2019年01月13日

篠崎・堀田アフタートーク決定!ミランダ、いよいよ今週開幕!
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篠﨑が生きてるぞー!



篠崎が作・演出を務めるミランダのプロデュース公演「月よりも遠く」、いよいよ今週金曜日から本番です。稽古も佳境になってきています。



※細かいチューニングを繰り返す篠崎。


なお、今回はかつてとくお組にも出演いただいた我々の後輩・稲葉佳那子さんの企画で、篠崎と堀田でアフタートークイベントを開催することになりました。

※ありがとうございます。


アフタートークは19日(土)19:00の回に行います。お芝居に関すること、関しないこと、あること、ないこと、いろいろお話しますのでぜひみなさまご来場ください。



ミランダプロデュース公演vol.3「月よりも遠く」
作・演出 篠﨑友


1月18日(金)19:00
1月19日(土)14:00 19:00
1月20日(日)13:00 17:30
荻窪小劇場


詳しくは(こちら)


(堀田)

外部活動 日時: 19:02 | コメント (0)

2019年01月06日

徳尾、おっさんずラブ流行語大賞トップ10入り!そしてミランダ篠崎、新たなる挑戦!
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新年あけましておめでとうございます。


とくお組としての活動は特にないままあっという間に2018年も過ぎましたが、メンバー全員元気にやっております。2018年を振り返りますと、何と言っても徳尾が「おっさんずラブ」で大ブレイクでしょうか。新語・流行語大賞トップ10にランクインしたり、バラク・オバマ氏にフォローされたりと、実績もしっかり押さえました。

※壁際で撮影してもらう徳尾。


さらに2019年はおっさんずラブの映画化も決まるわ、次々と他の仕事も決まっていくわで(知りませんが)、徳尾としてはもう一生生活に困ることはないと思われます。

※早速、シンガポールで豪遊する徳尾。(Twitterより)


なお、おっさんずラブ映画化決定について徳尾が2.5万いいね!を獲得しているのに対し、現状唯一の劇団活動として毎朝自撮り画像を堀田にアップされている柴田は、だいたい2いいね!となっており、格差は広がるばかりです。

※堀田に1.25万倍の開きを報告してくる柴田。


という感じで、集まる機会は年1回ほどですが、今年もみんな元気で過ごしたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。写真は2018年、篠崎演出のミランダ公演に集まった一部の面々。

※格差を感じながらも満面の笑みを浮かべる柴田(写真中央奥)


また、毎度のことで恐縮ですが、本ブログは徳尾が書いているのではなく、劇団員の堀田がSNSなどの情報をもとに書いている内容ですので、不確定情報を大いに含みますこと、ご留意願います。

※適当に書いています。


ーーー
篠﨑が生きてるぞー!


とくお組の稽古場リーダー篠崎が立ち上げた集団、ミランダがまたまた公演を行うようです。過去2作品は海外戯曲を篠崎が演出する形でしたが、3回めにしてついに、篠崎が作・演出を務める完全オリジナル作品を上演するようです。

※倒れる篠崎



ミランダプロデュース公演vol.3「月よりも遠く」
作・演出 篠﨑友


ちなみに過去3度、篠崎作品に関わったことがありますが、篠﨑の作り方は基本エチュード(即興)をひたすら繰り返し、出てきたアイデアなどをもとに構成していくという、かなり遠回りなやり方を行います。今回もLINEグループには日々、その成果であるホワイトボードの写真が送られてきています。



※引くほどびっしりなホワイトボード。


なお、前回公演で堀田は演出助手として参加したものの、基本的に何もしておらず、篠崎の横で参謀顔で座っているだけでした。出演者からも、いったいあの人は何なんだろうと思われていたと思いますが、引き続き今回公演も篠﨑の参謀として、目線を気にせず座っていたいと思います。

※何もしていません。


そんな篠崎のオリジナル作品は、1/18から20までのたった5回しかありません。ぜひみなさま万障お繰り合わせの上、ご出席下さい。詳しくはこちら。


ミランダプロデュース公演vol.3「月よりも遠く」
作・演出 篠﨑友


1月18日(金)19:00
1月19日(土)14:00 19:00
1月20日(日)13:00 17:30
@荻窪小劇場


(堀田)

