館に一日中いたい。
手当り次第ヒーローやアニメの書籍を読み漁りたい。
つか、こんな本だれが入れようと言い出したのだろう。
言った奴、大好きだぜ!柴田洋佑
おすすめアプリでも。
ibatting LITE というやつで、スマートフォンをバットのように握って、「ヒュンッ」と音がしたときにうまいタイミングで振るとカキーンッと爽快な音がするという、なんともくだらないゲームだ。一応、木製バットと金属バットが選べて、球に当たったときの音が変わる。個人的には堀田君におすすめだ。Androidもあるはず。
あまりにくだらないのでしばらくやってなかったのだが、こないだ思い出してリビングで振っていたら、その姿を妻に見られて「バカじゃないの」と吐き捨てられた。ムッと来たので反射的に「バカだよ!」と怒鳴り返していた。
妻としては夫がこんなくだらないものにお金を払っているのかと思ったようなのだが、このアプリは確か無料です。
まあ、こんなゲームをやっててうっかり電話を壁にでもぶつけて壊したら、それこそ本物のバカですが。
楽しいよ。
cat:英雄
このメタリックがやばい。
そう、誰もが知っている宇宙刑事だ。
現在誕生30周年記念として劇場公開されている。
この映画、スーパー戦隊ファンも楽しめるし、なにより大葉健二ファンにはたまらない作品になっている。
是へ見に行っていただきたい。
僕がギャバンにであったのは2歳の時。
テレビに映る銀色に何度眼をやられたことか。
蒸着!という変身!よりはるかにイメージしずらいがかっこいい響き。
マクウ空間というかなり怪しい空間での戦闘。
レーザーブレードに、宇宙船に変形するドラゴン。マシンは真紅のちょうかっちょいいサイドカー!
そして必殺のギャバンダイナミック!
どれをとってもステキな刑事。
ちなみに僕は30年間ギャバンの歌を歌い続けて来た。
場の空気が冷めてても熱唱して来た。
多分、彼らは今映画館で思っていることだろう。
柴田が歌っていたのは、このステキ刑事だったのかと!
一緒に盛り上がれなくて、ごめんと。
いや、いいんです!
これから共にギャバン歌って行きましょう!
胸のエンジンに火をつけて行きましょう!
あばよ涙!よろしく勇気!柴田洋佑
基本的に食べ物の好き嫌いは無いのだが、生姜と紫蘇は苦手で、生きる上で極力避けて通っている。味というか、においが生理的に受け付けず、身体が拒否して気持ち悪くなるのだ。強い香水をかいで気持ち悪くなるみたいな感じ。またはお酒が飲めない人が、無理に飲もうとすると気持ち悪くなる感じ。
家の料理で、たまにじゃがいもだと思ってガリっと生姜の薄切りを食べてしまった日には、その後、一日気持ち悪くてブルーになる。牛丼にごっそり紅ショウガを乗せる人とかいるけど、あんたマジで何やってんの、と端から見て突っ込みたくなる。
ぼくからすればカレーライスに泥水をぶっかけて食おうとしているようなものだ。言い過ぎた。ごめんなさい。それは好みですね。
と、それぐらい憎悪を感じてしまうほど苦手なのだが、今日は図書館に入る前に自販機で「ぽっぽ茶」なるものを買って、一口飲んでおえええーーとなってしまった。よく見ると「しょうがのブレンド茶」とある。
このお茶で一日すごそうと思っていたのに、口直しすることもできないし、口の中が(自分にとって)毒で充満した感じになっていて、だんだんしんどくなってきた。
ファーブル昆虫記でも、瓶の中にハチとワサビを入れたら、どんどん弱って死ぬというやつがあったと思う。ぼくは虫なのだ。だから、早く浄化しないとやばい感じがする。
出る機会は無いと思うが、食わず嫌いをやったら、確実に出てくるのが「生姜焼き定食」だろう。マジで涙目。
リアルブラウニーがうまい。
先日ドンキでごみ袋を買おうとしたら、リアルブラウニーというお菓子がオススメコーナーに置いてあった。
いつもなら手に取らないが、どうやら韓国製で、バカ売れしているものらしい。
確かに韓国はカフェの国とも聞く。こういうお菓子もレベルが高いのかもしれない。
KARAも食べているかもしれない。
ということで、ものは試し。
ちょっとした乙女心で買ってみたらさぁ大変!
かなりうまい。あっという間にパクパク食べてしまった。
さすがKARAが食べているだけのことはある。
韓国のクオリティの高さはやはり侮れない。
恐るべしコリアンパワー!!
