職業病夢
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演劇をやっていると、よく「台本が無いのに本番を迎える」という夢を見る。

これって、例えば医者の場合は「患者の病状も分からないのにオペをやらなきゃいけない」とか、ラジオDJは「ゲストのニューアルバムを全く聴いてないのに本人の前でレビューしなきゃいけない」とかいう夢を見たりするんじゃなかろうか。

いろんな職業病夢について知りたい今日この頃です。


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[日常] 自分の靴が、ボロボロの度を越してボロ布状態になっている。



買いに行こう、買いに行こうと思って重い腰が上がらず、今日まで来てしまった。

以前にも日記で書いたが、昨日のような雨の日に外に出ようものなら、そんなに水たまりになっているわけでもないのに靴の中がぐっしょり濡れてしまう。今やほとんど底が抜けた状態で、実質的に靴下で地面を歩いているようなものなのだ。

先日はその靴下も完全に穴があいていることが発覚。裸足で歩いていた。

昨日もまたひどい雨で、残り一足の靴である「革靴」を履いて凌ごうかと思ったのだが、出がけに妻から「革靴も雨の日に履くと傷むよ」と言われて右往左往した。

これで革靴もダメになったら、今度は靴すら買いに行けなくなってしまう。

なんとか革靴が生きているうちに買いに行こう。もしくは、ネット販売を利用するか。僕の寂しい靴事情は今、重大な局面を迎えている。


日常 日時: 2009年04月26日 13:01 | 

とくおNOW

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