外部活動 日時: 13:45 | コメント (0)

2018年09月01日

ZOZOTOWNに届け!篠崎ハイパーハイテンションステージいよいよ開幕!
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ミランダ、いよいよ今週です。


篠崎が演出を務める謎の団体「ミランダ」、その第2回公演がいよいよ今週5日(水)から始まります。篠崎も演出テーブルを飛び越え、直接役者に動きを付けるなど、指導に熱が入っております。

※蝶のように舞う篠崎。


また堀田は平日は稽古場にいないのですが、この日は稽古場のLINEにZOZOスーツのような服を着て祈祷をしている篠崎の写真が流れてくるなど、本番を目前にしてありとあらゆる力を使うつもりのようです。




※データを送っています。


そんな篠崎によるハイパーハイテンションステージ「ラブ・ダンディ」、篠崎も止められないほどかなりの熱量を帯びております。ぜひその目で彼らの挑戦をご覧ください。



ミランダプロデュース公演vol.2「ラブ・ダンディ」


2018年9/5 (水) ~ 9/9 (日)
 9月5日(水) 19:00
 9月6日(木) 14:00 / 19:00
 9月7日(金) 14:00 / 19:00
 9月8日(土) 14:00 / 19:00
 9月9日(日) 14:00


会場:小劇場てあとるらぽう


ご予約と公演詳細は「こちら」から。



※おしぼりが届きました。


(堀田)

外部活動 日時: 19:35 | コメント (0)

2018年08月19日

取材殺到!徳尾、脚本賞受賞!そして謎の団体ミランダ、潜入ルポ!
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取材ラッシュです。


2018年春クールのドラマを対象にした「週刊ザテレビジョン 第97回ドラマアカデミー賞」において、「おっさんずラブ」を書いた徳尾が脚本賞を受賞しました。勝手ながら、劇団としても御礼申し上げます。「おっさんずラブ」は最優秀作品賞ほか6冠を達成したとのことで、その中にちゃんと徳尾の脚本賞も含まれていてホッとしたというか、入ってなかったら何て声かけてただろうかというくらいの気持ちです。

※ありがとうございます。


さらにありがたいことに、ザ・テレビジョンさんに徳尾を取材(こちら)していただいている他、「TVガイド」さんにも徳尾の多彩な仕事術を取材していただいたとのことで、一体それはどういう内容なのか、ぜひ劇団員としても確認しておきたいと思います。

※要チェックです。


なお毎度のことで恐縮ですが、本ブログは、取材されている徳尾が自身で宣伝しているのではなく、劇団員の堀田がSNSなどの情報をもとに書いている内容ですので、お間違えのないようお願いいたします。

※取材はしていません。


ーーー
ミランダとは何だ。


篠崎が演出を務める「ミランダ」という団体のプロデュース公演の演出助手として名乗りをあげた堀田ですが、結局そのミランダがなんなのかよくわからないので、潜入取材をしてまいりました。

※ミランダにて水平チョップを伝授する篠崎。


行ってみてわかったのですが、どうやらミランダにはササキタケシという小林武史のようなプロデューサーがいて、この方が篠崎と二人三脚で公演を切り盛りしているようです。おそらく、このササキ氏がミランダのキーマンと見て間違い無いでしょう。

※My Little Lover


そんなミランダが選んだ演目「ラブ・ダンディ」ですが、タイトルだけ見ると「おっさんずラブ」に近いような気もして、なんか寄せてしまっているみたいだなあと思いましたが、ミランダ・ササキ氏が印刷・製本した台本の装丁を見る限り、「おっさんずラブ」というよりは橋田壽賀子ドラマのような雰囲気でしたので、おそらく、家族をテーマにした濃密な会話劇になると思われます。



※とある一族の物語。


さて、実際に稽古風景を見ていると、どうやら篠崎がスーパーストイック期間と称していたこの1年くらいの間に、あちらこちらで習得したメソッドを篠崎なりに体系立て、演劇の足腰を強く・柔らかくするトレーニングのようです。この日も「昆布体操」なる体操を行い、波という概念を体に染み込ませていきます。