今朝、またブレーカーがパツーンと落ちて、メーラーのmailが全部飛ぶという、何じゃそりゃというような局所的な被害を受けた。
しばらく復旧させようと奮闘したのだがアンインストールしてまた入れ直してもうまくいかず、時間もないので諦めた。
まあ、物事を無理やりプラスに考えるなら、もうメーラーなんて時代遅れなものはやめて、WEBメールでいいじゃないかと自分を抑え込んだ。
写真は、イベントをカードに書き込んで並べ替えたりしている作業。56枚でだいたい二時間分の物語。
堀田の家はまるでTSUTAYAだ。
我が家ではウルトラマンレオと太陽にほえろを借りている。
HOTAYAには堀田オススメのコレクションが所狭しと並べられているのだが、なかなか心踊る作品ばかりなのだ。
そのかなで太陽にほえろのマカロニ編を見終わった。
七曲署に配属になった新人刑事マカロニ(ショーケン)が事件や先輩刑事に関わりながら成長して行く群像劇。
なにがいいって、まずマカロニが、かっこよすぎる。でまわりの刑事達も個性派ばかりで、彼ら一人一人がメインの話もたくさんある。
つまり一人一人が主人公なんだ。
これがいまから役40年前!
あーもーほんと、マカロニになりたい。
だから髪を伸ばしている。柴田洋佑
なんか今年に入ってからまともに自分のことができていない。
めちゃくちゃ人に利用されまくっている気がしていて、かなりイライラしている。
というわけで今年は、異常なまでの狭い心を持つ、をテーマに生きていくことを決めた。
賞とってよかった、人におすそ分けしなきゃ、ではなく、今こそがむしろ完全に正念場なのだ。
悲しいことに、自分を売って他人に尽くすほどの時間的余裕が僕にはないんだよな。
来月には30になるんだからね。
滲むキラ星。
今日は出張で新幹線に乗っていた。
灰色の冬空を眺めていると、受験をしに一人上京した日のことを思い出す。
あれからもう12年にもなるのか。
あのときは親父の会社の割引で安く泊まれるホテルを一週間くらい借りて、なぜか東京に慣れるところから念入りに準備をしていた。
ただでさえ受験で不安なのに、なぜプチ一人暮らしを選択したのかよくわからない。
しかもその時はこんな感じの灰色の車窓を眺めながら、キリンジの「アルカディア」を聴いてさらに不安な心を煽られていた。
なぜそんな暗い曲を進んで聴いては不安で気が狂いそうになっていたんだろう。
てかキリンジが12年も前から余裕で歌っていたんだなと気づいてビックリした。
プロントは安いのに若者がギャーギャーしていなくて好きだ。
仕事も切羽詰まっていてどうしようか迷ったのだが、哀しき獣をこれから観る。どうやら同じ建物の違うところでとくお組のスタッフが働いているらしい。もちろん邪魔しにいったりはしない。映画を観て帰るだけだ。
乳首ではない。
先日低温やけどした箇所。
水ぶくれがそのままかさぶた化して、衛生写真で撮ったら芦ノ湖が血で染まっていた!みたいな感じになっている。
それはいいとして、怖いのは、この歳になるとこの傷が治るのか治らないのか分からないということだ。
このまま丸い跡がホクロみたいに残って、最悪の場合、そこから本当のホクロみたいに毛が生えてくるみたいな怪現象すら起こりうる。
まだ男だからよかったけど、女子だったらかなり嫌だろうなぁ。
全国の女性は湯たんぽでの低温やけどに本当に気をつけてほしい。
低温でもやけどするのだ。恋と同じで。
最近あまり食欲がない。
わりにぶくぶく太っていっているが、なんだかあまり空腹という感覚にならない。
だが、食べないとなんだか倦怠感というか、そういう感じにはなる。
で、色々考えた結果、サプリメントに手を出すのがいいのではないかという結論にいたった。
青汁も捨てがたいが、まずいのは嫌だし。
ということで、明日あたりからまずはビタミンB1を中心に大量に摂取していこうと思う。
何か結果が出たらここで書きます。
今日、柴田さんもそのようなことを言っていたが、なんだかだんだん曲だけじゃなくて、見た目がかわいく見えてきている。
奇天烈な行動さえも、気にならないというか、むしろ僕の視線を捉えて離さない。
不可解極まりない名前も、クラシック音楽のような心地良さを伴いながら、一気に僕の内耳へと到達してくる。
我々は、衆目にさらされることでぐっとかわいくなる女性というのをしばしば見かけるものだが、今回のこれもそれなのだろうか。
いや、ただのエロスのなせるわざか。
唐突に話が変わります。
最近ぐっとよくなった女性として石原さとみさんがよく挙げられると思いますが、僕の好みとしてはまだ良いと思える水準には達していません。
まあ、きれいになったことは認めるんですけどね。
まだまだいけるでしょ。
都内も雪が降っている。
家にいても本当に寒いので、さっさと魔法瓶にコーヒーを詰めて大学図書館にやってきた。試験が近いのか大学生が妙に多くなってきた。いつもは空いているのだけど。
