餌付け
近所の公園に猫の家族がいる。
こいつらはいつまで経っても懐かないから、最後の手段として餌を撒いた。
ベビースターラーメン。
見事にまとわりついてきた。
あっけねー。
Posted by 高良 on 8月 15th, 2009 :: Filed under 未分類
近所の公園に猫の家族がいる。
こいつらはいつまで経っても懐かないから、最後の手段として餌を撒いた。
ベビースターラーメン。
見事にまとわりついてきた。
あっけねー。
リキマルサンシャイン、初日終了。
とりあえずちょっとだけ飲む。
ご来場頂いた方、本当に有難うございました!
明日は朝早くから朝ワイ最終日で、その後はリキマル。
来週にはエチュ1が控え、気の抜けないこの頃です。
明日もベンキョさせて頂きます〜。
今更ですが。
リアルラスベガスでお金を出すシーンがあるのだが、
他の人とごっちゃになるので
目の下にデーゲームの黒いのをつけておいた。
今頃、赤坂のスナックで話題になってるかもだ。
鈴木さんは子煩悩だ。将来はいいパパになるだろう。
ちなみにぼくは全然そういう父親にはなれてない。うちのモンローでも載せておく。
今日から漂流の初稽古。稽古初日に台本が全部あるのは自分でもびっくりだ。
へたな前例を作ってしまった。
すげーなこれ。
まんまブルーベリー出すメニューって。
まずくなってもいいから、アイスつけるとかシロップつけるとかした方がいいんじゃねえかな。
これじゃあ俺でもつくれるよ。
姪っ子に起こされる。
姪っ子とシャボン玉。
姪っ子を高い高い。
姪っ子と家庭菜園。
姪っ子にパスタを作る。
姪っ子を高い高い。
姪っ子とお絵かき。
姪っ子とサッカー。
あ、甥っ子と初対面。
姪っ子と焼き肉。
姪っ子と花火。
姪っ子を高い高い。
姪っ子と姪っ子。
姪っ子と姪っ子。
姪っ子と姪っ子。
もう疲れ果てた!!!!!
東京に戻ります。
駐車場でいかにぎりぎりまで車を下げて止まれるかを妻と競っている。これはチキンゲームだ。そして俺は新たな境地まできた。窓接触だ。…しかし妻は、窓大破をやらかした肝の据わった大物だ。粉々になったそうだ。
思いっきりパクリの映画。
オリジナルは
「クローバーフィールド
HAKAISHA」
で、これは
「クローンフィールド
HAKAISHI」
はかいし
墓石って
HAKAISHAからHAKAISHIって一文字違いだし、製作側も「ここを変えると墓石になるぞ!」って満場一致でゴーしたんだろう。
実家の庭にはトイレがある。
僕が小さな頃はぼっとん便所だったが中学生になった頃だろうか、水洗トイレにリニューアルされた。
父が工務店をやっているので自家製トイレなのだ。
鈴木もびっくりなプロの仕事なのだが、唯一欠陥がある。
ドアノブだ。
写真をよく見ると分かるのだが「あく」、「しまる」の文字が逆さまなのだ。
犯人はアイツらしかいない。
従業員のタイ人だ!!!
美脚の写真を失礼します。
ぼくの足は傷が治っても色素沈着を起こしてしまって色が残っている。
よく見ると北斗七星の形をしているようにも見える。
そう、ぼくはケンシロウではありません。
窒素で焼いたタコがボロっととれた。
効果がないなと思っていたが、いきなりボロっといった。
そして下の赤い肉が丸見えになった。
今後、どのような展開を見せるのか。
目が離せない。
忘れた頃に治ると医者は言っていたが、もはや忘れることは不可能だ。
治るその瞬間まで、ずっと見守ろうと思う。
断腸の思いで禁煙して一週間になる。
決して「はや一週間」とは書かない。
全然早くない。
タバコを吸わない人からは「イライラする?」とよく聞かれるがイライラはしない。
ただ頻繁に思い出すだけだ。
吸ってる時はタバコありきの生活サイクルが出来上がっている。
「食事をした後」「会社を出た後」とかいう事で、そういったタバコタイム、いわゆるTTが一日にいくつも存在している訳だ。
だからやめるとなると、そのポイントを通過する度に悶え、己に克つ必要が出てくる。
そして負けることなく勝ち続ける必要があるのだ。
なんとシビアな事か。
さらに言えば何を隠そう、このモブログを書くタイミングもかつてはTTであったのだ。
だから今は悶え、指の震えと格闘し、霞む目はかっぴらき、幻聴を振り払う為に左腕の肉をちぎれんばかりに噛みつきながら書いている。
意味は違うが、まさに断腸の思い。
心して読んで頂きたい。
ゾッと1グランプリ後半で話した気になるスイーツを新宿に買いに行く。灼熱の中並んでいたら、焼きたてドーナツをただでもらえた。なんて気前のいい店なんだ!だだでドーナツ食えるぞ!みんな並べ!いや、もちろんそのあと買いましたよ。
ローソンチケットのWEBサイト。
実はうちの会社が作っているらしい。何気に頑張ってるじゃないか。
でも使いやすいんだろうか。。。

※本日のファイティング一本勝負!はお休みいたします。
パソコンの外付ハードディスクを整理していて、リアルラスベガスの映像があったのでついつい見てしまう。
あれから数ヶ月だけど懐かしいなぁ。
こういうのをいつまでもとって置けば、いつか自分の子供に見せる日がくるかもしれない。
「父さんはよく巴投げをされていたんだよ。」
昨日の私立ストロベリー高校放送部では、ゾッとしたシチュエーショングランプリ、略して「ゾッと1グランプリ」が開催された。
放送してみて計算外であったのは、投稿頂いた話が予想以上に怖く、リアルに辛くなってしまった事だ。
そりゃそうだ。
「多摩川近辺は出るらしいです。」と言う話を、深夜一時頃に一人、かつ多摩川近くの家で放送してりゃリアルに怖くなるのは仕方がないと思う。
とはいえ、もちろん取り憑かれるのは嫌なので、放送終了後にお清めの塩を振っておく。
ただ、このお清め、意外ときっちりしたやり方がわからないものだ。
思い切り振るとキッチンの床がザラザラになってしまうので、なるべくささやかに優しく振ってみる。
その結果がこの写真。
結局、肩に盛り塩ができている。
なんとも情けない光景だ。
よくありますよね。
自転車放置禁止とかいう場所。
これを見るとキレそうになる。
じゃあどこに止めりゃいいんだよ!
止める場所がないからここに止めてんだ、止められたくないんだったら止めていい場所つくれや!
喫煙所に関してもそうだが、禁止だけするというのは本当にくそだ。
そんなにタバコを吸わせたくないなら、覚醒剤みたいにそれごと禁止すればいい。
自転車も止めちゃいけないんだったら売らなきゃいい。
売るのを認めるのならば、止める場所くらいちゃんとつくれってんだ。
うちの前はまた工事していて、なんとまた断水となっているわけなのだが、そんな無意味な工事していないで、まず自転車置き場つくれや!
まあ自転車置き場はつくらないにしてもだ、とりあえず意味ない工事すんなよな、ほんと。
何回断水してんだよ。