「自己・・・」



「啓発・・・」



「セミナー!!!」


というわけで、ミランダの謎は深まるばかりですが、本番は刻一刻と近づいております。篠崎とササキ氏が仕掛ける海外戯曲シリーズ第二弾「ラブ・ダンディ」、ぜひご来場ください。


ミランダプロデュース公演vol.2「ラブ・ダンディ」


2018年9/5 (水) ~ 9/9 (日)
 9月5日(水) 19:00
 9月6日(木) 14:00 / 19:00
 9月7日(金) 14:00 / 19:00
 9月8日(土) 14:00 / 19:00
 9月9日(日) 14:00


会場:小劇場てあとるらぽう


ご予約と公演詳細は「こちら」から。


(堀田)

外部活動 日時: 12:47 | コメント (0)

2018年08月05日

徳尾、鈴木、篠崎・堀田、そして柴田
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徳尾、鈴木のお仕事情報です。


徳尾脚本のドラマ「おっさんずラブ」、放送終了にも関わらず引き続き話題のようで、徳尾に近況を確認したところ、好評のためシナリオブックも発売されるとのことで、さらにAmazonの本カテゴリで一位になっているそうです。かつて、公演DVDのおまけとして、シナリオを無料でつけていた時代が懐かしく思えます。

※まず金の話をする堀田。


なお、本人は億は否定しており、また聞いている堀田も素人ですので、このあたり真に受けないようにお願いいたします。ちなみに、本ブログは主宰の徳尾が書いていると勘違いする方がいるそうで、そのため都度お伝えすることになっているのですが、これを書いているのは徳尾ではなく劇団員の堀田です。

※適当に書いています。


さて、そんな徳尾ですが、TBSドラマ「チア ダン」3.4.5話を担当させていただいており、他にも何話か書いているそうです。さらに、テレビ東京「警視庁ゼロ係」の5話も担当とのこと。

※ありがとうございます。


また、鈴木も徳尾が特にオファー等したわけではなく、自力で「警視庁ゼロ係」の3話に出演予定(8/17 20:00)とのことで、ぜひこちらもご覧ください。なお、堀田もある程度自力で情報収集している関係上、どれがどれやらあまりわかっておらず、下の写真が「警視庁ゼロ係」のものなのかは不明です。

※なに係なのか


ーーー
続きです。


さらに本日8月5日(日)23時30分よりひかりTV、dTVチャンネルで先行配信がスタートする、私立恵比寿中学主演のドラマ「君は放課後、宙(そら)を飛ぶ」の原案・脚本を、徳尾が担当させていただいています。



ドラマ「君は放課後、宙(そら)を飛ぶ」
http://kimisora.jp/


徳尾以外にも、全話の編集にとくお組の高良が、また鈴木が用務員役でレギュラーで出演しています。さらにとくお組公演でなんどもお世話になった佐藤貴史さんもレギュラー出演となっており、なんだか楽しそうな集まりとなっています。

※そりゃ楽しいでしょうな。


なお、スチール撮影を終えたばかりの鈴木が、びっくりするほど面白くないコメントをしている動画がありますので、こちらもぜひご覧ください。

「周りに見られて恥ずかしいからカメラマンさんだけにしてほしい」(鈴木)


そんなエビ中主演のドラマです。ぜひ皆さんもご覧くださいませ。


ーーー
「篠崎が生きてるぞー!」



今年5月、謎の「ミランダ」という団体を名乗り、突如として海外戯曲公演の演出として活動を開始した篠崎。そのあまりに過酷な戦いを目の当たりにした堀田は、その「ミランダ」に演出助手として参加することにしました!