慶應も文系理系に関係なくみんな物静かで沸いている人は少なかったと思うのだが、東工大生はそれに輪をかけて静かだ(もちろん肯定的な意味だ)。友達同士でワイワイとしゃべってる雰囲気もないし、そんな場もない。淡々と学習にいそしみ、飯を食ってまた学習、松屋行って帰る、みたいな感じだ。サークル活動もあるのか無いのかわからないほど。
・・・とここまで書いて気づいたのだが、圧倒的な静寂の理由は、キャンパス内にカップルがいないというか、男女のワイワイが全くないのだった!女子の数が極端に少ないし、男子がシャイなのか、居ても単独行動だ。これは楽しくないだろう。大学四年間で女子と全くワイワイしないのだ。
ぼくが最近、学生の声を聞いたのは餃子の王将で、一緒に来ていた教授らしきおじさんに「餃子いっとくか?」と言われて「ハイ」と答えたやつぐらいだ。楽しくないだろう。
でも彼らが日本のテクノロジーを今後支えていく人材なのだとしたら、このまま女子にうつつをぬかすことなく、学力を高めていって欲しい。
パンツを捨てた。
僕はバンバンものを捨てる一方で物持ちもいい。
パンツなんて、こんなにビリビリに破れるまで履いている。
靴下も、裾がビロビロになるまで履いている。
なぜ捨てないのかの理由は分かっている。
まず履く。それで脱ぐ。
ここで捨てずに洗濯物コーナーにぶっ込む。
洗う。乾かす。
ここに来て、ビリビリに破れていることにまた気が付くのだが、せっかく洗ったし、という流れで引き出しに入れちゃう。
要は洗う前の、脱ぎたてを捨てるべきなんだろうが、
使用済みパンティを捨てるというのは抵抗があるものだ。
昨日も寝てしまっていました。
今月は寺の仕事やらそもそも部屋が使えなかったりで、ほとんど実家にいる。
新年が始まってからたぶん四日くらいしか都内にいない。
で、昔は気付かなかったのだけど、常に誰かの目がある中で生活するというのは非常に疲れる。
それで、夜は気付いたら寝てしまうことが多い。
ほんと早く今月終わらないかな。
疲れているからいびきもかくし、そもそも太ってきているから、軽く呼吸しただけで豚みたいな音が鼻から出るしね。
なにもそんなに急かさなくても、と思った。二時間後どうなるのだろう。爆発してなくなるのだろうか。弁当のくせに。
ちなみに、同じチャーハン弁当でも、この店はおかすがコロッケと唐揚げだが、下北沢店は餃子である。もちろん後者のほうが個人的にはありがたいのだが。
そろそろ深夜の市長の稽古がはじまるので焦り始めているが、それ以上に、稽古終わりの王将パーティを楽しみにしている自分がいる。
ハゲ社長が来た!
昨日うちの専務の紹介という形でベンチャー企業のハゲた社長がやってきた。
僕と上司で対応したのだが、これがとても失礼なハゲで、
1.勝手にアポより30分前に来る
2.早く来たくせに迎えに行ったら暫く電話してて待たされる
3.携帯をマナーモードにしておらず、打合せ中にジャンジャン鳴る
4.しかも電話に出る
5.電話の内容は飲み会の待ち合わせ場所について
6.何かにつけて自慢話が出る
7.人の名刺を使ってモノの例えをする
8.人を指差す
9.剥げている
10.堀田にはタメ語
という10拍子揃ったすごいやつだった。
ただ僕も大人なので好き嫌いで仕事はしない。
そんなこと言い出したらKARAとしか仕事できないからね!
今日も実家で色々あったが、さっきまでコタツで寝てしまっていた。
30が近付く中、体力がどんどん落ちている。
それとは別の話だが、最近、いびきをかくようになった。
自分のいびきで起きることもある。
なぜなのか、と考えてみたのだが、おそらく太って気管が圧迫されているのだと思う。
ほんとやせないとなー。
そろそろ阿佐ヶ谷ロフトさんにイベントの概要を送ろうと思ってメールしたところ、同じタイミングで向こうからも「そろそろイベントの概要を・・・」というメールが来た。先方とは一ヶ月近く連絡を取っていなかったし、これはかなりの奇跡だと思う。(たぶん会社員時代にも一回ぐらいはこのようなことがあったと思うが)。今日の特筆すべき出来事はこれで以上だ。
センター試験で不具合が続き、受験生たちが「人生の掛かった試験なのに」と憤っているという。憤る気持ちは分かるが、こんなことで憤ってるから「若造」なのだ。
確かに、この外的要因で試験がうまくいかなった場合、希望の大学に行けなくなるかもしれない。だが、人生の目的は幸せになることだ。希望の大学に行けないことが不幸せに繋がるかどうかなんて誰にも分からない。
早稲田に行きたかったが、予定外の明治に入ったとする。でも早稲田に行っていたら4月に一気飲みして死んでるかもしれないし、明治に行けば将来の妻とも出会えたり、希望の仕事が見つかるかもしれない。人生、自分の思う通りに進むことが幸せになるとは限らないのだ。というか、試験会場のエアコンがうるさくて試験の点が落ちたとしても、それも人生の一部なのだ。エアコンがうるさくなくて点が良い人生は存在しなかったわけだから、そんな空想を思い浮かべても仕方がないことだ。
某大学院には落ち続けたものの結果的に成功した北川を見ろ!