ということで、早速、第二回公演のご案内です。



ミランダプロデュース公演vol.2「ラブ・ダンディ」


2018年9/5 (水) ~ 9/9 (日)
 9月5日(水) 19:00
 9月6日(木) 14:00 / 19:00
 9月7日(金) 14:00 / 19:00
 9月8日(土) 14:00 / 19:00
 9月9日(日) 14:00


会場:小劇場てあとるらぽう


ご予約と公演詳細は「こちら」から。順次、謎を解いて情報公開していきますので、まずはみなさま、スケジュールの確保をお願いいたします。


ーーー
シリーズ「今日の柴田さん」


一方その頃、柴田は堀田のTwitter上で突如「今日の柴田さん」というシリーズをスタートさせています。堀田が突然思いついて始めた企画に、何一つ質問することなく乗ってくるあたり、柴田の育ちの良さを感じています。



※毎日。



※毎日、柴田さん。


一体なぜ堀田がこれを始めたのか、柴田から一切質問のないまま、もうすぐシリーズは100回目を数えます。理由はさておき、少なくとも5年は続けるつもりで走り始めていますので、よろしければこちらもぜひ。


(堀田)

外部活動 日時: 20:48 | コメント (0)

2018年05月27日

おっさんずラブ好評!そして迫撃・クレイジーザキ!
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おっさんずラブ、毎週観ています。



徳尾が脚本を手がけるドラマ「おっさんずラブ」が大好評をいただいているようで、劇団関係者も毎週楽しみにしており、個人的には内田理央さんのことが好きになってしまって眠れなくなるなど、その影響力は計り知れません。なお、このブログは徳尾ではなく、劇団員の堀田が書いており、ドラマに関する情報は一切ありませんので悪しからず。



※徳尾(左)と堀田(右)


そんな「おっさんずラブ」、昨日放送した第6話はTwitterで「世界のトレンド第一位」になったそうで、Twitterを見ていても「切ない」「しんどい」といった投稿が相次いでおり、徳尾の脚本に非常に深みを感じるところです。劇団でやる演目ではそういった声は一切聞かれませんので、おそらく徳尾の中で何らかの切り替えがあるのだと思います。

※劇団員はしんどい。


もしどんな作品をやっているのかと気になった方がいらっしゃいましたら、2012年に上演した代表作「常夏の星」の見所を解説する劇団員:柴田の解説が参考になると思いますので、ご覧ください。

※劇団員・柴田による徳尾作品解説。


そんな劇団作品とは一線を画す「おっさんずラブ」は来週の第7話で最終回です。どうぞお見逃しなく!!


ーーー
迫撃、クレイジー・ザキ!


とくお組の稽古場リーダーであり、劇団一の王道探求者でありトリックプレーヤーでもある篠崎が演出する舞台「7ストーリーズ」がいよいよ来週30日(水)から始まります。前回ブログの通り、全く何の情報も得られぬままかと思いましたが、先日、篠崎のTwitterにて「クレイジーしか出てこないクレイジーコメディです。」と案内があり、やはり篠崎らしい作品になりそうです。

※クレイジー・ザキ。


とはいえ、それこそ「おっさんずラブ」>徳尾>とくお組という流れで知った方からすると、篠崎がどんなクレイジー度なのかわからないと思いますので、2011年に実施した即興パフォーマンスイベントの宣伝をなぜか英語で行う篠崎の動画をご紹介しておきます。

※劇団員・篠崎によるイベント告知。


そんな篠崎の演出作品はもうすぐ開演です。こちらもぜひお見逃しなく!
詳しくは(こちら)
またご予約は(こちら)



ミランダ海外戯曲第一弾


「7ストーリーズ」
7階でおきた7つの物語


2018年5/30 (水) ~ 6/03 (日)


荻窪小劇場


上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定


とある夕暮れ、高層アパートの七階。一人の男が飛び降りようと張り出しの上で身構えてると、突然窓が開き痴話喧嘩中の男女が現れる。巻き込まれる男。するとまた別の窓が開く・・・・


(堀田)

外部活動 日時: 10:03 | コメント (0)

2018年04月30日

スーパーストイック期間に話しかけるな!篠崎、演出家として始動!
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篠崎、演出家として立つ。


「しばらくスーパーストイック期間に突入する」との謎の言葉を残し、消息が不明だった劇団員・篠崎ですが、ついに検索の網に引っかかりました。どうやらかねてより意欲を示していた演出家という切り口で活動を再開したようです。「ミランダ」という団体が主催する「7ストーリーズ」という海外戯曲の演出を担当しています。



※見つけました。


早速この情報をネットで拾った堀田(このブログの執筆者は徳尾ではなく堀田)は、宣伝担当として篠崎に詳細情報を求めて連絡したのですが、「ちょちょっとお待ちを!」と返信があったきり、16日間待っても連絡がありません。篠崎のスーパーストイック期間は伊達ではないようです。



※スーパーストイック期間なので情報は出ない。


とはいえ、宣伝しなければせっかくのストイック期間も無駄になってしまうため、粘り強く情報を求めます。篠崎が久々に活動再開したからには、何か強い意気込みや経緯なるものがあるだろうと、質問を具体的にして再度問いかけますが、「ばちばち稽古なんで、夜余裕あったら送ります!」と返事があったのち、もちろん何も送られてきません。



※質問する方が悪い。


ということで、全くどういう公演なのかはわからず、本人がこんな感じですから、どこをどう探してもなんの情報も得られません。「ミランダ」という団体について調べようとネットで検索しても、当然「ミランダ・カー」しか出てこず、「ミランダ 篠崎」で検索しても、江戸川区のマンションしか出てきません。



※ミランダとは一体なんなのか。


唯一、「篠崎友の会」の盟友、細野琢磨氏が作成してくれたnoteに載っている情報が全てです。これがあるだけで大変救われています。みなさま、全8ステージしかないので、ぜひ予定を調整してご来場ください。詳しくは(こちら)


またご予約は(こちら)



ミランダ海外戯曲第一弾


「7ストーリーズ」
7階でおきた7つの物語


2018年5/30 (水) ~ 6/03 (日)


荻窪小劇場


上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定


とある夕暮れ、高層アパートの七階。一人の男が飛び降りようと張り出しの上で身構えてると、突然窓が開き痴話喧嘩中の男女が現れる。巻き込まれる男。するとまた別の窓が開く・・・・


(堀田)

外部活動 日時: 12:27 | コメント (0)

2018年04月15日

鈴木、SPECを生かして、あのSPECシリーズに出演!!
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あのSPECシリーズに鈴木が登場。


あの「ケイゾク」「SPEC」に続く新シリーズ「SICK'S」に、鈴木が出演しております。しかも、通行人や死体などではなく、「田澤」と言う警察組織の人間として、松田翔太さんとセリフの応酬を繰り広げるなど、なかなか良い役をいただいているようです。

※鈴木のSPEC=「ハゲる」



※SPECを生かして松田翔太さん、竜雷太さんと共演する鈴木。


ちょっと待ってください。竜雷太さんと言えば、このブログを執筆している劇団員の堀田が今、最も会いたい芸能人ではないですか!刑事ドラマの金字塔「太陽にほえろ!」のゴリさんこと石塚刑事を演じた竜雷太さんと共演するなんて!

※ゴリさんと共演できたら死んでもいいレベル。


そんな羨ましすぎる状況の鈴木ですが、この番組は、4月1日から 「Paravi (パラビ)」 と言うインターネットテレビサービスにて配信されているもので、TwitterやYoutubeなどで、ピンチョス配信という方法で、少し視聴することができます。鈴木は「第1話の、ピンチョスの22と23に出ている」ということです。このピンチョスも16日(月)までということで、みなさまあと1日です。お見逃しなく!


SPECサーガ完結篇「SICK'S 恕乃抄」~内閣情報調査室特務事項専従係事件簿~ 公式サイト。


(堀田)

外部活動 日時: 21:42 | コメント (0)

2018年04月08日

徳尾、テレビ朝日系ドラマ「おっさんずラブ」スタート!
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このブログは徳尾ではなく、堀田という劇団員が書いています。


「とくお組ブログ」という名称から主宰である徳尾本人が自分のことを自らいじっていると勘違いされる方が最近は増えているようで、徳尾より、「堀田が書いていることを冒頭で触れてほしい」との要望がありましたので、しばらくは名乗っていきたいと思います。確かに、徳尾が自ら「徳尾浩司が棲みついた」とか言って嬉しがっていると思われるのは、本人も心外でしょう。

※徳尾ではなく、堀田が書いています。


そんな徳尾が本当に書いているのが、テレビ朝日系 連続ドラマ「おっさんずラブ」です。

※堀田ではなく、徳尾が書いています。


本作のプロデューサーは貴島彩理さんですが、彼女は我々のかなり離れた後輩で、とくお組のスタッフ手伝いなどもやってくれたホワホワした印象の女子でしたが、今やキャスティングやスタッフィングもお話も決めて、台本作りもやって、予算管理して、編集などの仕上げも統括する重要な仕事を担っているそうで、今回はオリジナルドラマとして、貴島節が炸裂しているそうです(徳尾談)。


なお、この作品は2016年に、一話完結の「おっさんずラブ」として放送後、わりと反響があって連続ドラマに昇格したという素晴らしい経緯だそうで、当時は劇団員の鈴木も脚本を書いていた徳尾も出演していましたが、今回は二人とも出演しておらず、貴島プロデューサーのキャスティング権限により、クビになったものと思われます。

※クビになった二人。


ということで、残念ながら劇団員は出て来ませんが、徳尾が脚本を担当するドラマ「おっさんずラブ」にご期待ください。なお放送時間帯は深夜帯ですが、今回は「日曜劇場」のつもりで作ろうと、前出のポスターも「下町ロケット」のように仕上がってしまったほど、気合が入った作品だそうです。放送は4月21日(土)23:15~です。

※たまたまでしょう。


公式サイト
http://www.tv-asahi.co.jp/ossanslove/


公式インスタグラム
「番組公式」https://www.instagram.com/ossanslove/
「武蔵の部屋(公式)」https://www.instagram.com/musashis_room/


(堀田)

外部活動 日時: 15:32 | コメント (0)

2018年01月14日

火曜ドラマ「徳尾浩司が棲みついた」いよいよ今週放送開始!
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あけましておめでとうございます。


2018年になりまして、劇団としては今年もこれと言った動きはありませんが、個人としては、まずは徳尾がTBSの火曜ドラマ「きみが心に棲みついた」の脚本を担当させていただいています。

※ありがとうございます。


公式HPでは「自己評価が極めて低いがために他人の前で挙動不審になってしまう主人公が、2人の対照的な魅力を持つ男性の間で揺れ動く様を描いていく」とのことで、皆様にはこの魅力的な男性のセリフを徳尾が発しているのを想像しながらご覧いただきたいと思います。

「キョドコのくせに」


ということで、堀田も公式HPに出ている以上のことは何もわからないのですが、とにかくドラマ「徳尾浩司が棲みついた」は16日(火)夜10時から放送開始です。個人的には、瀬戸朝香さんの演じる役が「堀田」という名前のようなので、瀬戸さん目線で観ようと思います。


ーーー
シリーズ「この日」


特に劇団の活動がないので、堀田のiPhoneでたまに出現する「この日」でまとめられた過去の写真を公開する新コーナー。第一回目は2014年1月9日。

※柴田が何かしています。


正直、何をしていたのかはっきり覚えていませんが、写真から推測するに、柴田がホワイトボードに、「なす、きゅうり、トマト・・・」など何やら食材を書いており、


そして本折さんが、柴田に耳打ちして「あー!」とやっているので、おそらく柴田の書いた素材から、どんな料理を作るのか当てるゲームをしているようです。



※なかなか当たりません。


そのほかの写真を見ても、冷やし中華、そうめんが「×」になっているので、やはり柴田の脳内にある料理を当てているようですね。さて答えはなんでしょうか。



「冷やしぶっかけうどん!」(柴田)


はっきり思い出しました。確かこの答えを見て「冷やしぶっかけうどんに、なすは入れないだろう」「トマトも入れないだろう」と非難轟々になったのをよく覚えています。

※「まずナスだろ?」と説明し始めて非難される柴田。


とういうことで「この日」は、休憩中に食材から料理を当てるゲームをしたら一発目に金持ちである柴田の豪勢な冷やしぶっかけうどんが議論を呼び、二戦目ができなかった日でした。

※庶民の冷やしぶっかけうどんを憐れみつつ馬鹿にする柴田。


(堀田)

外部活動 日時: 21:01 | コメント (0)








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